社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

ヤフーは、よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属の人気お笑い芸人と連携した笑える検索エンジン「ラフージャパン」の第3弾として、「オリエンタルラジオ」と「ウーマンラッシュアワー」の2組が参加し、新たに10本のネタ動画を17日から公開したと発表した。
「ラフージャパン」は、よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属の人気お笑い芸人と同社が連携し、2月19日~3月30日の期間限定で実施されている特別企画。期間中に、「Yahoo!検索」で特定のキーワードを検索すると、人気お笑い芸人たちが同企画のために撮り下ろしたネタ動画が検索結果ページに出現する。第1弾と第2弾では、「8.6秒バズーカー」「バンビーノ」「ビスタチオ」などのお笑い芸人6組によるネタ動画を、2月19日~25日の期間に20本、2月26日に8本を掲載し、計28本となっていた。
今回の第3弾では、「オリエンタルラジオ」と「ウーマンラッシュアワー」の2組が新たに参加し、10本のネタ動画を掲載。再び注目を集めているオリラジの武勇伝ネタの2015年版や、当日風邪で声が出ないウーマン村本の「声が出ないバイトリーダー」など、「ラフージャパン」限定のネタが楽しめる。
また、2組のインタビュー映像をYahoo!検索公式YouTubeチャンネルで公開。「ラッスンゴレライ」完コピが話題になったオリラジの二人が語る8.6秒バズーカーへの想いや、収録日に藤本が喉を痛めて休んだオリラジに対し、風邪をおして収録したウーマン村本による恨みコメントなどを観ることができる。

2002年に発売された、はっぴいえんど のトリビュートアルバム「HAPPY END PARADE ~tribute to はっぴいえんど~」が配信作品(iTunes/amazon/Android/ハイレゾ)として本日3月18日に初配信された。
細野晴臣、大瀧詠一、松本隆、鈴木茂。日本のロックのパイオニア的バンドである はっぴいえんど が70年代に示した日本語とロックの融合が現代のポップシーンに及ぼした影響は計り知れない。その、はっぴいえんどの勇気ある実験精神と革新性、それをマニアックにとどめず、大衆音楽として具現化した才能と努力をリスペクトし、その精神を継承する、レーベルの枠を越えた、シーンを代表するアーティストによる21世紀のポップシーンに向けたアルバムとして「HAPPY END PARADE ~tribute to はっぴいえんど~」は、2002年に発売された。
作品では、細野晴臣がキセルとのコラボレート、さらに、このアルバムの為に行われた参加アーティストオーディションの選考で参加。また、鈴木茂が青山陽一とコラボレートという形で参加。そして、松本隆がジャケットコンセプトとタイトルを決定するなど、まさに夢のコラボレーションがこのアルバムの為に行われている。
スピッツ、くるり、MY LITTLE LOVER、山下久美子、小西康陽、曽我部恵一など豪華なラインナップで話題となった本作には、当時SUPER BUTTER DOG で活動していた永積タカシが、初のソロ名義で参加しており、ハナレグミとして活動する前夜の音源も聞くことができる。
リリース情報
トリビュート・アルバム「HAPPY END PARADE ~tribute to はっぴいえんど~」
2015年3月18日配信
収録曲
1.はいからはくち/小西康陽
2.空いろのくれよん/曽我部恵一
3.12月の雨の日/スピッツ
4.抱きしめたい/Jim O’rourke featuring オリジナル・ラヴ
5.あやか市の動物園/くるり
6.風来坊/デイジー
7.無風状態/BLACK EYE’S RIVER(浜崎貴司+高野寛+TOKIE)
8.いらいら/空気公団
9.暗闇坂むささび変化/つじあやの
10.氷雨月のスケッチ/Hiroko & Mother Ship Jam
11.春らんまん/永積タカシfrom SUPER BUTTER DOG
12.風をあつめて/MY LITTLE LOVER
13.花いちもんめ/青山陽一+鈴木茂
14.相合傘/山下久美子 & SOUL LOVERS meets 佐藤博
15.はいからはくち/Leyona
16.夏なんです/キリンジ
17.氷雨月のスケッチ/Sons Of(片寄明人 from Great3+John McEntire from TORTOISE)
18.しんしんしん/キセルmeets細野晴臣
19.さよならアメリカ さよならニッポン/WORLD STANDARD(鈴木惣一朗)meets KAMA AINA(青柳拓次)
20.春よ来い/航空電子

元BiSマネージャーの渡辺淳之介が「もう一度BiSをはじめる」としてアナウンスしてたちまち話題となったアイドルグループ BiSHが、楽曲の無料配信を行った。
ototoyのサイトにてBiSHの楽曲「スパーク」が無料でDLできる。
JxSxK作詞松隈ケンタ作曲の素晴しい楽曲だが、まだBiSHのメンバーの声が入っているわけではなく元BiSのマネージャーで今回のBiSHの仕掛け人である渡辺淳之介が歌唱しているもので、まだまだBiSHの歌声は聞けない、前代未聞の生殺し配信となっている。
またBiSHメンバーの公式twitterは以下、こちらは4444人のフォロワーを達成すると自撮りを解禁でき、顔がわかるようになる。
ユカコラブデラックス(@Y_LOVE_DX_BiSH)
モモコグミカンパニー(@GUMi_BiSH)
セントチヒロ・チッチ(@Chittiii_BiSH)
アイナ・ジ・エンド(@aina_BiSH)
ハグ・ミィ(@hugmii_BiSH)
アルバムもBiSをてがけていた、サウンドプロデューサー松隈ケンタがプロデュースを担当する。
BiSH「スパーク」ダウンロードリンク
http://ototoy.jp/_/default/p/50066
リリース情報
アルバム「Brand-new idol SHiT」
2015年5月27日(水)発売
DDCZ-2029 2500円(税込)

最近ソロカムバックしたBrown Eyed Girlsのガインが、手の震えを告白した。
16日に韓国で放送されたSBSパワーFM「K.willのすごいラジオ」にはガインがゲストとして出演し、トークを繰り広げた。
この日、あるリスナーは「スモーキーメイクがきれいで、いつも気になっていたんですが、メイクアップアーティストにメイクをしてもらうのか、それともご自分でメイクするのか気になります」という質問をした。
これについてガインは「多くの方が私はメイクがうまいと思ってメイクして欲しいとか言うんですが、実際私はあまりメイクは上手ではありません。手の震えがあるので、私もメイクアップアーティストにメイクをしてもらっています」と答えて笑いを誘った。
ガインは12日、4thミニアルバム「hawwah」をリリースし、タイトル曲「Paradise Lost」で活発な活動を展開中だ。

映画『駆込み女と駆出し男』の完成披露試写会が17日、東京・丸の内ピカデリーで行われ、キャストの大泉洋、戸田恵梨香、内山理名、神野三鈴、堤真一と原田眞人監督が出席した。
【もっとほかの写真をみる】
井上ひさしの時代小説『東慶寺花だより』(文春文庫刊)を実写化した本作は、駆込み寺で繰り広げられる愛のもつれを描く時代劇。見習いの医者で駆出しの劇作家でもある信次郎(大泉)は、縁切寺の御用宿・柏家に居候している。信次郎は奇抜なアイデアと戦術で、訳あり女たちの再出発を手助けしていたが――というストーリーで、映画は5月16日から全国公開。
主演の大泉は、「いよいよみなさんに見てもらえると思うと、うれしくもあり、まだ私たちの元にいて欲しいという寂しさもある」と心境を語りつつ、「のほほんとして見ては困る!『大泉洋が良かった~』と至るところで書いて欲しい」と胸を張ってアピール。また、時代劇初挑戦の戸田は、「今までにないような時代劇になったので、みなさん楽しんで見て欲しい」と笑顔でアピールした。
一方、大泉との思い出について聞かれ、「エピソードは何も無い」とキッパリ言い放った堤は、大泉に水をかけるシーンなどがあり、「普通の俳優さんだと申し訳ないと思うけど、全く思わなかった。イジメているとどんどん楽しくなってくる」と含み笑い。そんな堤に、「ヒドいことをされました……」とふくれっ面を見せた大泉は、「スタントマンに代わるシーンでそのままやらされて、監督が爆笑してた」と原田監督にも恨み節だった。
また、”離婚”をテーマにした本作にちなみ、女優陣が男性の許せないところを告白。「女性に手を上げるのは許しがたい」と語った戸田だったが、大泉と目が合うなり、「こっち見ないで~!」と涙を流して大爆笑。笑いが止まらない戸田を横目に、「撮影中も笑い過ぎてました」と暴露した内山は、「嫌なのは無視。結構あるんですよ」とポツリ。「それタイミングが悪いんじゃない? 本番前の集中している時に話しかけたとか」と堤に突っ込まれた内山は、「それ、10年前くらいに堤さんに言われました」と笑いながら赤面していた。