社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

4人組エアバンドのゴールデンボンバーが16日、都内で映画「ワイルド・スピード SKY MISSION」(4月17日公開、ジェームズ・ワン監督)の公開アフレコを行った。
喜矢武豊(30)が、劇中の全身に金粉を振りかけたダンサーの声優を務める。司会者が「セレブみたいだが、実生活ではどうか?」と聞くと「家の中も黄金です」とおどけた。鬼龍院翔(30)は「国に1000万円単位で税金払っています」とリアルに回答。会場から、どよめきが起こっていた。

芸能界には“この人とこの人は絶対に共演させられない”という公然の秘密があるといわれる。4月の改編を前にテレビマンはアップデートされた「共演NGリスト」とともに奮闘中だ。
今回の改編で週6本のレギュラー番組を持つマツコ・デラックス(42)はフリーアナウンサーの田中みな実(28)からNGを出されているという。
「マツコのいじり芸に田中が耐えられずNGを出されたと過去にマツコ本人がテレビで暴露しています。
マツコと同じく毒舌で知られる有吉弘行(40)は舞台裏でのケアを欠かさないのでNGが少ないが、青木さやか(41)は別。再ブレイク前だった有吉にいじられた青木が怒って、各所に“有吉とは出ない”と連絡を入れたそうです。ところが今となっては立場は逆転。NG要請が仇となり青木がなかなか使われなくなっている」(放送作家)
※週刊ポスト2015年3月27日号

【女子旅プレス】オーストラリアの北東の海にある、恋人と訪れると必ず幸せになれるという「ハートリーフ」をご存知でしょうか。
【さらに写真を見る】恋人と一生ラブラブでいられる、海に浮かぶ恋愛パワスポ
2,900以上の暗礁群と約900の島から成る、世界的に有名なサンゴ礁、グレートバリアリーフ。周辺に広がる海の透明度は驚くほど高く、その貴重さゆえ1981年には世界遺産にも登録されました。
サンゴ礁のまわりは波も穏やかで、南国色の希少な海の生き物たちが舞い泳ぐ、世界でも指折りのダイビングスポットとして誕生。宇宙からも見えるほどの大きさという、世界最大のサンゴ礁グレートバリアリーフの真ん中に、1つだけ浮かんでいるのが「ハートリーフ」。
このハートリーフは、オーストラリアの北東にある、ハミルトン島から近い場所にありますが、限りある自然を壊さないようにとの配慮から、セスナや小型飛行機からしか全体を眺めることは出来ません。
エメラルドグリーンの海に浮かび上がる、美しいハートリーフは世界中のハネムーナーやカップルが憧れる、恋のアイコン。まさに大自然から恋人たちへの贈り物です。(女子旅プレス/モデルプレス)
※記事は女子旅プレスの調査及び主観に基づくものであり、店舗のサービスが保証されるものではありません。
元の記事を読む

【モデルプレス】テレビ朝日の竹内由恵アナウンサーが、”帯の報道番組”に初挑戦する。
【さらに写真を見る】テレ朝・竹内由恵アナのしっとり浴衣姿/“帯の報道番組”初挑戦 夕方の顔に
4月期より夕方の報道・情報番組『スーパーJチャンネル』(月~木午後4時50分、金曜午後3時50分)の新キャスターに就任。これまで、スポーツ・音楽・バラエティなど様々なジャンルの番組を担当してきた竹内アナだが「入社8年目になる私にとって“帯の報道番組”は初めての挑戦です。新しい世界に飛び込んでいくことにワクワクすると同時に身の引き締まる思いでいます」と今回の抜てきについてコメント。「視聴者の皆さんと同じ目線に立ってお伝えできるアナウンサーになるよう全力で頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします」と意気込みを語った。
竹内アナは2008年4月に同局に入社。入社1年目で『ミュージックステーション』の進行に抜てきされ注目を集めたほか、これまで『世界水泳』、『フィギュアGPシリーズ』などのスポーツ中継やバラエティー番組を担当。現在は『報道ステーションSUNDAY』、『やべっちF.C.』などを中心に活躍する。
放送開始から18年を迎えた『スーパーJチャンネル』は、渡辺宜嗣キャスターを中心に“毎日のニュースをわかりやすく伝え、気になる生活情報をとことん追求”をコンセプトにした報道・情報番組。なお、4月期からは毎週金曜日の放送が1時間早い午後3時50分よりスタートする。(modelpress編集部)
元の記事を読む

航空機という閉ざされた密室、そこでトイレが溢れたら…地獄なのはマチガイない。
昨年「ナッツリターン」が話題になったが、今度は「トイレリターン」が話題になっている。航空機のトイレが壊れ、排泄物が機内であふれたため、空港に戻らざるを得なかったという事件だ。
■機内では「臭い」と怒号
テレグラフなど現地メディアの報道によれば、現地時間12日午後8時15分、ロンドン·ヒースローからドバイへむかうブリティッシュ航空のBA105便が、離陸30分後に機首をもどした。
というのも、機内で便器から排泄物のまざった水があふれ、機内に臭いが充満したからだ。乗客たちから悲鳴と怒号が飛び交い、機長は回航を決定したという。
■異臭にやられグッタリする乗客も
機内放送では「臭いは液体状の排泄物のため」であり「飛行機の技術的なトラブルによるものではない」と説明するも、ほとんどの乗客は「知ってるよ!はよ戻れ!」というほど阿鼻叫喚の状態。
空港に戻ってきてからも、機内の異臭にやられてグッタリする女性客もいたという。
■大きすぎるブツがトイレを破壊?
トイレがなぜあふれたのか、確かな理由はまだ判明していないが、乗客が「流せない何かを流した」のではないかという説が浮上。一部のメディアは「ギガンティック(巨大)なものを出した客がいたのでは」とジョークまじりに報じている。
同機に乗っていたイギリスの地方議員はツイッターで「トイレの臭いのためにヒースロー空港まで戻ってきた。次のフライトまで15時間待たなければならない」とこぼしていた。とはいえ、そんな臭いの立ち込める機内にずっといるよりは、15時間清潔な空港で待つほうがよっぽどいいのでは?
文/高野景子