社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

今秋より日本にも進出する米動画配信会社Netflixにより、テレビドラマ実写化が企画されていると伝えられた任天堂の人気アクション・アドベンチャー・ゲーム『ゼルダの伝説』シリーズ。その第5作となる1988年初リリース『ゼルダの伝説 時のオカリナ』をベースにしたファンメイド実写版のティーザー予告が解禁になった。
【関連】『ゼルダの伝説』作品フォトギャラリー
ゲームの『ゼルダの伝説 時のオカリナ』は、架空の世界ハイラルを舞台に、プレイヤーが選ばれし少年リンクを操作し、世界制覇を企む盗賊王ガノンドロフと闘う。
ファンメイド実写版のタイトルは『The Final Battle(原題)』。ZeldaInformerによると、ロサンゼルスをベースにしたゲームのファンの集団The Zelda Projectが、ビデオと音楽と衣装を組み合わせて様々な作品へのトリビュートを製作するアンサンブルグループPlay Pianoとチームアップし、実写プロジェクト短編を手掛けたという。
『The Final Battle(原題)』は、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』の結末、ゼルダの救出をかけたリンクとガノンドロフの最後の闘いを描くとのことで、今回、公開されたプロジェクト・ティーザーではリンクが馬のエポナに乗り、砂漠のように乾燥した地ハイラルを行く姿が映し出される。
エポナから降りたリンクの顔には不安の表情が浮かんでいるが、妖精ナヴィが現れリンクに尋ねる。「ねえ、行く準備はできてる?」大きく息をした後、決心したように頷くリンクは、ナヴィ、エポナと共に前方に広がる城を目指す。
プロジェクト開始から2年。クリントン・ジョーンズがメガホンを握る短編の全編は、今年後半に公開予定だという。

【モデルプレス】東方神起、SUPER JUNIORらが所属する韓国芸能事務所「SMエンターテインメント」の男性アーティストグループ・EXO(エクソ)の初のワールドツアー日本公演の興奮がよみがえる。
【他の写真を見る】EXO初のワールドツアー日本公演、迫力パフォーマンスで会場沸かす
2012年のデビュー以降、韓国・中国の両国での活動展開など、アジアのポップス・シーンに新たな地平を切り開いてきた彼ら。アメリカ「ビルボード」誌の「2014年注目すべきアーティスト14」に、アジアで唯一選ばれてた実績も持つ。そんなEXOは、アジア17都市をまわる初のツアー 「EXO FROM.EXOPLANET#1 -THE LOST PLANET」を昨年5月に韓国・ソウルからスタートさせ、東京、大阪、福岡の3都市で3日ずつ日本公演を行った。
◆日本では初となる本格的パフォーマンス 圧巻のステージで魅了
“未知の世界から来た新たなスター”という意味が込められたグループ名のとおり、観客を魅了したステージを繰り広げたEXO。今回、WOWOWでは3月16日に、ワールドツアー 「EXO FROM.EXOPLANET#1 -THE LOST PLANET」より、昨年11月20日に行われた国立代々木競技場第一体育館での東京公演の模様を放送する。この東京公演は、昨年4月にさいたまスーパーアリーナで開催されたお披露目のステージ以来の来日で、日本では初となる本格的な彼らのコンサートとなり、熱狂の渦に巻き込んだ。
2013年韓国で最も注目されたアーティストとして、日本でも人気急上昇中の彼らの圧巻のパフォーマンスを堪能してみてはいかがだろうか。(modelpress編集部)
■EXO FROM.EXOPLANET#1 -THE LOST PLANET
3月16日(月)よる11:30[WOWOWライブ]

デビュー17年目のグループ神話(SHINHWA)が、「ショー 音楽中心」で1位を獲得した。新曲「標的」でもらった4つ目の1位トロフィーである。
韓国で14日午後に放送されたMBC音楽番組「ショー 音楽中心」で、神話は新曲「標的」で1位に輝いた。
この日の放送で、神話はJYJ ジュンスやMCモンと共に1位候補にあがった。結果は神話の勝利だった。2位はジュンス、そして3位はMCモンとなった。
1位のトロフィーを手にした神話は「ファンの皆さんに本当に感謝します。神話創造(神話のファンクラブ)万歳」と、感想を伝えた。
これに先立って、神話はMBC MUSIC「SHOW CHAMPION」、Mnet「M COUNTDOWN」、KBS 2TV「ミュージックバンク」で1位を獲得しており、本日の受賞で4つ目の1位トロフィーを手にした。
「標的」は、「This Love」「Venus」を作曲した英国の作曲家アンドリュー・ジャクソンと作曲家チームのロンドン・ノイズの共同作品だ。強いビートと西部劇を連想させるサウンドが印象深い楽曲だ。
この日の放送には神話、Brown Eyed Girls ガイン、SUPER JUNIORのD&E(ドンヘ&ウニョク)、4Minute、TEENTOPのNIEL、VIXX、f(x) エンバ、BOYFRIEND、Nine Muses、Eric Nam、Mad Town、B.I.G、ユン・ヒョンサン、シャノン、Yeon Du、A-bleなどが出演した。

tvNドラマ「ミセン」が「ケーブルテレビ放送大賞」で大賞を受賞した。ZE:A シワンとカン・ハヌルの受賞を合わせると何と3冠を達成したことになる。
13日午後、ソウル東大門のデザインプラザ(DDP)で「ケーブルテレビ放送大賞」が行われた。
「ミセン」はこの日の授賞式で大賞を受賞した。大賞には賞金3000万ウォン(約320万円)が支給される予定だ。
「ミセン」のキム・ウォンソクプロデューサーは「『ミセン』は僕にとって夢のようなドラマだ。僕が長い間夢見たドラマだ。その夢から目を覚ますことは容易じゃなかった。読むだけでも胸がいっぱいになり、泣かせてくれた台本はいつも撮影より先に出た。すでに実力のある演技者たちがこの台本で熱心に準備してくれた。現場で僕を失望させた俳優は一人もいない。僕を感動させてくれた」と感想を伝えた。
続いて「視聴者にもっと近づき、共感できる作品を作りたい」と覚悟を伝えた。キム・ウォンソクプロデューサーのそばで祝い合うシワンとカン・ハヌルの姿が視線を引き付けた。
ほかにもシワンとカン・ハヌルは「スター賞」俳優部門を受賞した。二人の俳優の受賞の感想も印象深かった。シワンは「『ミセン』でチャン・グレだったシワンです。『ミセン』を撮影しながら、僕のセリフ、行動一つ一つにより大きな意味を付与し、共感してくれたすべての方々がチャン・グレだと思います。すべてのチャン・グレが『ミセン』を作ったと思います」と伝えた。
カン・ハヌルは「『ミセン』に関連したすべての方々に感謝する。いい演技者になるまえに、いい人になる。受賞のことを聞いて、僕が演じたチャン・ベクギという人物が真っ先に頭の中に浮かんだ」と付け加えた。
今回の授賞式はケーブルテレビの発足20周年を記念して設けられたイベントだ。授賞式ではプロデューサー賞と脚本家賞、企画報道賞、アナウンサー/リポーター賞、専門MC賞、作品賞、スター賞など、様々な部門に対する授賞が行われた。
「2015ケーブルテレビ放送大賞」受賞者リスト
◆俳優部門 : シワン(ZE:A)、カン・ハヌル、シム・ヒョンタク
◆歌手部門 : シワン(ZE:A)、IVY、ジェイ(FIESTAR)、スンヨン(KARA)、ジヨン(T-ARA)、ユラ(Girl’s Day)、EXID、ホン・ジニョン、Ailee、防弾少年団
◆プロデューサー部門 : ナ・ヨンソク、キム・ウォンソク
◆コメディアン部門 : アン・ヨンミ、チョン・ジュナ
◆放送人部門 : パク・ジユン、チェ・ヒ
◆アナウンサー部門 : チョン・ヒョンム、ユン・テジン、キム・セヒ、キム・ソンシン
◆大賞 : ミセン(監督:キム・ウォンソク、CJ E&M)

Brown Eyed Girls ガインが、ブラックメイクのアイコンになった。
ガインは最近、ファッション誌「GRAZIA」と共にしたビューティーグラビアを公開した。
ガインはアイラインを強調したブラックメイクのアイコンとして、クリエイティブ・ディレクターのピ・ヒョンジョンと共にビューティーメンター(良き指導者)となった。
彼女が普段から好んでいるブラックアイラインとカラーのスモーキー、レッドリップのメイクなどをアーティスティックなグラビアで披露したが、グラビアで使われたすべての製品はピ・ヒョンジョンとのコラボレーションにより、自ら製品の開発に参加して誕生したという。
ガインはビューティートークを通じて、一重まぶたの目にぴったりのアイライナーを探すまでのエピソードと、何をどのように塗っているかなど、メーキャップのノウハウに至るまで、詳しく公開した。
ガインのグラビアとインタビューは、3月5日に発行された「GRAZIA」に掲載されている。