社会そのほか速
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間宮祥太朗ファースト1st PHOTO BOOK「未熟者」の発売記念イベントが、福家書店新宿サブナード店にて開催された。
今回が、間宮祥太朗、初の単独握手会・囲み取材となる。人生初の囲み取材の感想を聞かれると、「会見場に入ったきたときに口元が思わずにやついちゃったんですけど。こうやって自分の話を聞いて下さる方がいることに感謝しています。名前だけでも憶えて帰っていただければ幸いです!」また、本人のお気に入り写真は、沖縄の風景に溶け込んだ1枚をセレクト。
遠目から撮影していて目線もないため、風景に埋没してしまうのでは?という記者の質問に対して、「埋没してもいいですよ。(笑)背中で語れる男になれるよう、頑張ります」と宣言。
写真集のタイトルである未熟者については「自分がまだまだ未熟であるという事と、未熟でありたい。という意味を込めてつけました。自分が未熟なんだと卑下しているわけではなくて、プラスの意味で未熟である自分も大切にしていきたい。表紙がフルーツをモチーフにした写真なので、果実が熟すというところともかけています。」と語った。

常連客の牧村(勝村政信)がBARでマスター(マギー)と共に“役に立ちそうで立たない大人の会話”を繰り広げていくミニ番組『いきつけ』(BSフジ 毎週月曜22時55分)の3月16日の放送に、お笑いコンビTKOの木下隆行がゲスト出演し、“大人のオシャレ”を語る。
今回、牧村と共にやってきた木下だが、マスターとは以前店の外で顔を合わせたことがある仲だという。マスターが、木下に「今日も私服なんですよね?」と聞いたのをきかっけに、話題は「大人のオシャレ」に。「根底は女性にモテたい」と言う木下は「自分が女性だったらどんな服装が好きか考える」と、自身のオシャレの秘訣を語り、そんな木下に対して牧村がするどくツッコミをいれていく。
さらに木下は、牧村と一緒の飲み会が「楽しくない」と突然ぶっちゃける。聞き捨てならない牧村は「なんて言った?」とツッコミを入れ、その飲み会での木下の様子を明かす。彼らの“大人のオシャレ論”の行き着く先は一体どうなるのか。

FUJIWARA・藤本と桜 稲垣早希が出演する、テレビ大阪の人気ぱちんこ番組『発掘!!ぱちんこスター パチの穴』(毎週土曜日深夜25:26~)。ぱちんこ大好き素人さん、アイドル、芸人、ぱちんこライターなど、様々なジャンルの挑戦者と藤本がぱちんこ対決をする当番組で、「第1回全国パチンコライターオーディション」が開催されることになりました。
番組完全密着の下、全国からぱちんこライター志望者を大募集。『必勝本』『攻略マガジン』『でちゃう』と人気ぱちんこ雑誌3誌も完全バックアップし、合格すればこれら人気雑誌で即ライターデビューできるという”夢を応援する企画”です。
「第1回全国パチンコライターオーディション」開催を前に、藤本と稲垣が挑戦者に向けてのアドバイス(!?)を送りました。
「ぱちんこライターさんは、個性が強い人が多い」と藤本。女性のライターさんはキレイな方も多いそうで、「番組収録のとき、解説で来てくれるんですけど、美人ライターさんの時は僕のテンションが違います。ぱちんこも負けていいか!って思ったり(笑)」と本音をポロリ。「雑誌によってライターさんのキャラも違います」とは稲垣。藤本も、そのキャラクターから「この人、人気あるんやろうな~って思ったりしますね」と、プロ目線で分析します。
そこで、ぱちんこライターに向いているのはどんな人なのかを聞いてみたところ、藤本は「ぱちんこがちょっと好きで、美人やったらなれるんちゃいます? イケメンでもなれるんちゃう? フェイスに重きを置いている感じで。文章力も(気にしなくて)大丈夫です。”こんなイケメンがぱちんこ打ってんだ”みたいな、人間は単純に食いつくので」と一刀両断。その勢いに押された稲垣も「でもやっぱり華は要りますね」とコメント。
続いて、ライターになるために必要なことを尋ねると「キャラの濃さじゃないですかね」とアドバイスするも、やはり「でも本当に、イケメンか美人ですって! ほんま! 美人ライターさんって追っかけいますからね。ぱちんこファンにも、ぱちんこファン以外にも。ライターさんをきかっけにぱちんこが好きになる人もいると思いますよ」と力説する藤本でした。
『発掘!!ぱちんこスター パチの穴』は、芸人やアイドルではなく、ぱちんこが大好きな素人さんとの対戦が多いのも特徴。素人さんとの対戦には「その方のバックグラウンドであるとか、プロの芸人やったら言わんようなことを言ってくるところが面白いですし、そういった発言が新鮮です」と藤本。…

3月27日(金)から29日(日)まで、東京・本多劇場にて上演される舞台『時代に流されろ!』。昨年5月に東京・神保町花月からキャストを一新して行なう大注目の舞台の、脚本と演出を務めるマンボウやしろに、本作の見どころや脚本執筆に至った敬意、また彼がさまざまな作品へ注入している思いなど、じっくり聞きました!
――東京・神保町花月で初披露された同名公演の再演となりますが、再演のきっかけは?
観に来てくれた知り合いのプロデューサーさんが「再演しよう」と声をかけてくれたんです。……最近、思うんですよ。自分が面白い話を書いてさえいれば――もちろん、芸人としてもそうで、面白いネタをつくってさえいれば――人が動いてくれるんだなと。以前は自分が動くことが仕事に対するアプローチだと思ってたんですけど、僕はすごく苦手で。どうしても性に合わないなと思ってたんですけど、昨年くらいから僕がつくったお話を再演しようとか言ってもらえるようになったので、僕は話を創る時間を大事にしときゃいいんだなって。モノを大切につくっておけば、動いてくれる人がいるんだなと思いました。芸人も芝居が上手いっていうよりは、表現力が上手い人がどんどん増えてきていて。(初演に出演した)ピクニックやシューレスジョーもそうですけど、僕が書いた話のキャラクターをイメージや持っている存在感とかエネルギーみたいなものをよりいいものに仕上げてくれる時があるんです。個々がそうやってレベルアップしてくれたら、僕も”ここももうちょっと上げて(高いものを要求して)みよう”と思えてきて、台詞もちょっと変わってくるんですよ。で、自分が初め想像してたよりも話として全体が押し上がったものができて。。お客さんに喜んでもらえたりすると、”うわ、すごい。出演者に助けられたな”と感謝したりして。『時代に流されろ!』も、初演のメンバーが違っていたら再演しようと言ってもらえなかたと思うんですよ。……だから、今は表現の上手い人としかやりたくないなと思ってます。
――すごくいいお話をしてくださってるなと思いながら聞いていたら、まさかのオチでした(笑)。
ふはははは! だって、(上手い人が演じていない場合は)自分の書いた話が死んじゃう可能性もあるってことですからね。
――今作の出演者は押見さん以外、役者さんばかりで。永野さん、福田さんとは何度か共演されていますし、小林さんはコンビ時代のライブ『カリカ+MEETS』に出演されてたりしつつも、ここまで役者さんばかりの公演で演出するというのは……。…

3月26日に発売されるPS4専用ゲーム「Bloodborne(ブラッドボーン)」。美しいグラフィック、没入感の高い世界表現、ハードなゲーム内容などに注目が集まり、発売秒読み段階となってさらに期待感が高まっている。プレイしてみたいと考えているゲーム実況者の皆さんも多いことだろう。
「死闘に次ぐ死闘」が連続する本作はまさにゲーム実況向き。視聴者と一緒にこの闘いの世界に没入しまくって欲しい。
そしてなにより、ゲーム実況者のみなさんにとって魅力的なのは、PS4のSHARE機能を利用したゲーム実況が可能、ということ。
本作はPS4のSHARE機能を使用した実況が可能となっている。対応サービスは以下のとおり。
・ニコニコ生放送
・Twitch
・Ustream
・YouTube
これだけ揃えば、ゲーム実況プレイヤーにとって不足はないだろう。
これまでPS4のゲーム実況をやったことがないというゲーム実況者さんにも是非チャレンジしてみて欲しい。そして、これまでゲーム実況そのものをやったことがないプレイヤーにとっても、ゲーム実況を始めてみるまたとないチャンスだ。
本作を開発したSCE JAPANスタジオとFROM SOFTWAREがうみだした「デモンズソウル」、そしてその精神的続編と言われる「ダークソウル」「ダークソウル2」はいずれもゲーム実況の世界では非常に人気の作品であり、未だにゲーム実況がおこなわれている。今回発売される「Bloodborne」 もそんな作品となるだろう。このゲームで遊ぶことも楽しみだが、みなさんの実況プレイをネットで観ることも楽しみ。発売日が待ち遠しい。
『Bloodborne』公式
http://www.jp.playstation.com/scej/title/bloodborne/
――見たことがないものを見に行こう(ガジェット通信)