社会そのほか速
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SMエンターテインメントに所属する人気グループ東方神起とSHINeeが日本で集まった。
18日、SMTOWN GLOBALの公式Twitterには「at 東方神起 LIVE TOUR 2015 ~WITH~ #TVXQ! #SHINee DOME Brothers」という書き込みとともに、東方神起のチャンミンとユンホ、SHINeeのテミンとミンホの写真が掲載された。
写真の4人は、仲良く並んでポーズを取っている。関係者によると、テミンとミンホはSHINeeの東京ドーム公演を終えた後、東方神起を応援するために京セラドーム大阪を訪ねた。SHINeeのオンユ、ジョンヒョン、キーはそれぞれのスケジュールのため、向かうことができなかったという。
日本でそれぞれ大勢の観客を動員して人気を証明した東方神起とSHINeeは、舞台裏でも仲睦まじい姿を見せ、SMドーム兄弟の深い親交を誇った。

芸能界においては、親子・兄弟姉妹・いとこなどの関係にある人物が意外と多く存在し、そのいずれもが、互いに切磋琢磨しあいつつ、活躍し続けているが、そうした中、AKB48の木崎ゆりあの従妹が、SKE48の7期生オーディションに合格したことが明らかとなり、ファ ンの間で話題となっている。
AKB48木崎ゆりあの従妹がSKE48オーディションに合格 ファンからは早くも「推し確定」の声
これが3月16日、木崎が自身のtwitterアカウント上で明らかとしたもので、彼女は「なんと今回の7期生オーディションにいとこの浅井裕華ちゃんが合格しました」と、ファンに報告。「頑張れ、ゆーかちゃん!!」と、一緒に撮影した2ショット画像を添えつつ、「先輩」としてのエールを贈った。このあまりに思いもよらぬ発表に、彼女のツイートを見たファンからは「すごい!!めっちゃ可愛い応援しなきゃだ」「そーなのかー!」「マジかよ推すわ」「合格おめでとう。1票だけだけど貢献できてよかった」「すげえな木崎ファミリー」「なにこのアイドル血統wwww」「推し確定だわ」と、驚きつつも、早くも「裕華ちゃん推し」を名言する者も相次いだ。
#SKE48 #7期生 #いとこ なんと今回の7期生オーディションに いとこの浅井裕華ちゃんが合格しました☺️ パパのおねーちゃんの子供なの~☆ 7期生みんな若くて可愛いから応援してあげて下さいね

世の中は不思議な縁でつながっている。歌手で女優の神田沙也加(28)と米女優のリラ・クロフォード(14)。生まれた国も、育った環境も、話す言葉も違うけれど、どこか似ている二人。最大の共通点は『イントゥ・ザ・ウッズ』という作品で“赤ずきん”役を演じているということだ。
沙也加&リラが生歌披露したジャパンプレミアの模様
このほど、日本で初対面を果たした二人はすぐに意気投合。神田は「すごい確率の貴重な出会い。作品が二人を引き合わせてくれた」と声を弾ませ、リラは「アメリカに帰ったら『日本で沙也加という、とてもすてきな友だちができた』と自慢するの、クールでしょ!」とおしゃまを言って笑わせた。
14日から劇場公開中のディズニーの新作ミュージカル映画『イントゥ・ザ・ウッズ』。今世紀の実写ミュージカル映画の中でNo.1のオープニング記録で好スタートを切った。赤ずきんやシンデレラ、ラプンツェルら、おとぎ話の主人公たちのハッピーエンドのその後を描いた物語で、1987年に初めて米・ニューヨークのブロードウェイで上演されたミュージカル(作:スティーヴン・ソンドハイム)が原作。今回、ディズニーがメリル・ストリープ、ジョニー・デップ、エミリー・ブラント、クリス・パインらの出演、『シカゴ』のロブ・マーシャル監督で映画として蘇えらせた。同映画で赤ずきんを演じているのがリラだ(撮影当時12歳)。
昨年、社会現象となったアニメ映画『アナと雪の女王』で主人公アナ役の日本語吹き替えを好演した神田は、ちょうど1年後に公開される映画『イントゥ・ザ・ウッズ』の宣伝ナビゲーターとしてプロモーションに協力している。
神田は17歳だった2004年、宮本亜門氏の演出で上演された日本版『INTO THE WOODS』で赤ずきん役に抜てきされ、ミュージカルに初挑戦。「当時は、芸能界で自分の居場所を確立させなくちゃいけないという焦りの気持ちが強かったですね。いろんなことに挑戦させてもらいましたが、肩書がはっきりしなくて、混乱し疲弊していました」と振り返る。「あの頃は、今も歌手や女優を続けていられるなんて思っていなかったから、こういう形で『イントゥ・ザ・ウッズ』に再会できるのはうれしい限りです」。
芸能一家に生まれ、14歳でデビューし、多岐にわたり活動してきた神田。「成人してからですね、いろんなことを経験してきたことが、自分の強みだと思えるようになったのは。特に技、歌唱、ダンスと総合力が求められるミュージカルと真剣に向き合ってきたことが、『アナ雪』にもつながったと思いますし、やっと見つけてもらえたという感じです」と現在の心境を語る。
「見つけてもらえた」という感覚はリラも同じだ。彼女の場合は「私が歌うことや踊ることが好きで、得意であることに両親が気づいてくれた」といい、幼少の頃よりロサンゼルスのユース・アカデミー・オブ・ドラマティック・アーツで演技者としてのキャリアをスタートさせる。2011年、ミュージカル『リトル・ダンサー』でブロードウェイ・デビュー。翌年、5000人の中からオーディションで選ばれ、11歳でミュージカル『アニー』の主役を演じて、注目を浴びた。そして、映画『イントゥ・ザ・ウッズ』で映画デビューを飾った。
「パフォーマーになることが小さい頃からの夢、願いでした。ブロードウェイの舞台に立ち、映画にも出演する夢をかなえました」とリラ。
夢がかなった後も人生は続く。それは思っていたような未来ではないかもしれないけれど、希望はある。そんなメッセージが込められているのが、『イントゥ・ザ・ウッズ』の物語でもある。
リラは「今回の映画では、共演者のお芝居、現場にいる姿を見ているだけで多くのことを学ばせてもらいました。エゴを見せたりせず、常に謙虚でプロフェッショナルに徹する。私がこんな言い方するのは変かもしれないけど…、地に足がついているって思ったわ。一緒にいるだけで学ぶことがたくさんあったし、私にとってはいいお手本。それに映画の現場は舞台とはまるで違うから、この経験が将来に生かせればいいなって思う。いつまでも演技者であり続けることが、今の私の願いなのです」と話していた。

女優の広末涼子がキャンドル・ジュンとの間に第3子を妊娠し、NHK大河ドラマ『花燃ゆ』出演を辞退したことが話題になっていますね。
90年代を代表するスーパーアイドルで、34歳になった今でも透明感のある美貌を誇る広末涼子ですが、これまで噂になった男性に比較的“一貫性”があることも知られています。今回は、そんな“永遠のアイドル”のイケメン揃いの男性遍歴をチェックしてみたいと思います。
■初期の恋愛はメンノン系?
ボーイッシュなショートヘアと爽やかな雰囲気で、押しも押されぬトップアイドルだった1998年、写真誌『FOCUS』にデート写真を掲載されたのは、『MEN’S NON-NO』などで活躍していたモデルのMITSUU。中性的な美貌とミステリアスな雰囲気で女性に大人気だった彼は、現在は村田充という名前で俳優としても活動しています。
1999年には、今となっては大スターとなった、やはり『MEN’S NON-NO』モデルの伊勢谷友介との熱愛が『FRIDAY』に取りあげられました。当時、東京藝術大学に通うアーティスト系人気モデルと、早稲田大学入学で話題沸騰中だった広末は、若手美形同志の理想的なカップルとして同世代からの支持を集めていました。
■2000年以降少しワイルド系に……
伊勢谷と破局後、次に話題になったのは俳優の金子賢。2001年ごろ交際が報じられましたが、この頃、広末の情緒不安定・奇行なども話題になります。金子と破局後、2003年には男性ファッション誌などで活躍するモデルの岡沢高宏との結婚、および妊娠中であることが発表されます。
“少し年上だがほぼ同世代でオシャレなイケメン”という意味では、90年代に噂になった2人とも共通していますが、少し趣味がワイルド系に寄ってきているように思えます。
■ あの若手プレイボーイとの噂に……
岡沢との間に長男を設けたものの、2008年に離婚を公表。2009年には体育会系イケメン俳優の永井大に、会見で公開告白されて話題になりましたが、2010年に現在の夫であるキャンドルアーティストで平和活動家のキャンドル・ジュン氏とできちゃった結婚し、次男を出産します。
細身でスタイルが良いアーティスト系ではありますが、全身にタトゥーのあるキャンドル・ジュン氏は、今までの正統派イケメンとは少し違ったタイプということもあり、世間で物議を醸しました。が、2014年にはNHK大河ドラマ『龍馬伝』で共演した9歳下の若手人気俳優・佐藤健との不倫密会疑惑も報道されました。…

フジテレビの軽部真一アナウンサー(52)が17日、東京・帝国劇場で行われたミュージカル「レ・ミゼラブル」(4月17日~6月1日)のイベント「のどじまん・思い出じまん大会」にサプライズ出演した。
“レミゼ”の劇中歌を対象にした誰でも応募可能な大会で、1823組から選ばれた25組が自慢ののどを競った。「100回近く見た」と公言するほどの“レミゼ”フリークの軽部アナは、登場人物の1人、ジャベール警部役が歌う「星よ」をフジ衣装部製作の制服に身を包み、約2分40秒間、振りを付けて熱唱。
しかし、歌唱後に「間違えた。(祈るポーズの)アクションをつけたらウケて、『やった』と思ったら、先走って歌ってしまった」と告白。「毎日、生放送(レギュラーの『めざましテレビ』)をやっているけど、比較にならない緊張感がある」と大汗を拭った。
優勝は、東京芸大生と同大学院生による8人組「スロイ歌劇団」。