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![[乃木坂46]新曲MV100万再生 「頑張って良かった」 [乃木坂46]新曲MV100万再生 「頑張って良かった」](http://news.mynavi.jp/news/2015/03/17/450/images/001.jpg)
トークアプリ「755」の新CM発表会に登場した「乃木坂46」
人気アイドルグループ「乃木坂46」が17日、東京都内で行われたトークアプリ「755」の新CM発表会に登場。メンバーが出演する新CMにも使用されている新曲「命は美しい」のミュージックビデオ(MV)が動画サイト上で100万再生を超えていることを知らされると、秋元真夏さんは「ダンス頑張って良かったです」と喜んだ。
会見にはメンバーの白石麻衣さん、橋本奈々未さん、生田絵梨花さん、桜井玲香さん、西野七瀬さんも出席。司会者から「755」でプロデューサーの秋元康さんをフォローしているか聞かれ、一人不安そうに首をかしげた橋本さんは「私、フォローしていない……」と告白。さらに「実は一人もフォローしていない。秋元先生のアカウントは(人気があるので)すぐ見つかるから」と弁明した。
また、秋元真夏さんは「『755』を始めた日に、秋元先生に『はじめまして』と、自分のキャッチコピーの『ハートにズッキューン!』って書いてメッセージを送ったんですけど『よろしくお願いします』としか返ってこなかった」と明かして笑わせた。さらに、新CMについても「すごくリアルな感じが出ているし、私がドーナツを食べている場面はすごく食いしん坊に見える」と照れ笑いしていた。
「755」は、サイバーエージェントの子会社「7gogo」が運営するトークアプリ。アーティストや著名人同士のトークを自由に閲覧したり、コメントしたりできるほか、自分自身のトークの場も開設できる。新CMは「いまや、乃木坂46だってはまっている。」がテーマで、乃木坂46のメンバーが移動するバスの中や休憩時間に「755」で盛り上がる姿を見せている。
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![[織田信成]子供の成長にウルッ USJの思い出語り…… [織田信成]子供の成長にウルッ USJの思い出語り……](http://news.mynavi.jp/news/2015/03/17/325/images/001.jpg)
リニューアルした「ユニバーサル・ワンダーランド」のオープニングセレモニーに登場した織田信成さん
プロフィギュアスケーターの織田信成さんが17日、テーマパーク「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)」(大阪市此花区)で、リニューアルするファミリーエリア「ユニバーサル・ワンダーランド」のオープニングセレモニーにゲストとして出席。2児の父である織田さんは、家族で同パークを訪れた思い出を語った。
織田さんは「初めて(ワンダーランドに)来たとき、上の子がまだ2歳だった。息子なんですけど、キティちゃんが大好き」と明かし、「4歳になって、すごく積極的にキティちゃんに話しかけられるようになった。成長にウルッときましたね」と語った。
この日は、18日にリニューアルオープンする同エリアが報道陣と招待客向けに公開され、織田さんも招待された家族ゲスト約150人とともにいち早く新アトラクションなどを体験。「子供ももちろん、大人もむちゃくちゃ楽しめる。家族で来たら楽しいこと間違いなし!」と話し、「日常生活に少し疲れたなっていうお父さん、お母さん。ここに来たらリフレッシュ休憩をもらえると思う」とアピールしていた。
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『図解・日本人のランキング』(統計・確率研究会/KADOKAWA)
毎朝、テレビで流れる占いランキング。「当たるわけないじゃん」と思いつつも、自分の星座が上位にランクインされていると、妙にうれしくなってしまうものだ。これに限らず、世の中はランキングというものにあふれていて、ぼくらは思いの外、それに気をとられている。そう、日本人はランキングが好きなのだ!と、ここで手に取ったのが『図解・日本人のランキング』(統計・確率研究会/KADOKAWA)である。本書は、ビジネスや文化などを「数字」で読み解く“統計・確率研究会”が、あらゆるデータをもとに、日本人の言動をランク付けした1冊。ページを開けば、「まさかそんなものまであるの!?」というユニークなランキングが満載なのだ。
【大人の玩具】
のっけからキワドイネタで恐縮だが、意外と気になるこのデータ。ここ最近のアダルトグッズはとてもスタイリッシュに進化し、一昔前よりも抵抗なく手に入れられるようになった…けど、やはり他人に「大人の玩具で一番好きなのは?」なんて聞けるわけない。でも、みんなどんなものを使っているのか知りたいもの。
・2014年上半期に最も売れた大人の玩具は…Richローター(ローター)
次いで、Peaces(ローション)、おもちゃ袋(玩具保管袋)、ペペローション(ローション)と続く。1位のアイテムは、税別198円という低価格が人気なのだとか。確かに、ものは試しに…と購入する分には、財布が痛まない安さだ。万が一、所有していることを他人に知られてしまったとしても、「いま、人気1位なんだよ。みんな持ってるんだから」なんて言っとけば、流行に敏感な人間として一目置かれるかもしれない!
【コスプレ】
昨年のハロウィン、渋谷がコスプレした若者であふれかえったように、近年の日本人はコスプレに対する抵抗がなくなってきている。普段はおとなしい人も、“みんなで楽しむこと”を免罪符に、非常にセクシーでギリギリの衣装に身を包んでいたりもする。そこで、「異性にどんな仮装(コスプレ)をしてほしいか」と尋ねてみた結果がこちら。
・ハロウィンで男性が女性にしてほしいコスプレは…魔女
次いで、セクシー系、かぼちゃと続くもの、票数的には魔女が圧倒的。ちなみに、女性が男性にしてほしいコスプレの1位はドラキュラ(吸血鬼)とのこと。男女ともに、コスプレの場では異性にセクシーさを求めているのだろう。もしもそんなイベントに参加する予定があるならば、思い切って大胆な格好をしてみるのもいいかもしれない。“その後”にも期待できそう…!
【遅刻の言い訳】
時間厳守は社会人にとって当たり前のことだが、ついついやってしまう遅刻。その際の言い訳にも、実はランキングデータがあるという。「上司に怒られないように」と知恵をしぼった結果、よく耳にする言い訳を使ってしまったら、雷が落ちてきそうだ。
・遅刻の言い訳で最も多いのは…「おなかが痛くて途中下車したので」
次いで、「頭がキリキリ痛いので」「電車でトラブルがあったので」「めまいがするので」と続く。やはり圧倒的に体調不良を言い訳にするケースが多いよう。上司側も、体調不良を訴える相手を追求しづらいだろう。でも、あまり多用するのは危険。ここはオリジナリティのある言い訳を考えておいたほうが身のためだ。
ここで紹介したのはごく一部。本書では、「人気の資格」「最初に頼む寿司」「人気スポーツ選手」「異性の嫌いな癖」など、全部で122のランキングを作成している。現代人のリアルが如実に反映されたランキングのなかで、あなたはどれくらいの位置にいるのだろうか。
文=前田レゴ
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高橋正嘉[TBS「時事放談」プロデューサー]
* * *
テレビ業界を目指してやってきた若者が、何の悩みもないまま有能なディレクターの育っていく、というようなことはまずない。一度は辞めようかと悩むものだ。辞めるというのは、会社を辞めてどこかに移るか、フリーになって個人でやろうか、などという選択肢も含まれる。
だからといって悩んだ人がこの業界から足を洗ってしまう、ということでもない。年月が経つうちに悩んでいられるほど暇ではない現実に追い立てられ、問いを忘れてしまうか、辞めた後の現実を知るにつれ悩むことをあきらめるというようなことがあるかもしれない。
辞めるかどうか悩む人は結構いても、結局、悩みは長続きしない。これまではそうだった。
かつて、やはり辞めるか悩んでいた人間がいた。勿論、彼は辞めなかった。だから今もこの業界にいる。今はその頃考えもしなかった音楽ものを中心に番組を作っている。だが、その頃の悩みが薄っぺらであった、というわけではないだろう。本当に悩んでみたのだろうと思う。
悩みは「もっと自分に向いている番組があるはずだ」というものだった。大体、テレビ屋は忙しい。本来自分がやるはずだと思っていることではないものをやらされる。それが続くと、自分の才能が擦り切れていくように思ってしまう。たぶんこういうことなのだろう。
だが、周りから見れば、その人が「本来、自分にあるはずだと思っている才能」とやらにお目にかかっていない。お目にかかっていないから、擦り切れるも何もない。
「何言ってるの? やりたいことがあれば企画書にでもまとめてみろよ」
ということになる。
彼はその悩みを訴えた。そして、
「辞めないほうが良いと思うよ」
と説得されてそのまま仕事を続けて十数年経った。今、ここで辞めなかった方が良いか、辞めた方が良いかという設問をしたいわけではない。「本来自分にあるはずだと思う才能」について考えているのだ。それができない「擦り切れ感」について考えたい。
今。彼は音楽番組をやっている。では自分が才能を生かす番組、本来やりたかったのが、この番組だったのだろうか? ただ、「辞めたい」と言いだした時、音楽番組の話は出なかった。ということは、「辞めてまでやりたい番組」とは音楽番組だったとも思えない。
他に何かあったのか? それは何だったのか?
テレビの業界に入った若者が一人前の制作マンになるにはどういうプロセスを経るのだろうか? はじめから有望な若者が入ってきて、その若者がスムーズに有能な制作マンになっていくというようなことは実は少ない。…

酔っ払ってスケボーをした男性を襲った悲劇…その一部始終をとらえた爆笑動画が全世界に拡散されている。
夜の駐車場でスケボーに乗る男性。どうやらかなり酔っ払っているようで、今にも転びそうなほど足元はフラフラだ。案の定、前方につんのめってスケボーから落ちてしまうが、なんとか手を出し顔面からの落下は回避できた。
するとカメラは、男性が転んだ拍子に蹴り飛ばしてしまったスケボーの行方を追う。しかし、横断歩道を横切り車道へと転がっていくスケボーの先には、交差点を通過するSUV車が…!
https://www.youtube.com/watch?v=bOkeMKPqxWo
動画を見る
まるで狙いすましたように車体の真ん中に滑り込んだスケボー。そして予想(期待?)どおり、車の後輪でバキッ! と轢き潰されてしまった。
この泥酔男性、「タクシーで帰れ」という友人の助言を無視してスケボーしていたようで、まさに因果応報というか、起こるべくして起こった悲劇と言えるだろう。ネット上でも
「これバカスケーターのなんていう技?」
「トニー・ホークのゲームみたいだな」
「なんで撮影者は見てるだけなの」
「良いキックフリップだな(車が)」
などなど、呆れ気味のコメントが多数寄せられている。
【参照リンク】
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