社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

サンリオの“ぐでぐでとやる気のない”たまごのキャラクター「ぐでたま」が17日、DVD「ぐでたまあにめ」の発売記念イベントを東京都内の書店で行った。黄色いスーツでおなじみのお笑いタレント・ダンディ坂野さんが応援に駆けつけたが、ぐでたまは「眠いー」「どうでもいいわ」とやる気のない言葉を連発。最後にダンディさんのギャグ「ゲッツ!」にかけて「エッグ!」と叫んでポーズをダンディさんと一緒に披露し、写真撮影に応じたが、あまりの“ぐでぐで”とした態度にカメラマンからは「もっとちゃんとしてもらっていいですか?」と懇願されていた。
【写真特集】ダンディもタジタジ 今日もぐでぐでのぐでたま
ぐでたまは、会見に「めんどくさい」という理由でスタッフが押す台車に座って登場し、会場に集まった報道陣に向かって「みんな物好き」「そんなに見るなよ」とまったくやる気なし。ダンディさんは「まさか座っているとは思わなかった。なかなかいないですよね、こういうキャラ。ちょっと度肝抜かれたんですけど……」と戸惑いつつ、「ぐでたまのバーターで来ました。ありがとうございます」と低姿勢。「帰りたい」とつぶやくぐでたまを楽しませようと、ダンディさんは「ナッツ!」「スパッツ!」などギャグを披露したが、ぐでたまは「帰っていいー?」と逆効果だった。ダンディさんぐでたまの外見と、自身のスーツの色が黄色という共通点でイベントが行われた書店の「一日店長」として参加した。
「ぐでたまあにめ」は、TBSの朝のワイドショー「あさチャン!」(毎週月~金、朝5時半放送)内で放送中のぐでたまのショートアニメ126話分を収録。同アニメのテーマソング「ぐでたまテーマソング」のCD付きで2750円(税抜き)。18日発売。

タレント・スザンヌ(28)が17日、所属事務所を通じてマスコミ各社にファクスを送り、夫で元ソフトバンク投手で現在は野球評論家の斉藤和巳氏(37)との離婚を発表した。2人はそれぞれの公式ブログでも離婚を報告した。2人は2011年12月1日に結婚。14年1月6日に第1子となる男児が誕生していた。
スザンヌはブログで仕事のため遠距離生活が続いたことによるすれ違いのほか、「育児にいっぱいいっぱいになってしまい…」などと離婚に至った経緯を説明していたが、斉藤はブログで「夫としての責任を果たせなかった」とスザンヌに対する“謝罪”の言葉をつづった。
【以下、斉藤のブログでのコメント全文】
この度、私、斉藤和巳は、妻スザンヌさんと協議の末、離婚した事をご報告させて頂きます。
お互い福岡、東京で仕事をする中で、すれ違いが増え、共に生活をする時間を持てず、これからのお互いの人生にとっての話し合いをし、離婚をする事となりました。夫としての責任を果たせなかった事は、彼女には本当に申し訳なく思っています。
お互い違う道を進む事になりましたが、息子に対しては、これからも父親としての責任を持って、接して行こうと思っています。彼女には多くの事を教えてもらいました。今は沢山の感謝の気持ちでいっぱいです。その事を忘れず、これからの人生を歩みたいと思います。
この度、私達の事で、関係各位の皆様、日頃応援してくださっている方々には、ご心配、ご迷惑をお掛けしました事を、心よりお詫び申し上げます。何卒宜しくお願いします。
2015年3月17日 斉藤和巳

青山剛昌さんの人気マンガ「名探偵コナン」などが連載されている週刊少年マンガ誌「少年サンデー」(小学館)の16号(3月18日発売)が、表紙のタイトルロゴがない状態で発売されることが17日、明らかになった。この試みは、同誌の創刊56年以来初で、名探偵コナンに登場する人物「怪盗キッド」にタイトルロゴが盗まれたという設定で企画されている。
【写真特集】日曜日の名の冠する雑誌の一番大切なものを頂きに参上します
同企画は、劇場版最新作「名探偵コナン 業火の向日葵」(4月18日公開)のプロモーション「KID STEAL PROJECT」の一環で、主人公・江戸川コナンのライバルとされる怪盗キッドが、各メディアに“犯行声明”を出し、さまざまなものをジャックしていくプロジェクト。1日には、リニューアルオープンした鳥取砂丘コナン空港(鳥取県鳥取市)の巨大トリックアートがターゲットとなった。
今回新たな“犯行声明”として、18日から2日間限定で東京、名古屋、大阪、札幌、福岡の主要電鉄に「3月18日、日曜日の名の冠する雑誌の一番大切なものを頂きに参上します。という内容の中吊りが掲出される。
ほかに同号では、リアル脱出ゲームを企画する「スクラップ」が監修した謎解き企画も実施され、その謎を解くと、21日に放送されるアニメ「名探偵コナン」(日本テレビ)で、ある“コト”がわかるようになるという。

タレント・スザンヌ(28)が17日、所属事務所を通じてマスコミ各社にファクスを送り、夫で元ソフトバンク投手で現在は野球評論家の斉藤和巳氏(37)との離婚を発表した。2人はそれぞれの公式ブログでも離婚を報告した。
2人は2011年12月1日に結婚。14年1月6日に第1子となる男児が誕生していた。スザンヌは18日に都内で離婚会見を行い、自らの口で離婚に至った経緯などを説明する。
斉藤氏の仕事の関係で、福岡に生活拠点を置き、仕事のたびに上京していたスザンヌ。最近は週2、3日は東京で仕事をしていたという。スザンヌはこの日のブログで、仕事のため遠距離生活が続いたことによるすれ違いのほか、「育児にいっぱいいっぱいになってしまい…」などと離婚に至った経緯を説明。斉藤氏はブログで「夫としての責任を果たせなかった」とスザンヌに対する“謝罪”の言葉をつづった。
スザンヌは結婚当初は斉藤氏とのラブラブな写真を頻繁にブログにアップしていたが、昨夏以降は激減。今年に入り、ネット上では“スザンヌのブログから夫の姿が消えた”と話題となり、離婚危機説が加速していた。
今年1月6日の長男の1歳の誕生日に更新したブログでは、誕生日会の写真を9枚アップしていたが、どこにも夫の姿はなかった。
また、1月8日からは息子と2人で初海外旅行へ。この旅にはおバカユニット「Pabo」のメンバー、里田まいも合流したことがブログに記されている。里田は一足先に帰国したが、スザンヌと愛息は「残って家族と合流」と家族写真が掲載されていたが、そこにも夫の姿はなかった。

【モデルプレス】モデルのマギーが、美を追求する理由を語った。
16日、「無敵になりたい」と題したブログを更新。「“かわいい”って本当に無限で、いつまでも満足できない。だから常に追い求めちゃうよね」と“美”に対する想いをつづった。
【他の写真を見る】スラリ美脚&眩しい素肌を披露したマギー/ストイックに美を追求する理由とは
これまでも雑誌やテレビなどで「オフタイムはすべて美容時間」というほど、スタイルキープや美肌のために、ストイックな美容ライフを送っているマギーだが「でも投げ出したくなるときもある」と本音を吐露。「それでも頑張れるのは、明日の自分、数年後の自分、さらにその先の自分が楽しみだから。なりたいじゃなくて、“なってる”自分がみえるから。明日には無理だけど努力を積み重ねればそこにいるはず」と並々ならぬプロ意識をのぞかせた。
「女の子って気分屋さんだから(笑)一緒に頑張ろうね。好きな人の為でもいいし、自分の為でもいいし」と美を目指す女性へエールを送り「まぎはたくさんの人に見てもらえるお仕事だから、たくさんの人に“キラキラ”をあげたいな」とさらなる飛躍を誓った。
その後もTwitterを更新し「弱くなってる時も、みんなのおかげで頑張れてます。ありがとう」と感謝の思いをツイート。ファンからは「まぎちゃんの努力、ちゃんと伝わってます!」「頑張り屋さんで、綺麗で、それでいて可愛い!キラキラも一杯もらってますよ」「マギーちゃんはもう無敵!」などメッセージが寄せられている。(modelpress編集部)