社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

俳優チュ・サンウクが「無限に挑戦」のシックスマンプロジェクトに候補者として志願し、バラエティセンスを誇った。
韓国で14日に放送されたMBCバラエティ番組「無限に挑戦」ではシックスマンプロジェクトの第1回が公開された。シックスマンプロジェクトの局長ユ・ジェソク、状況劇エージェントパク・ミョンス、体ギャグエージェント、10年間ベールに包まれているエージェントチョン・ヒョンドン、奸臣エージェントハハの5人は、シックスマンを見つけるために動き始めた。
ユ・ジェソクはチュ・サンウクに会った。チュ・サンウクは「恋人がいるのか?」という質問にすぐ「いない」」と答えた。「いればいいけど」と言う彼に、ユ・ジェソクは「いないはずがない」と疑いの眼差しを向けた。また、チュ・サンウクは最後の恋愛に関して聞かれると、「去年恋愛をした」と答えた。「一度も公開しなかったじゃないか」と言われると「まあ、もう別れたから」とクールな反応を見せた。
また自身の長所を聞かれると「見た目とは違って、僕はちょっと面白いと思う」と答えたが、恥ずかしさからか笑い出してしまった。
続いてチュ・サンウクは「バラエティ番組に出演したからには、自分が考える分量くらいは出番を確保しなければならないと思う」と打ち明けた。しかし、あいうえお作文をしてほしいという制作陣の質問には多少慌て、結局苦情を言う姿で爆笑を誘った。

TEENTOPのNIELと神話(SHINHWA)のアンディの仲睦まじいツーショットが公開された。
NIELは14日午後、自身のInstagram(写真共有SNS)に「アンディ兄さん~~『標的』1位!!!! 本当に本当におめでとうございます~~! さあ、一緒に霜降り牛ロース食べに行きましょうか(笑)!!」と書き込み、写真を1枚掲載した。
公開された写真の中にはアンディを優しく後ろから抱きしめているNIELの姿が写っている。特に彼らは所属事務所の代表と所属歌手には見えない、実の兄弟のような仲睦まじいポーズが目を引いた。
これを見たネットユーザーたちは「NIELとアンディのツーショット、微笑ましい」「神話『標的』1位おめでとう」「私も一緒に霜降り牛ロース食べたい」など、様々な反応を示している。
また、神話は同日放送されたMBC音楽番組「ショー 音楽中心」で1位を獲得した。
![]()
第1子妊娠中の女優・井上和香(34)が15日、自身のブログを更新。ふっくらしたお腹の写真を公開するとともに、胎動もはっきり感じられるようになったようで「幸せな気持ち」と心境をつづっている。
井上和香、3ヶ月でウエスト7.5cm絞る! 6年ぶり写真集で見事な“くびれ”披露
先月、座骨神経痛で「一切動けなくなって…」と明かしていた井上だが、この日更新したブログでは、同じく妊娠中のタレント・安めぐみ(33)から紹介されたという、マタニティマッサージをはじめ、お灸と針を施したことを報告。
続けて「お腹も少しずつでてきましたよ~このニットはもうパツパツですね。笑」とふっくらしたお腹の写真を添え「胎動もはっきり感じられるようになって、不思議な気持ちと幸せな気持ちが波のように押し寄せてきます。笑」と心境を吐露。「これからいろんな気持ちが押し寄せてくると思いますが、貴重な時間なので楽しみながら過ごしたいと思います」とつづっている。

5月2日に開催される「池袋交通安全のつどい」で、声優の梶裕貴とKENNが1日警察署長を務めることがわかった。同イベントではそのほか、1日副署長として女優の斎藤明里、1日交通課長として声優の白石稔、広報としてピーポくんも出席する。
【関連】「梶裕貴」フォトギャラリー
当日は、午前11時30分より中池袋公演周辺ほかにて「交通安全パレード」、13時15分から豊島公会堂にて「交通安全のつどい」を実施。
「交通安全のつどい」では、第1部として式典、第2部として交通安全トークショーを予定しており、現在参加者を募集中。希望者は、往復はがきに氏名・住所・生年月日(年齢)・同行事を知ったきっかけなど必要事項を記入の上、「池袋警察署交通課交通総務係」まで郵送とのこと。締切は4月10日(当日消印有効)。

ガールズバンド・Silent Siren(サイサイ)のメンバーがラジオ番組で、結成した当初は「弾いてない、当て振りじゃないか」と言われたことを明かした。彼女たちはその悔しさをバネに奮起して、デビューから2年2か月で念願の武道館公演を実現することになる。
Silent Sirenのベース担当・山内あいな(あいにゃん)とドラムス担当・梅村妃奈子(ひなんちゅ)が、3月8日放送のラジオ番組『YKK AP presents 内田恭子のウチ・ココ ~ウチだけ、ココだけの話』(TOKYO FM)に出演した。
サイサイは今年1月17日に日本武道館公演を行い、9000人の観客を動員して大成功を収めている。メジャーデビューから2年2か月での武道館公演は、ガールズバンドとして史上最速となった。この日、ゲスト出演した2人は「武道館がピンク色でした」とバンドカラーに染まった会場を思い出していた。
2010年の夏に、読者モデルをしていた吉田菫(ボーカル、ギター担当)と、梅村妃奈子がお互いバンド経験者であることが分かり意気投合。やはりバンド経験のある読モ仲間の山内あいなと寒川綾奈(2012年7月31日脱退)に呼びかけてバンドを結成した。当初はクボナオキもギター担当として参加していたが、2012年に脱退して今はマニピュレーターとしてサポートを務めている。
2012年9月13日に正式加入した読モ仲間の黒坂優香子(シンセサイザー・キーボード担当)はピアノを習ったことはあるが、唯一バンド経験なしで入ったメンバーだ。そうした経緯で現在のSilent Sirenに至るのだが、結成した頃には話題づくりで読者モデルを集めたバンドと見られることが多かった。
あいにゃんとひなんちゅは「“読モからオーディションで選んだ”、“事務所が集めた”とかよく言われた」、「“弾いてない”当て振りだろうと言われた」と悔しい思いをした時期を振り返る。しかし、「“男気”のあるメンバーばかりだったので、『あいつら、絶対に見返してやる』と練習した」そうだ。その頑張りによって夢の武道館公演が実現したのである。
今では「バンドが9割」となった彼女たちも、読者モデルの仕事は懐かしさからリラックスできるという。「読モばかりのカフェで働いていたので、その頃のつながりは今も強い」と話しており、当時の仲間とは今も交流があるらしい。
読モ時代から彼女たちを知るファンは、「昔から応援していたので嬉しい」とSilent Sirenの成長を喜んでくれる。…