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3月4日にアルバム「ある素敵な日 ~Japan Special Edition~」をリリースしたジョン・ヨンファ(from CNBLUE)が、3/14(土)&3/15(日)グランキューブ大阪にて日本初単独ライブ「2015 JUNG YONG HWA LIVE in JAPAN “One Fine Day”」を行う。
そのライブ会場グランキューブ大阪で3/14(土)&3/15(日)CD即売特典が決定した。当日、会場にて、1stソロ・アルバム「ある素敵な日~Japan Special Edition~」を購入した方の中から抽選で各日50名様をライブ終演後、バックステージで行われるヨンファとの記念撮影会付きミート&グリートに招待する。コンサートチケットを持っていないファンも会場でCDの購入は可能であり、抽選会に参加できる。
また、そんなヨンファがリードボーカルを務めるロックバンドCNBLUEは、4月8日(水)にニュー・シングル「WHITE」をリリースする。発売に先駆けて、ニュー・シングル「WHITE」のスポット映像が公開されている。
【ジョン・ヨンファ(from CNBLUE)記念撮影会付きミート&グリートにご招待!】
<CD即売時間>
3/14(土) グランキューブ大阪 13:00~18:00、終演後
3/15(日) グランキューブ大阪 14:00~18:00、終演後
詳細はオフィシャルHPへ http://cnblue-official.jp/

放送中のドラマ「〇〇妻」(日本テレビ系)で、初の主演を務めている女優の柴咲コウ。デビュー以来、映画では「バトル・ロワイアル」や「GO」で数々の賞を受賞し、ドラマでは木村拓哉や妻夫木聡など人気俳優と共演、さらに歌手としてもミリオンヒットを飛ばすなど、順調に女優人生を歩んできたかのように見える。だが、ある仕事に関してはいまだ“大きな謎”が残っているという。映画ライターが明かす。
「柴咲は以前、世界的な映画監督であるタランティーノからのオファーを蹴っているんです。柴咲の出世作でもある『バトル・ロワイアル』を観た監督は、彼女の狂気的な演技を絶賛。タランティーノが映画青年時代に恋をし続けた梶芽衣子に似ているということも決め手になったようです。それで、ぜひ新作映画『キル・ビル』で彼女を起用したいとオファーを出したのです」
当時、柴咲はブレイクし始めていたとはいえ、女優としてはまだまだ新人。さらなるステップアップのためにも、ハリウッド映画進出を断る理由などないはず。にもかかわらず、なぜ彼女は断ったのだろうか?
「柴咲のハリウッド行きがなくなったのは、タランティーノからの“お誘い”を断ったからだという話があるんです。タランティーノは、足ばかりを執拗に撮る映画監督として有名。映画ファンの間でも、監督は無類の足好きに違いないと噂になっていた。それが決定的になったのが2011年。当時、テレビ制作会社で働く女性が『タランティーノが、私の足にむしゃぶりつきながら、自分でシテいた』と暴露したんです。また、来日した際も、関係者が夜のお店へ連れて行った際、タランティーノはずっと女の子の足をイジっていたと聞きました。足への執着の激しい彼なら、“映画に出してあげる”などと言って、柴咲の足を自由にしたいと考えても不思議ではありません。柴咲側は当時、オファーを断った理由を『飛行機が怖いから』と説明していたのですが、10年後に彼女がヒロインを務めたハリウッド映画『47RONIN』では、ロケで海外に長期滞在していますし、怖いなんてことはないはず」(前出・映画ライター)
「キル・ビル」の出演を断ったことで、10年後の「47RONIN」までハリウッドデビューが遅れてしまった柴咲。もっと早く海外デビューしていたら、今頃、世界中で注目されるハリウッド女優になっていたかもしれない。

13日午後、ソウル東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)アルリム2館で「ケーブルテレビ放送大賞」レッドカーペットイベントが行われた。
「ケーブルテレビ放送大賞」は、ケーブルテレビ発足20周年を迎えプロデューサー賞、脚本家賞、企画報道賞、専門MC賞、スター賞など様々な部門で受賞するイベントである。
特にスター賞には、ZE:Aのシワン、EXID、チョン・ジュナ、チョン・ヒョンムなどが選定され、関心を集めた。

3月11日に発売したSHINeeのニューシングル「Your Number」の発売初日、TOWER RECORDS、HMV全国デイリーチャートで1位を獲得した。全国で最も売り上げが高いSHIBUYA TUSTAYAでもデイリーチャート1位を獲得し、またレコチョク着うた®でもデイリーランキング1位を獲得し、好調なスタート切った。
今作は、男女の出会いのトキメキを綴ったスイートなR&Bナンバー。ミュージックビデオも繊細でリリカルな振り付けが印象的なスタイリッシュで躍動感のあるダンスに注目が集まっており、発売日に公開した「ダンスミュージックビデオ」も話題になっている。
いよいよ今週末に行われる東京ドーム公演を目前に控え、続々と決定しているメディア露出にも注目が集まっている。初のパーソナリティを務めた「オールナイトニッポンGOLD」では、SHINeeのファンを豪語するゴールデンボンバー・歌広場淳氏をゲストに迎え、ここでしか聞けないスペシャルな番組を展開。また、TBS「王様のブランチ」では、東京ドーム公演を目前に控えたSHINeeと行く「神楽坂」散歩ロケの模様がオンエアされるとのことで、見逃せない内容となっている。
SHINeeは今後、3月14日(土)と15日(日)の2日間、初の東京ドーム単独公演の開催(2日間で約10万人動員予定)が決定している。デビューの頃から彼らが目標にしてきたステージとあって、3月14日、15日はSHINeeにとってもファンにとっても、特別な2日間になるであろう。
■オンエア情報
・ニッポン放送「SHINeeのオールナイトニッポンGOLD」
3月13日(金)22:00~23:30 オンエア
※ニッポン放送をキーステーションに全国18局ネット
http://www.1242.com/network/
・日本テレビ系「ミュージックドラゴン」
3月13日(金)24:58~ ※SHINee ゲスト出演
http://www.ntv.co.jp/musicdragon/
・TBS「王様のブランチ」
3月14日(土)9:30~14:00 ※「エンタメ気にな~る」コーナーにてSHINee ゲスト出演
http://www.tbs.co.jp/brunch/
■リリース情報
SHINee 11th Single「Your Number」
2015年3月11日(水)発売
■関連サイト
・SHINee 「Your Number」特設サイト

「第16回全州(チョンジュ)国際映画祭」のコンペティション部門である韓国映画競争部門に進出する映画10本が決定した。
全州国際映画祭の主要プログラムである韓国映画競争部門では、上映時間40分以上の中編及び長編映画を対象に、韓国の独立映画の可能性と底力を見せる最新作を選定する。
計118本の公募作品のうち、最終的に選定された韓国映画競争作品は、「誠実な国のアリス」(アン・グクジン)、「アイルランド:時間の島」(パク・ジンソン)、「少年」(キム・ヒョンスン)、「泣き虫」(イ・ジヌ)、「コインロッカー」(キム・テギョン)、「チュニ&マギ」(パク・ヒョクジ)、「雪でも降ってくれたら」(チャン・ヒチョル)、「思ったより暖かく」(イ・サンミン)、「ただ、そんな女優とはげ頭の男との恋愛」(パク・ヨンイム、キム・ジョンミヌ)、「告白できない」(チェ・インギュ)の計10本である。このうち「誠実な国のアリス」にはイ・ジョンヒョンが「アイランド:時間の島」にはオ・ジホが出演している。
韓国映画競争部門の進出作品を見ると、2014年から全州国際映画祭が注力しているワールドプレミア作品が多く選定されていることが目立つ。10作品中、アジアンプレミアとして上映される「チュニ&マギ」を除いた9本が、全世界で初めて上映されるワールドプレミアとして公開される。分野別で見ると、劇映画が9本、ドキュメンタリーが1本選定された。檀国(タンゴク)大映画コンテンツ専門大学院、韓国映画アカデミーなどで出品した3本を除いた7本が独立映画配給会社の作品である。
韓国映画競争部門の審査を行った全州国際映画祭の首席プログラマーキム・ヨンジンは「新しい監督たちの作品、形式面で独自の個性がある作品、劇場で公開される可能性が高い作品を選定した」と選定の基準を明かし、「全州国際映画祭で紹介された映画ができる限り劇場で上演されることを期待している」と伝えた。
「第16回全州国際映画祭」は、韓国で4月30日から5月9日まで10日間開催される。