社会そのほか速
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本日18日に発売となったSKY-HIのニューシングル「カミツレベルベット」の、ミュージックビデオが公開された。
このビデオは先日公開されミュージックビデオとは別バージョンのもので、Ride my Limoツアーの最終日、東京公演の終演後にライブ撮影会を行い、そこでファンが撮影した映像や、各地のファンが写った写真を使って作られたFan Shotバージョンである。
Photo by 畑 聡
「今回のツアーは、今までの中で一番良く出来ていると自信もあるし、何より、バンドやDJやダンサーズと、そしてお客さんといる時の、あの素晴らしい空気感が、シェア出来ないのが勿体無いと感じていて…」という想いから作られたビデオには、ファンの手によってステージを縦横無尽に動くSKY-HIの姿が客席の様々な角度から見事に収められており、また随所にライブをエンジョイするファンの姿も収録され、まさにファンにしか作れないFan Shotバージョンとなっている。

※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
ワン・ソ(チャン・ヒョク)がシン・ユル(オ・ヨンソ)の心をときめかせた。
17日に韓国で放送されたMBC月火ドラマ「輝いたり、狂ったり」(脚本:クォン・インチャン、キム・ソンミ、演出:ソン・ヒョンソク、ユン・ジフン)で、ワン・ソは危機に陥ったシン・ユルを救い、二人だけの時間をすごした。
ワン・ソはシン・ユルの膝枕に快適そうな表情を見せながら、恋人同士のように仲良く話をした。皇帝の健康を心配するシン・ユルの話をそらし、今も解毒剤が見つかっていないことを示した。
これに対してシン・ユルが「何か助けられることはない?」と聞くと、「ケボン(シン・ユルの男装しているときの名前)さえいてくれればいい」という言葉で彼女を笑わせた。
「輝いたり、狂ったり」は高麗時代の呪われた皇子と捨てられた姫が宮殿の中で繰り広げるラブストーリーを描いたドラマで、韓国で毎週月曜と火曜の夜10時から放送されている。

イギリスの人気オーデション番組『Xファクター』が生んだ5人組のボーイバンド「ワン・ダイレクション」。それぞれの個性が光る5人の仲良しエピソードは絶えないが、リアム・ペインが、メンバー間のロマンスを妄想するファン心に拍車をかけそうな、ゼイン・マリクとの“キス”エピソードを明かしたという。
【関連】来日写真も!「ワン・ダイレクション」フォトギャラリー
Digital Spyによると、リアムは「We Love Pop」誌とのインタビューで「一度、ゼインとキスしてしまった」と明かしたという。リアムは不意を突かれたようで「ゼインが“ほら、来いよ”とけしかけながら、僕に頭を近づけてきたんだ」と、その時の状況を語り、「ケンカしそうな状況みたいな感じだ。それでゼインが前屈みになるようにして、僕にキスしたんだ」と説明したという。
リアムの話を聞くと、おそらくダチョウ倶楽部の上島竜兵のネタである“キスして仲直り”風のキスだったようだが、ゼインの動機は不明。何とも1Dらしいエピソードだ。
雑誌のインタビューでは、他のメンバーがキスするなら誰がいいか尋ねられていたそうだが、ハリー・スタイルズは「答えられないよ。本当に無理だ」と、どうしても1人を選べなかった模様。一方、ルイ・トムリンソンは「僕ならきっと、全員に熱いキスをする、正直に言うとね」と語ったらしい。ナイル・ホーランの回答は特に取り上げられてなかったが、ナイルは誰を選ぶのか、気になるところだ。

人気グループ・関ジャニ∞が、グループとして初めてフジテレビでレギュラー番組を持つことが18日、明らかになった。タイトルは『関ジャニ∞クロニクル』で、5月16日より(毎週土曜 13:30~14:00)放送される。
番組は、スタジオ企画、ロケ企画、歌企画など、さまざまなジャンルで構成する総合バラエティ。「”関ジャニ∞が×××した結果”・・・”○○がわかった”」という新発見が毎週繰り広げられる内容となる。さらに、フジテレビならではの本格的なコントに初挑戦するのも見どころだ。
メンバーの丸山隆平は「僕たちにしかできない表現と遊びをふんだんに盛り込んで、自由に暴れまくろうとたくらんでおります(笑)。僕たちの”バカバカしさ”を、おもいっきり後ろ指さして笑ってやってください!!」と、早くもテンションを上げている様子。村上信五は「グループも11年目になり、自分たちが自分たちで気付いてないこともまだまだあると思います。新しくご一緒するスタッフだからこそ、固定概念なく生まれる企画もあるのかなと思うと楽しみです」と、節目に迎える新たなスタートへ意気込みを示した。
このほかのメンバーも「新しい関ジャニ∞をお見せできるようにがんばっていきます」(横山裕)、「僕らも楽しんでやらせていただきます!」(渋谷すばる)、「もう一度自分たちの良さ、強みは何なのかを再確認しながらスタッフの皆さまとどの企画も丁寧に作り上げていきたい」(安田章大)、「初挑戦のことも多いので不安と期待でいっぱい」(錦戸亮)、「僕らの新しい魅力を出していけるように、スタッフさんと共に楽しんでいけたら」(大蔵忠義)と、気合十分だ。
フジテレビの亀高美智子チーフプロデューサーは「一人一人が非常に個性あふれるメンバーがそろっています。その個性を存分に引き出しながら、また掛け合わせの妙で起こる新しい魅力を存分に伝えられる番組を関ジャニ∞と制作スタッフで大笑いしながら楽しく作っていきたい」とコメント。体を張った新たな経験を積み重ねていくことで、タイトルの「クロニクル=年代記」に表されるように、後世まで語り継がれていく番組を目指すとしている。

【モデルプレス】“ぽっちゃり女子”向けおしゃれ応援マガジン「la farfa(ラ・ファーファ)」が、20日発売の5月号で創刊1周年を迎える。
【他の写真を見る】ラファモ13人がお揃いコーデでズラリ勢揃い
2013年3月のムック本刊行時から「ぽっちゃり女子のためのおしゃれ応援マガジン」という業界初の試みで注目され、奇数月発売で独立創刊。カバーモデルにお笑いタレントの渡辺直美を起用、同誌が発信した“マシュマロ女子”という造語はネット上を中心に大きな話題となった。
ムック時代から約2年間、同誌の“顔”をつとめてきた渡辺は3月号をもって卒業。記念すべき創刊1周年号は、同誌を代表するラ・ファーファモデル(通称:ラファモ)が5人揃って初表紙を飾った。“マシュマロ女子”の代表格である後藤聖菜をはじめ、さっちゃん、安藤うぃ、ルビー、Naoがレトロなピンナップガール風の衣装で登場。オールホワイトのコーディネートで春らしく爽やかなカバーとなった。
さらに創刊1周年を記念し、ラファモ13人が一挙勢揃いしたページも圧巻。お揃いの花柄セットアップを着こなし、それぞれ今年の目標やチャレンジしたいことを宣言している。
今号は、お笑いタレントのやしろ優が初登場する「春トレンドJOURNAL2015」や「マシュマロ女子たちの鉄板アイテム7変化」「ぽちゃ子のファッションの悩み100問100答」などの特集を展開。ハローキティとのコラボレーションによる限定ステッカーが特別付録として付属する。(modelpress編集部)
情報提供:「la farfa」(ぶんか社)