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【モデルプレス】雑誌「CanCam」専属モデルで、女優としても活躍する久松郁実が、歌声を初披露した。
【他の写真を見る】「CanCam」久松郁実、歌声を初披露「結構上手に歌えているんじゃないかな」/撮影の様子
今月9日より放送されている「サンガリア」のCMに出演している久松。CM出演は今回が初となり、「出演が決まった時は本当に嬉しかったです!」と喜びをあらわにした。
◆音程取りに苦戦も仕上がりに自信
また、同CMでは初の歌声も披露しているが、「“1.2.サンガリア♪”を歌わせて頂いたのですが、音程が難しくNGも出してしまいました」と慣れない歌唱に苦戦した様子。「ですが、完成したものを聴くと結構上手に歌えているんじゃないかな、と満足しています!」と仕上がりに自信をのぞかせた。
撮影は先月18日、久松の19歳の誕生日に大阪で行われた。当日の現場では、花束と「はっぴーばあちゅでぃ」のプレート付きケーキが贈られ、久松は「素敵な誕生日プレゼントになりました」と笑顔で感謝を述べた。(modelpress編集部)
■久松郁実(ひさまつ・いくみ)プロフィール
生年月日:1996年2月18日
出身地:東京都
血液型:O型
身長:165cm
スリーサイズ:B83/W59/H86
趣味:カラオケでアイドル曲を歌うこと・ペニー・バレトン
特技:スポーツ(特にバスケットボール)・アクセサリー作り
2012年9月号より「CanCam」専属モデルに加入。その他、情報番組「めざましテレビ」(フジテレビ系)にて2013年4月より「イマドキ」レポーターとしても活動中。2014年4月から亜細亜大学経営学部に通っている。関西テレビ・フジテレビ系「GTO」(2014年7月~9月)にてドラマデビューし、TBS系ドラマ「ごめんね青春!」(2014年10月~12月)に佐久間りえ役で出演。2015年夏には映画「青鬼ver.2.0」が公開される。

今年2015年2月14日にこの世を去ったQueen of Rock’n Roll HEART、シーナ&ロケッツのシーナを偲び、シーナの4と7にちなんだ4月7日(火)に鮎川誠の呼びかけで“『シーナの日』#1 ~シーナに捧げるロックンロールの夜~”と銘打った追悼ライヴを開催することが決定した。
【その他の画像】シーナ&ロケッツ
会場はシーナが暮らし、愛した下北沢の下北沢ガーデン。出演メンバーはシーナ&ロケッツを中心に、80年代のロックの時代の到来をともに切り開いたRCサクセションの仲井戸’CHABO’麗市、 「ユーメイドリーム」、「スイートインスピレーション」をはじめ多くの詩を提供しているサンハウスの盟友でもある、柴山’菊’俊之、ウエストロード・ブルースバンドから今日まで日本のブルースシーンを牽引している永井’ホトケ’隆、ニューウェーブ、めんたいロック時代をともに築いたルースターズの花田裕之、ブランキージェットシティ時代からシーナの歌を歌っているベンジーこと浅井健一、シーナと小学校のPTA仲間でもあった”下北のジャニス”スモーキーメディスンの金子マリをはじめ、シーナにゆかりのメンバーが顔をそろえている。
チケットは3月14日(土)0:00より、シーナ&ロケッツオフィシャルチケットセンターにて販売開始されるので、是非情報をチェックしてほしい。
以下、発案者である鮎川誠からのコメントが届いている。
■【鮎川誠 コメント】
「あらためましてシーナの葬儀には皆様方にはたいへんお世話になり本当に本当にありがとうございました。1971年に出会って、サンハウス時代を共に暮らし、1978年にシーナ&ロケッツとしてデビューして以来、YMO、内田裕也、ラモーンズ、ウィルコジョンソンをはじめ、たくさんのミュージシャンに愛され、ロックの魂の交流を深めてきたシーナに捧げ、ファンの皆さんと共にシーナを偲ぶロックンロールパーティができたら、どんなに素晴らしいだろうと思っていました。
開催を決意したのが3週間前という短い期間の中で、スケジュールを調整して快く出演を引き受けてくれた歴史的なロックの仲間たちとシーナ&ロケッツのレパートリーやシーナが愛したパンク・ロック・ブルースを共にプレイする最高の「ロックンロールの夜」にしたいと願っています。時間の都合でお声がけができなかったメンバーもたくさんいますがどうぞお許しください。…

SKE48 高柳明音と古川愛李が出演するニコニコ生放送月一レギュラー番組「古柳の不安定でいきませう。」が最終回を迎える。
SKE48高柳 古川に聞いた「NMB48とシングル同時発売」の想い
今回は、これまでの放送を2人が総括!番組企画でチャレンジしてきた超人芸、ボイスパーカッションなどの場つなぎ案を時間の許す限り、2人が再度チャレンジする企画を中心にお送りする。
また番組から生まれた名物ゲーム「柴田阿弥ゲーム」も、そして視聴者の皆様から頂くハイクオリティのイラストの紹介など多数のコーナーで有終の美を飾る。
最終回も不安定!?どうぞ、お楽しみに!

SKE48 高柳明音と古川愛李が出演するニコニコ生放送月一レギュラー番組「古柳の不安定でいきませう。」が最終回を迎える。
今回は、これまでの放送を2人が総括!番組企画でチャレンジしてきた超人芸、ボイスパーカッションなどの場つなぎ案を時間の許す限り、2人が再度チャレンジする企画を中心にお送りする。
また番組から生まれた名物ゲーム「柴田阿弥ゲーム」も、そして視聴者の皆様から頂くハイクオリティのイラストの紹介など多数のコーナーで有終の美を飾る。
最終回も不安定!?どうぞ、お楽しみに!

「欲望全開の生産と消費ずっと ずっと続けるの?」
沢田研二さんがリリースした反原発ソング『こっちの水苦いぞ』が3月10日付けのオリコンデイリーランキングで19位を記録した。
彼のキャリアにおいてシングルがオリコン20位以内に上昇したのは1985年の『灰とダイヤモンド』以来なんと30年ぶり。
山本太郎議員の応援演説や護憲ソング『我が窮状』(2008年)など、近年政治的な活動や楽曲が目立っていた沢田さん。
『Twitter』などウェブ上では酷評の的になることもあったが、筆者が見聞きする限りではむしろ以前よりもコンサートツアーは盛況で新規ファンも多く獲得している印象があった。
そしてさらに今回のオリコン20位入りだ。
アイドル、歌謡スターの印象が強い沢田さんだが本来はロックバンドを志向して芸能界入りした硬骨漢。
ザ・タイガース、PYGのメンバーとして活躍した1960年代末から1970年初頭にかけては“LOVE&PEACE”の思想を訴えるフラワームーブメントの担い手という顔も見せていた。
2000年前後からふたたびテレビ芸能界的な活動から遠ざかり、自分のスタンスを第一とする方針にたちかえっていた沢田さんの努力がようやく実を結んだと言えるだろう。
※画像は『Amazon』から引用しました
http://www.amazon.co.jp/dp/B00TIN5712
※この記事はガジェ通ウェブライターの「中将タカノリ」が執筆しました。あなたもウェブライターになって一緒に執筆しませんか?