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西内まりやが5月6日に3rdシングル『ありがとうForever…』を発売することが自身のホームページで発表され、今作のために撮り下ろされたアーティスト写真も公開された。
西内まりや初のラジオレギュラー「ひとり心細いのでお便りください!」
本楽曲は西内が13歳の中学2年生の時に福岡から上京してきてからこれまで支え続けてくれたファンや家族を始めとした全ての人への感謝の想いを込めた初の作詞・作曲楽曲。楽曲に込めた「ありがとう」そして「これからもよろしくね」という想いをよりストレートに届けるためにピアノの弾き語りにも挑戦した心温まるメッセージソングとなっている。発売時期が新生活を始める人が多い春ということもあり、支えられていることへの感謝の気持ちを呼び起こしそうである。
本楽曲は当初リリースの予定はなく、昨年の12月23日に大阪umeda AKASO、12月24日に東京・渋谷duo MUSIC EXCHANGEにて行われたバースデーイベントにて、西内がファンに何かプレゼントしたいという想いから作詞・作曲に挑戦することを決断し披露した。初めての作詞・作曲に西内自身も試行錯誤を繰り返し、楽曲が形になったのはライブの2、3日前だった。
バースデーイベント後も東日本大震災の影響により未だ風評被害が残る福島県を支援するために12月26日~28日の3日間、千葉・舞浜アンフィシアターにて行われた「福島復興支援コンサート」でも披露され、歌唱をする度に、楽曲に込められた「ありがとう」そして「これからもよろしくね」という想いに共感をし、心を打たれた多くの方からCD化を望む声が寄せられ今回リリースが決定した。
当初リリース予定がなかったため、今回のリリース発表まで楽曲タイトルは『タイトル未定』のままであった。初披露からレコーディングまでの間も西内は歌詞やアレンジをこだわり抜き、今回ようやく完成を迎えた。
さらに、本楽曲は4月2日(木)より放送スタートする脚本家・小説家の野沢尚原作の読売テレビ・日本テレビ系連続ドラマ「恋愛時代」主題歌(毎週木曜23:59~)にも決定した。
本楽曲についてドラマプロデューサーの西川氏は、「「キセキのようなあの瞬間に出会えたあなたに伝えたい ありがとうこれからもよろしくね同じ時間を過ごしたくてForever」、この歌詞はまさに、(比嘉愛未演じる主人公の)はると(満島真之介演じる)理一郎の思いそのものだと思います。そして、とても切ないけど前向きで力強いメロディは、このドラマの世界観そのものだと思います。素晴らしい曲に出会えたことに感謝します」と絶賛した。
【3rdシングル『ありがとうForever…』についての西内まりやコメント】
●3rd シングル発売について
こんな短期間のうちに3rd シングルまで出させていただき、たくさんの方に音楽やメッセージを届けられる機会をもらえたことがとても嬉しいです。新しい環境になって色んな想いを胸に頑張って過ごしている方にこの曲を届けたい曲です。
●今回作詞・作曲・ピアノに挑戦した経緯について
今回の作品を作るきっかけになったのは、昨年12 月23 日&24 日に行ったファンイベントでファンの皆さんに何かプレゼントを届けたいなと思ったのがきっかけです。ファンの皆さんをはじめ、家族や周りの友達やスタッフさんなど、たくさんの方に支えられてここまで頑張ってこれましたので、これまでの感謝の気持ちと「これからもよろしくね」という想いを届けたくてこの曲を作りました。感情や想いをよりストレートに届けたかったので、ピアノの弾き語りにも挑戦しました。
●タイトルについて
一番伝えたい想いをタイトルにしました。「ありがとう」と「Forever」、「感謝の気持ち」と「これからもよろしくね」という想いを込めて「ありがとうForever…」にしました。
●ドラマ主題歌に決まったことについて
主題歌になるということはそのドラマのストーリーなどに色付けをするということ。自分の頭の中から出てきたメロディと歌詞でそのような主題歌になるということはとても嬉しいです。少しでもドラマ、出演者の皆さんをこの曲によって色づけられたらいいなと思います。私自身、ドラマを見るのが楽しみです。
●この楽曲を聴く人へメッセージ
今回の『ありがとうForever…』は私が思う感謝の気持ちをたくさんの方に伝えたいという想いで作った曲なので、皆さんにとって大切な方にこの曲を歌っていただきたいです。それぞれの想いを替え歌などにして、重ねて歌ってもらえると嬉しいです。また、ちょうど5 月ということで、新しい環境になって悩んでいたり、ちょっと一歩踏み出せないという方に、「頑張れるぞ」って背中を押せる曲になっているといいなと思います。是非聴いてください。

女優の中越典子(35)が19日、都内で、NHK BSプレミアムの時代劇「神谷玄次郎捕物控2」(4月3日スタート、金曜、後8・00)の完成披露試写会に出席した。昨年12月30日に俳優の永井大(36)と入籍した中越は結婚後、初の公の場に白の衣装で登場。会見後、記者から「新婚生活はいかがですか?」と問われると、「仲良くやっています」と幸せオーラを振りまいた。続けて、「お子さんは欲しいですか?」との質問には、「もちろんです」と柔和な表情を浮かべながら“ママ願望”も明かしていた。
中越は永井主演のテレビ朝日系ドラマ「サラリーマン金太郎2」(2010年1月期放送)での共演をきっかけに、10年春から交際開始。13年冬には永井がプロポーズし、14年12月に約5年の交際を実らせ結婚した。

プレミアリーグ、トッテナムの選手たちがゴールに設置したタイヤ目掛けて蹴ったボールを蹴り通すという超難度のゲームの模様をネット上に公開した。
中村俊輔もビックリ!英プレミアリーグの選手が挑戦する超難度ゲームがスゴすぎる【動画】
https://www.youtube.com/watch?v=tCgaY7cHZjk
目下売り出し中の、ハリー・ケインを筆頭にヤン・フェルトンゲン、クリスティアン・エリクセン、ダニー・ローズ、ナビル・ベンタレブと錚々たる主力組がクロスバーの左右隅に設置したタイヤに懸命にボールを運ぼうとするが、全くかすりもしない。ナビル・ベンタレブはピッチに倒れ込み完全にお手上げ状態。
狙えば狙う程、枠からもずれてしまうこのゲームだが、均衡を突如破ったのはDFのダニー・ローズ。「どうだ!」とばかりガッツポーツもカッコイイ。日本のバラエティでも、的に当てるゲームが存在するが、タイヤのサイズにピンポイントというのは最高難度に近いもの、最高の精度を誇る中村俊輔選手当たりに是非挑戦して貰いたいゲームである。

このところ、人気ドラマの最終話ラッシュが続く中、SMAPの草なぎ剛主演の人気ドラマ『銭の戦争』(フジテレビ系)の最終話が放送された3月17日夜、同番組に出演し、かねてよりそのセクシーぶりから注目を集めていたAKB48の元メンバー・大島優子について、「やっぱりエロかった」とファンの間で話題となっている。
ドラマ「銭の戦争」最終回で大島優子ロスがネット上で話題に 「今回ずっとエロかった」
同作における大島といえば、以前から、しばしばボディラインがはっきりとわかるセーター姿などで登場し、その強調された胸元に多くの男性視聴者からの視線が集中していたが、そうした彼女の姿が拝めるのもこの日が最後。
そのため、この日の放送を観た男性視聴者からは、「やっぱり大島は綺麗だな」「可愛いいいいいいい」「優子ちゃんLASTおっぱい頼む!!」「スカートスーツ女子って可愛さ増すよな」「これで見納めか…」「今回はずっとエロかったな」「めっちゃすごかったよなw」と改めてその魅力について賞賛する声が巻き起こった。
富生をめぐる このお二人。 果たして 富生が下す”愛の決断”は!? 最後まで見届けて下さい! 最終回は今夜10時~ #銭の戦争 pic.twitter.com/nvysTaRnqH
- ドラマ『銭の戦争』公式 (@zeninosensou) 2015, 3月 17
紺野親子♩ 漣さんのギター 草彅さんと前室セッション なんてことも 最終回 17(火)夜10時~(15分拡大SP) #銭の戦争 pic.twitter.com/LItpczqP6S
- ドラマ『銭の戦争』公式 (@zeninosensou) 2015, 3月 15
先頃も、出席した式典において、実にセクシーなドレス姿を披露し、世の男性陣を大いに興奮させたばかりの大島。26歳のオトナの女性となって、その魅力にさらに磨きをかける彼女に、今後もアツい視線が注がれそうな気配だ。
文・久保田太陽
■参照リンク
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デュエット曲「伝統市場」でタッグを組んだ歌手テ・ジナとM.I.BのKangNam(カンナム)がソウル龍門(ヨンムン)市場に登場する。
19日、テ・ジナの所属事務所によると、テ・ジナとKangNamは同日午後12時頃、ソウル龍門洞にある龍門市場を訪れ、商人たちを励ますなどゲリライベントを開催する予定だ。
ある関係者は「今回の新曲『伝統市場』の発売記念として約2時間の間、龍門市場を回りながら商人たちと触れ合う予定だ。市場を訪れたお客さんを楽しくさせるサプライズイベントであり、伝統的な市場の活性化のために微力ながら力になれたらと思う」と伝えた。
テ・ジナとKangNamのデュエット活動は、MBCのバラエティ番組「私は一人で暮らす」で実現した。先月27日に韓国で放送された番組でテ・ジナはKangNamのホームパーティに参加し「ユニットをやってみよう」と提案したが、それが実現したのだ。
テ・ジナ作詞・作曲の「伝統市場」は、国際(ククジェ)市場、牡丹(モラン)市場、龍門市場、南原(ナムウォン)市場、良洞(ヤンドン)市場など、全国の有名伝統市場を歌詞に盛り込み、ロックやトロットはもちろん、伝統音楽の雰囲気もミックスした楽しいダンスナンバーだという。
テ・ジナとKangNamは今後も全国の伝統市場を訪れ、庶民経済の活性化を応援する予定だ。