社会そのほか速
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2月14日に逝去したシーナ(シーナ&ロケッツ)の追悼ライブ『鮎川誠 Presents「シーナの日」#1 ~シーナに捧げるロックンロールの夜~』が、4月7日に東京・下北沢のGARDENで開催されることがわかった。
生前のシーナが暮らし、愛していたという街・下北沢を舞台に行われる同公演は、鮎川誠の呼びかけをきっかけに開催。出演者はシーナ&ロケッツのメンバーをはじめ、仲井戸麗市、柴山“菊”俊之、永井“ホトケ”隆、花田裕之(THE ROOSTERS)、浅井健一、金子マリといったシーナにゆかりのある顔ぶれとなる。チケットは3月14日からシーナ&ロケッツのオフィシャルチケットセンターで販売される。

橋本環奈率いるRev.from DVLの最新作「君がいて僕がいた」のミュージックビデオが3月16日AM0:00よりGYAO!動画でネット独占配信が決まりました。
GYAO!、Yahoo!でのTOP、トピックス展開が膨らんでいきます。
新作のビデオは地元九州の高校、大学の講堂で2日間撮影した友情をテーマにした映像になっています。
昨年12月に発売した3rdシングル「REAL-リアル-/恋色パッション」はオリコン総合ランキング9位。
一昨年末ネット上で話題となった橋本環奈もますます勢いを増してメディア露出をしています。
「君がいて僕がいた/愛がーる」
【発売日】 2015年3月25日(水)
【仕様・価格】Double A-sideシングル
■通常盤Type-A[DVD付]
■通常盤Type-B[アイカツコラボver]
■web盤
【CDの詳細】http://www.randc.jp/artist/rev/
【Rev.from DVL公式】http://rev.jp.net/

芦田愛菜ちゃん、鈴木福君…昨今ドラマやCMで活躍する“天才子役”たちの演技力は驚くべきものである。時として大人にも勝るほどの実力を見せる彼らだが、その技術はバラエティでも輝きを放つようだ。今人気の子役2人と旅ロケをしたという南海キャンディーズ・山里亮太が、その驚愕のテクニックについて語った。
3月10日に放送されたTBSラジオ『たまむすび』のオープニングトークで、3月14日に開業する北陸新幹線の特別番組の収録を行ったと語った山里。auの“おとくちゃん”でお馴染みの鈴木梨央ちゃん(10歳)、NHKの朝ドラ『マッサン』の子役で話題となった住田萌乃ちゃん(6歳)と3人で長野・富山・石川などを回ったという。
当初「ロケとかそういうのはできないので…」と謙遜していた子役2人に、「俺に任せて!」と胸を張っていた山里だが、そのロケ技術に度肝を抜かれたという。
まずはじめはグルメロケ。寿司を食べるロケだったそうで、「人生経験も少ないのにグルメロケできるのか?」と2人に対し半信半疑であったと語った山里。しかしさすが天才子役、すぐに寿司を食べるのではなく、ネタをつけた醤油を指さし「お魚の脂がこんなに…」と一言。醤油に浮かんだ脂でネタの脂の乗りを的確に表現したというのだ。これには山里も「こんな表現あるんだ…」と感心させられたという。また、寿司の食べ方も普通でない。鈴木梨央ちゃんは「さび抜きで、わさび別盛り」という食べ方がお決まりのようで、「自分の好きな分だけわさびをつけて食べたい」というこだわりがあるのだそうだ。「粋だな~」と感心した山里、自分はサーモンをさび抜きで食べていたというからどちらが子供かわからない。
さらに、富山・地獄谷でのロケでも2人のテクニックに驚いたという。雪山を登るロケで、「歌が歌いたい」と突然歌いだした2人、選曲はもちろん“アナ雪”の『Let It Go』だ。すると2人は事前に雪を手に隠し持っており、サビの部分でふわっと雪を撒くというMV顔負けのセンスを披露。これにはスタッフ一同驚愕したようだ。さらに、あまりの驚きからかカメラマンが雪を撮影できなかったと知ると、5分後に全く同じシチュエーションで歌を披露、カメラマンがしっかり撮影できるタイミングを子役2人が見計らっていたというから驚きだ。しかも、それに驚いた山里が2人に被ってしまい最後まで撮影できないという失態を犯すと、この曲は撮れ高OKだと思ったのか、今度は『生まれてはじめて』を歌いだしてカメラサービスしたという。…

【モデルプレス】EXILEのNAOTOらが、新たに知ったメンバーの思いがけない一面を明かした。
【さらに写真を見る】三代目JSB今市隆二に密着/EXILE・NAOTOら、メンバーの思いがけない一面明かす
TAKAHIRO、NAOTO、NESMITH、白濱亜嵐、世界は14日発売の雑誌「WHAT’s IN?」4月号の表紙を飾り、巻頭特集に登場。新生EXILEスタートから1年。誌面のインタビューで「新たに知ったメンバーの思いがけない一面は?」という質問にNAOTOは、佐藤大樹の名前をあげ「20歳になりお酒が飲めるようになったんですが、意外と強いです」と答え、NESMITHは「世界。お酒の席などで音が鳴りだすと、DJのサイドMCをしたり、新しい世界を見ました」と解答するなど、知られざるメンバーの姿を語った。
NAOTO×NESMITH、白濱亜嵐×世界の同世代2組に分かれてのインタビューではお互いの印象や、EXILEに対する想いなど、熱い感情を吐露。中でも、新生EXILEの白濱・世界のやり取りでは「中学生の頃、『Lovers Again』を歌っていたんですけど、大人っぽい曲なのに、若い世代にも広がっていく曲がEXILEには何曲もあるんだなって改めて思いました」という白濱に対し、子供の頃に劇団四季の舞台「ライオンキング」に出演していた世界は「僕、カラオケでは『ライオンキング』のヤングシンバの歌しか歌わないんです。歌うときは劇団四季バージョンで歌っています(笑)」と答えた。
一方、TAKAHIROには、ソロインタビューを敢行。EXILEのボーカルとしての立ち位置、自身の役割や、ファンの大切さを語った。
◆三代目JSB今市に密着
また、三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBEの今市隆二がナビゲーターを務めるJ-WAVE「SPARK」(毎週木曜日 深夜1時オンエア)のラジオ現場に密着し、ラジオだけでは垣間見ることのできない、打ち合わせの現場から終了後までの流れのレポートと現場でのインタビューを敢行。ナビゲーターをするようになってから洋楽アーティストとの交流などもあり、刺激的な毎日を送っているという今市。より音楽が好きになったという彼の本音が聞けるインタビューとなっている。
このほか誌面には、GLAYやAKB48も登場。またL’Arc~en~Ciel、VAMPS、福山雅治のライブ・レポート、THE TURTLES JAPAN、LiSAのアルバム・インタビューなども収録される。(modelpress編集部)
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3月14日に公開されるドキュメンタリー映画『ディオールと私』から、その冒頭映像が公開された。
クラシカルな音楽と共に始まるこの映像では、当時のクリスチャン・ディオール(Christian Dior)の姿とともに、1947年にメゾンが設立された当初の会見の様子や、彼が手掛けたドレスを身にまとうモデルの姿が映される。やがてムービーは映画の舞台となる55年後のディオールのアトリエへ。メゾンの新しいデザイナーとして、ラフ・シモンズ(Raf Simons)が紹介されるところまでが描かれた。
映画「ディオールと私」は、ラフとディオールの職人たちが一丸となって、パリ・コレクションが行われるまでの8週間に挑む様子を映した物語。今まで公開されたことのないディオールのグラン・メゾンの中で、デザイナーとお針子たちが1枚の布をいかにしてドレスにしてくのかという、その実際の作業がまざまざと描かれている。本作でしか見ることの出来ない、当時のディオールが残したデッサン画などにも注目だ。