社会そのほか速
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俳優の斎藤工が18日、都内で行われた日清食品『カップヌードルライトプラス』のテレビCM発表会に出席。CMで披露した“ベジヘッド”をかぶった農夫姿で登場し、多くのフラッシュを浴びた。
【写真】着物グラビアでも…セクシーな斎藤工
普段のクールなイメージからは程遠い装いで登場した斎藤は「いざかぶってみると何ともいえない恥ずかしい気持ちになった」と本音を漏らしながらも「今となってはかぶっているというより、もはや生えてきている感じ。そのくらい馴染んでいます」とノリノリだった。
今後は「これを着用した状態で活動していこうかな。タレント名鑑の写真も変えないといけないですね。役は偏ってくると思いますけど」と微笑んだ斎藤だが「大きめのヘルメットをかぶったようで、お辞儀はなかなかしづらい」とジョークを交えて笑わせていた。

【モデルプレス】タレントの林家ペーが不法侵入の被害について語った。
【さらに写真を見る】叶姉妹、大胆ドレスで豊満バストをアピール 高橋真麻も美脚を披露
18日、都内で行われた動画コンテンツの新サービス発表会に、妻でタレントの林家パー子と出席。今年2月、自宅への不法侵入に遭い、警察に被害届を提出していたが、進展について「捜査は進んでいます。警察待ちです。えらい騒ぎですよ!」に困惑。「身内が怪しい。私達の動向を知っている。今日も心配です」と話し、「ホームセキュリティを契約しようと考えている」と明かした。また、被害届を提出してからは「(被害は)ないですね。敵も察知したのではないでしょうか。安心した今日このごろです」とコメント。一方でパー子は、その横でいつも調子で高らかに笑っていた。
ペーは2月6日に自身のブログで、防犯カメラの電源が切られ、何者かに不法侵入された形跡があることを報告。人間不信に陥っているとつづっていた。
このほか、会見には叶姉妹、高橋真麻、アレクサンダー、狩野英孝が出席した。(modelpress編集部)
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【モデルプレス】タレントの鈴木奈々が、離婚を発表したタレントのスザンヌに対してコメントをした。
【さらに写真を見る】春らしい爽やかコーディネイトから美肌を披露した鈴木奈々
18日、都内で行われた水のイベントに、お笑いコンビ「バイキング」の小峠英二とともに出席。昨日、離婚を発表したスザンヌについてコメントを求められた鈴木は「私は別にいいと思う。第2の人生を楽しめばいいと思うし、私の周りでも離婚している方がいて、すごい幸せな人生を歩んでいるし、離婚はダメなことじゃないし、前向きにいってほしい」とエールを送った。
◆ラブラブ生活を楽しむ2人
また、小峠は交際中のタレント・坂口杏里と破局したという一部報道があったことについて「ネットに別れたって出ていたと聞いたんですけど、別にそんなことないですけどね。付き合っています(笑)」と順調に交際が続いていることを告白。イベントに絡め、彼女にどんな料理を作ってほしいか聞かれると「(坂口は)普段、全然作らないんですけど、肉じゃがとかいいですね」と夢を見ていた。
一方で、夫とのアツアツ結婚生活ぶりを度々明かしている鈴木も「もっと美味しい料理を旦那さんに振る舞いたいですね。大根と鶏肉の煮物などの煮物を今日作ってあげたいです」と笑顔で語った。(modelpress編集部)
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[ロンドン 17日 ロイター] – 英国で2012年に駐車場から発掘された15世紀のイングランド王リチャード3世の遺骨が来週、約530年の歳月を経て再び埋葬される。
リチャード3世は、1485年にボズワースの戦いで死去したヨーク朝最後の王。シェークスピアの史劇でリチャード3世は、自分が王位に就くために策謀をめぐらす悪人として描かれているが、慈悲深い支配者で、犯罪とは無縁だと主張する歴史愛好家もいる。
再埋葬される場所はイングランド中部レスターにあるレスター大聖堂。遺骨のDNA鑑定に協力したリチャード3世の子孫がひつぎをデザインした。

今月5日に、ハリソン・フォード(72)は小型飛行機に乗り込み離陸。しかし彼が操縦する同機はほどなくしてエンジントラブルを起こしたとみられ、そのまま木に突っ込みゴルフ場に墜落してしまった。現在、病院にて治療に専念中のハリソンのもとには妻キャリスタ・フロックハート(50)が足しげく通う日々だ。
不時着後に撮影された小型機の様子から、「かなりの重傷らしい」とも伝えられたハリソン・フォード。命に別状はないというが「頭の傷はパンケーキ大で12~15センチにも及ぶ」といった報道もあり、怪我はかなり大きかったようだ。
そんな中、彼のもとを連日訪れているのは2010年に結婚した年下妻のキャリスタ・フロックハートだ。キャリスタは2001年に養子として迎えた息子を学校に送り、その後は病院で待つハリソンのところに向かう日々だという。その様子を知る情報筋は、米誌『People』にこう証言している。
「キャリスタは、ハリソンに食べ物や本などを届けています。」
今回の事故に、さすがのハリソンはもちろんのこと、キャリスタも肝を冷やしたとのこと。今は連日何時間も夫に寄り添っているというが、いくつになっても冒険好きな夫に「もう飛ばないで」と諭したか否かは伝えられていない。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)