社会そのほか速
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日本料理の鉄人と、The Bottle Boys(ボトル・ボーイズ)が奏でる音楽、キリンが海外向けに制作したCMが話題となっている。
日本の料理人とオーケストラが融合したキリン一番搾り生ビールCMがカッコいい【動画】
キリン一番搾り生ビールの海外ブランド「KIRIN ICHIBAN」のスペシャルサイトで公開されているこのビデオ。YouTubeなどでも人気の海外のビンだけで音楽を奏でる5人の集団The Bottle Boysと、料理人の包丁さばきや、わざびをする音など料理中の様々ななノイズが融合して見事な音楽作品となっている。
フィリップ、ヨハネス、クリストファー、マーティン、カスパーのThe Bottle Boysは、デンマークで活動を開始して以来10年、様々なカバーソングやゲーム音楽などのビール瓶だけで演奏しTouTube上では数百万ビューを稼ぐ人気モノだ。
【動画】https://youtu.be/-k6kgwvqAiM
【動画】https://youtu.be/-jg_MdlFtJY
■参照リンク

2月末に、マンチェスター・ユナイテッドのウェイン・ルーニーが自宅でストーク・シティのフィル・バーズリーとボクシングごっこをした挙句、KOされてしまったシーンを友人がネット上に公開し話題となったが、その後ネット上での「ルーニー・コラ」などの人気と裏腹に、この行為が大問題に発展しそうだ。
マンUのルーニー、ボクシングごっこでKOされて大問題に発展&コラ祭りにwww【動画】
ルーニーはバーズリーのパンチを受け大の字になり失神。映像では頭をイスにぶつけているようにも見え、各方面から「脳震盪を起こしたプレイヤーはプレイにも影響するのでは?」などの心配の声が上がっている。
【動画】https://vine.co/v/OVu9n2pzPqB
一方のルーニーは、この映像をリークした友人を皮肉るように、トッテナム戦でノックダウンされた場面を再現するパフォーマンスで応戦したが、映像を売ったという友人のモラルよりも、現在はシーズン中に危険な遊びをした「ルーニーのプロ意識に問題あり」との意見が大半を占めている。
Wayne Rooney mocked a story about him being knocked out in his kitchen with this celebration http://t.co/jacWwCH7hX pic.twitter.com/1yuX6Xpf1M
- Sky News (@SkyNews) 2015, 3月 16
Rooney’s celebration from another angle. pic.twitter.com/SoBchWcLlu
- Soccer Memes (@SoccerMemes) 2015, 3月 15
Rooney’s a smooth criminal… pic.twitter.com/NhCpFipcr3
- Footy Jokes (@Footy_Jokes) 2015, 3月

カナダの街中やショッピングモール店内で繰り広げられたバイクチェイスが、まるでアクション映画のようだと話題になっている。
ジェームズ・ボンドかよ!街中や店内を爆走するバイクチェイスがスゴすぎる【動画】
カナダ騎馬警察隊のヘリコプターとパトカーからのカメラ映像に捕らえられたのは、ブリティッシュコロンビア州サレーの道路を猛スピードで走行する一台のバイク。警察に追跡されたバイクは、なんと買い物客で賑わうギルドタウン・フォード・センター・ショッピングモールの中へ逃げ込んだ。
店内の防犯カメラには、バイクに乗ってエスカレーターを降り、自動ドアをすり抜けて、警察から逃走する犯人の姿が。この映像は、元々は警察の訓練目的で使用されていたものが公開されたらしい。
https://www.youtube.com/watch?v=Q2-bxutbIPI
結局バイクはこのまま逃走し、警察は引き続き犯人の行方を追っている。ノースサレーの街で乗り捨てられたバイクが発見されており、ある40代の男性が捜査の延長上に浮かんでいるようだ。この前代未聞のバイクチェイス映像に、ネット上では「凄いライディングだ!」「クレイジー! ジェームス・ボンド映画みたいw」「ハリウッドは彼をスタントマンとして雇うべきだなw」などなど、まるでアクション映画のワンシーンのようにドラマチックだなんて声も上がっている。

【モデルプレス】俳優で歌手のチャン・グンソクが、1年間の“充電期間”を経て様変わりした胸の内を赤裸々に語った。
【最新動画を見る】ナチュラルにイメージチェンジしたチャン・グンソク
ファンに対する“俺様”キャラやヴィジュアル系メイクで披露するハイテンションな曲のイメージが強いグンソクだが、14日からスタートした全国ツアー「2015 JANG KEUN SUK THE CRISHOWⅢ」のステージに登場した彼の姿は一変。ナチュラルな衣装でギターを弾き語る様子はまさに“大幅イメチェン”にも見えるが、その背景には知られざる苦悩があった。
◆1人だけの時間が必要だった
17日放送のフジテレビ系「ノンストップ!」(月~金、午前9時50分~)にグンソクが出演。6月にかけて全国8ヶ所を巡るツアーで多忙を極める中、同番組の独占インタビューに応じたグンソクは「チャン・グンソクってイメージでは、今まで『ドS!』とか『俺様!』とかその印象が強かったじゃないですか」と冷静な表情で自らを顧み、日本での活動をスタートさせた2011年から3年が経過した昨年、そんな自分に違和感を感じ始めたと打ち明けた。
「ドSのグンちゃんが本物のグンちゃんだと思ったこともあったし、あれはミステイクだったかな、という瞬間もあった。YouTubeとかで2011年からの自分の映像を見たら、『アイツほんまにうるさいな』と思った瞬間ももちろんあったんです」と葛藤が続いたことで、仕事への意欲も削がれ「1人だけの時間が必要だったし、誰にも会わなかったし、仕事も辞めたいという瞬間もあった」という。そこで「チャン・グンソクらしいとは何か」を模索すべく“充電期間”を設けることを決意。「色んなことを経験して、色んな人達に会って、もっともっと大人になりながら成長しなきゃ」という思いを胸に、仕事を続けながらも大学院に通った。
昨年、無事大学を卒業。世界の注目を浴びるスターから一転、一般の学生生活を経験したグンソクは「そんなにタイプが変わるものか…」と自分でも驚くほど大きく変化したという。「ビジュアルよりキャラクターより、チャン・グンソクはチャン・グンソクらしいということを探すことが、今からの人生の目標だし、まだ探している途中なんです」と“ありのまま”を宣言。未来への希望も感じられる飾らない笑顔を見せた。
◆ダイエットへの苦労も
番組では、グンソクが今「苦労を感じていること」として「ダイエットが難しくなった。若い時は簡単だったが、今は毎日運動や食事制限をしても体重が減りづらい」という発言も紹介。“ありのまま”を見せることを宣言する一方で「体型は別。ありのままの自分と言えども、スマートな姿はキープしたい」と表現者として変わらないプロ意識をのぞかせた。(modelpress編集部)
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米SHOWTIMEで製作が決まり、2016年に全米放送予定となっているデヴィッド・リンチ監督のカルトドラマ『ツイン・ピークス』。カイル・マクラクランやシェリル・リー、ダナ・アッシュブルックなど、オリジナルキャストの続投が伝えられていたが、リンチ監督が「現時点では実現するのか確信がない」と気になるコメントを発したという。
【関連】写真と共に振り返る『ツイン・ピークス』名場面集フォトギャラリー
Digital Spyによると、リンチ監督はオーストラリア・ブリズベンで開催された自身のエキシビション「Between Two Worlds」のQ&Aで、『ツイン・ピークス』新シリーズの進捗について尋ねられると、「複雑な問題」が生じており、「現時点では実現するのか確信がない」と話したという。
Welcome to Twin Peaksが信頼できる情報筋から聞いた話では、脚本は仕上がっているが、契約の交渉が思うように進んでいないとのことらしい。リンチ監督自身は何が複雑な問題なのかについては触れていないが、“資金繰り”ではないと話していたという。
その場にいたというファンの中には、リンチ監督の話している様子から「彼はもったいぶっているだけ」との印象を受けたとフェイスブックにコメントしている人もいるとのことだ。関係者がEntertainment Weeklyに話したところによれば、リンチ監督とはプリプロダクションでやることが通常通り進められており、「全て進行中で、全員が(新シリーズの製作に)興奮している」らしい。
リンチ監督はその後、ABC局のニュース番組のセグメントに登場し、25年ぶりに『ツイン・ピークス』に復帰する気分を尋ねられると「まだ復帰していないし、契約を詰めているところだが、『ツイン・ピークス』の世界や登場人物たちを愛してやまない。その世界へ戻れるのは格別の思いだろう」と語り、ここでも契約が済んでいないことに触れていた。