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沢尻エリカが、4月スタートのドラマ『ようこそ、わが家へ』で、ヒロイン役としてフジテレビ月9に初出演を果たすことがわかった。池井戸潤による人気同名小説を原作とした本作で、沢尻はオリジナルキャラクターである女性記者・神取明日香を演じ、今回初共演の相葉雅紀扮する“最弱ヒーロー”倉田健太と共に、倉田家に嫌がらせを行うストーカーを追い詰めていく。
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沢尻が演じる記者・神取は、真面目で少し勝ち気な性格。元々ジャーナリスト志望だったものの、現在は主にタウン誌を発行している小さな出版社に勤務している。ある日、気弱な健太が割り込み乗車を注意すると、その場に居合わせた神取は「立派だったと思います」と声をかける。しかし、その日を境に身の回りで嫌がらせが頻発することに…。
今回、髪を黒く染めてイメージ一新で臨む沢尻は、初共演の相葉の印象について「とっても気さくな方」と話し、出演については「視聴者の皆さんと同じ目線になって、ストーリー展開と倉田家に迫っていけたらと思います」と意気込みを語った。
一方の相葉も、沢尻に対して「クールな印象を持っていましたが、実際にお会いしてみるとキュートな方でした」と告白。また、お互いに月9初出演でありながら、“最弱ヒーロー”と“勝ち気でキュートなヒロイン”という月9史上で最も魅力的な凸凹コンビを演じることになるが、「この先、3ヵ月ちょっとの間、二人でいいコンビになって、ドラマをともに盛り上げていきたいと思っています」と、気合十分な様子だ。
『ようこそ、わが家へ』(毎週月曜21時)は、フジテレビ系にて4月より放送。

2月14日に子宮頸がんのため亡くなったロックバンド「シーナ&ロケッツ」のボーカル、シーナさん(本名:鮎川悦子、享年61)を偲び、“シーナ”の“4と7”にちなんで、4月7日に「『シーナの日』#1 ~シーナに捧げるロックンロールの夜~」と題した追悼ライブを行うことが決定した。
祭壇には、ステージ衣装などシーナさんのゆかりの品が並ぶ
場所はシーナさんが暮らし、愛した東京・下北沢のライブハウス・下北沢ガーデンで午後7時半開演。
出演者はシーナ&ロケッツを中心に、80年代のロックブーム到来をともに切り開いたRCサクセションの仲井戸“CHABO”麗市、「ユーメイドリーム」をはじめ多くの詞を提供したサンハウスの盟友、柴山“菊”俊之、日本のブルースシーンを牽引している永井“ホトケ”隆、ニューウェーブ、めんたいロック時代をともに築いたルースターズの花田裕之、BLANKEY JET CITY時代からシーナの歌を歌っている“ベンジー”こと浅井健一、シーナと小学校のPTA仲間でもあった、スモーキーメディスンの金子マリらゆかりのあるメンバーがズラリと顔をそろえる。
チケットは14日深夜0時からシーナ&ロケッツ公式チケットセンターで販売開始。追悼ライブ発案者で夫の鮎川誠のコメントは以下のとおり。
「あらためましてシーナの葬儀には皆様方にはたいへんお世話になり、本当に本当にありがとうございました。1971年に出会って、サンハウス時代を共に暮らし、1978年にシーナ&ロケッツとしてデビューして以来、YMO、内田裕也、ラモーンズ、ウィルコジョンソンをはじめ、たくさんのミュージシャンに愛され、ロックの魂の交流を深めてきたシーナに捧げ、ファンの皆さんと共にシーナを偲ぶロックンロールパーティができたら、どんなに素晴らしいだろうと思っていました。
開催を決意したのが3週間前という短い期間の中で、スケジュールを調整して快く出演を引き受けてくれた歴史的なロックの仲間たちとシーナ&ロケッツのレパートリーやシーナが愛したパンク・ロック・ブルースを共にプレイする最高の「ロックンロールの夜」にしたいと願っています。時間の都合でお声がけができなかったメンバーもたくさんいますがどうぞお許しください。これを読んで当日時間の都合がつけば、マイクとアンプとギターはたっぷり用意していますので、ぜひとも一緒にプレイして会場を盛り上げていただければと願っています。
ファンの皆様も是非、4月7日は下北沢ガーデンにお集まりください。一緒にシーナの歌を歌って楽しいロックンロールの夜になったら最高です」
■鮎川誠 Presents『シーナの日』#1 ~シーナに捧げるロックンロールの夜~
▽出演者
シーナ&ロケッツ(川嶋一秀、奈良敏博、鮎川誠)
浅井健一(BLANKEY JET CITY)
岩口タカ(赤と黒)
金子マリ(スモーキーメディスン)
柴山俊之(SONHOUSE)
永井”ホトケ”隆(West Road Blues Band)
仲井戸“CHABO”麗市(RCサクセション)
花田裕之(THE ROOSTERS)
中山努(ピチカートファイブ)
※バンド名はシーナが出会った時代の表記

昨年大ヒットしたフジテレビ系のドラマ「昼顔」で、吉瀬美智子の夫役を演じた木下ほうかが13日、関西テレビのバラエティー番組「快傑 えみちゃんねる」に出演し、ドラマのマル秘エピソードを明かした。
木下は吉瀬の夫役を演じ、同番組中で「嫌みな夫を熱演し、その名は一気に全国区に」と紹介された。
MCの上沼恵美子が「昼顔当たりましたね。きれいな奥さまをたたいて」と話すと、ドラマにおける木下が吉瀬をビンタするシーンを放送。「ビンタシーンのウラ側を」として木下が撮影のエピソードを語った。
木下は「映画とかドラマってフリで…」と話し、ビンタといってもあくまでもぶつフリをするだけであることを訴えた。しかし、同ドラマの監督は「いってくれ」と木下に対し、本当にぶつように指示。木下が「僕はいいんですけど相手方もあるので」とためらったところ、吉瀬も「あたしも来て下さい」と監督の求めに応じる意思を示したという。
木下は「いってくれ、来てくれとなったらいかないと。パーンと。本番2回やったんです。ちょっと赤くなってて」と監督の指示に従って本当に吉瀬をびんたしたことを明かした。
共演の仁支川峰子が「手加減せずにピシッていったほうが痛くないのよね」と話すと木下は「そうです、コツもあります。指先でバチッと」と技術もあることを話した。

2015年1月より好評放送中のアニメ「ジョジョの奇妙な冒険スターダストクルセイダース エジプト編」。
パット・メセニー・グループベスト「ジョジョ」ジャケ仕様で発売
27話特別エンディング『アク役◇協奏曲』や、2/27に発表になったイメージソング集「ジョジョの奇妙な冒険 The anthology songs」に続き、音楽作品での新たな発表だ。
今回は、珠玉のBGMの数々を紡ぎだした、菅野祐悟が手掛けたO.S.T第2弾のリリースが決定。エジプト編でますます盛り上がるアニメを彩る、華麗でドラマティックな楽曲は必聴。 『アク役◇協奏曲』のフルバージョンも収録される。
さらに、2/27 O.Aの公式ラジオ番組 「ジョジョの奇妙な冒険 オラオラジオ」で発表されたラジオテーマ曲『ゴォ!ウエストォォォッ!(GO WEST)』フルサイズの緊急配信も決定!!配信はドワンゴが運営する「アニメロミックス」にて。
今後も「 The anthology songs」の楽曲は随時配信していく予定だ。アニメで、音楽で、ラジオで、ジョジョの世界で盛り上がろう。

目下、”バラエティで結果を残すグラドルNo.1″の呼び声も高い人気巨乳グラビアアイドルの中村静香(26)が、12日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に出演。期待に応えるべく、またまたイイ感じで爪痕を残してくれた。
意外にも同番組には初登場だという中村。とはいえ、トークの順番が回ってくるやいなや、”待ってました!”とばかりに深夜バラエティでお馴染みとなった”飲みカワアイドル”としての一面をVTRで披露し、ダウンタウンをはじめ、和田アキ子(64)ら共演者の視線を釘付けに。さらには、テレビでは初披露となる衝撃のノーパンノーブラ事情についても明かし、大きな反響を呼ぶこととなった。
「酒好きを披露するVTRでは、中村さんの行きつけだという、東京近郊の人間には馴染みの深い激安居酒屋『一休』での飲みっぷりを紹介。まだ日差しのある夕方4時過ぎから女性マネジャーと飲み始め、早々にハイテンションになって相変わらずの超明るい酔いっぷりを披露していました。
その後、なぜかあやとりを始めた彼女は満面の笑顔で『伊藤ちゃん(マネジャー)、これ(あやとりの形)な~んだ?』と聞いたかと思えば、『おちょこ~』とあっさり自分で答えてましたね(笑)。続けて『熱燗いっちゃいます~?』と言って日本酒をグビッと飲み干したあとは、撮影中の男性スタッフの手首を唐突に取り、あやとりの紐で手錠のように結んで『私と飲みたいん? 飲みたくないん? どっち? どっちや!?』と絡み酒。当初はスタッフも『仕事なんで…』と拒んでいましたが、悲しそうな顔を見せる彼女に慌てたのか『飲み、飲みたいです』と返事していました。それを聞いた彼女は再び満面の笑みになって、『言うこと聞いたから釈放~♪』と器用にあやとりの紐をほどいていましたね。”飲みカワアイドル”の真骨頂が見事に発揮された瞬間だったと思います」(アイドルライター)
以前出演した番組では、あまりに飲んでいるイメージが強くなったため、「アル中アイドルと呼ばれている」などとも明かしていた中村。だが、今回の彼女は”飲みカワアイドル”の名にふさわしい、とてもかわいく明るい飲み姿を見せた。しかも、場所は高級店ではなくサラリーマン御用達の激安チェーン店で、彼女は開店の夕方4時から6時までのドリンク半額タイムが終われば家に帰るとのこと。理性を保った飲み方をする彼女に好印象を持った視聴者も多かったことだろう。…