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![[BUMP OF CHICKEN]映画「寄生獣 完結編」主題歌はバラード [BUMP OF CHICKEN]映画「寄生獣 完結編」主題歌はバラード](http://news.mynavi.jp/news/2015/03/13/213/images/001.jpg)
映画「寄生獣 完結編」の主題歌を担当するBUMP OF CHICKEN
4人組バンド「BUMP OF CHICKEN(バンプ・オブ・チキン)」が、映画「寄生獣 完結編」(山崎貴監督)の主題歌を前編に引き続き担当し、14日から劇場で上映される同映画の予告編で、主題歌が披露されることが13日、明らかになった。タイトルは「コロニー」で、バラードナンバーとなっている。同バンドは、「このような素晴らしい作品で、前編に引き続き2作連続で主題歌に起用していただき、大変光栄に思います」とコメントを寄せている。
山崎監督は、主題歌「コロニー」について、「完結編の主題歌は映画を『着地』させるために作ってもらいたいと思いました。その着地の仕方がこの映画にとってかなり肝の部分をなすのではないかという予感がありました。この曲を聴きながら劇場をあとにするお客さんが、言い方は変ですが『希望にあふれた喪失感』を感じてくださる確信があります」と語っている。
「寄生獣」は1990~95年に「月刊アフタヌーン」(講談社)に連載された人気マンガ。謎の寄生生物・パラサイトのミギーが右手に寄生した高校生・泉新一と、ほかのパラサイトとの戦いなどを描いている。昨年11月に公開された、前編にあたる映画「寄生獣」は150万人を動員する大ヒットを記録した。「寄生獣 完結編」は4月25日に公開予定。主題歌は両A面シングル「コロニー/Hello,world!」として4月22日に発売。
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![[高橋大輔さん]「学校に行くのがつらい子だった」 「マーニー」に共感 [高橋大輔さん]「学校に行くのがつらい子だった」 「マーニー」に共感](http://news.mynavi.jp/news/2015/03/13/202/images/001.jpg)
「思い出のマーニー」BD&DVD発売記念イベントに登場した高橋大輔さん
プロフィギュアスケーターの高橋大輔さんが12日、東京都内で昨年公開されたスタジオジブリの劇場版アニメ「思い出のマーニー」(米林宏昌監督)のブルーレイディスク(BD)&DVD発売記念イベントに登場した。BDをコレクションするほどのジブリ好きで16日に29歳の誕生日を迎える高橋さんは、米林監督から同作品のDVDをプレゼントされると、「まじですか?すごーい!」と大喜びし、ジブリへの思いを語った。
お気に入りのジブリ作品を聞かれた高橋さんは、悩みながら作品のタイトルを次々に挙げ、「全部お気に入りですね」と回答。「不思議な世界観があるところ。海外じゃない、日本の背景があり、日本人が共感しやすいところで違う世界に連れていってくれるところとか」と魅力を語り、「(自分は)もともと根がオープンじゃなく、ネガティブな方かもしれない。小さい頃は団体生活が苦手で、学校に行くのがつらい子だった」と明かし、今作の主人公について「そういう部分が共感できると思った」などと感想を語った。
「思い出のマーニー」は2014年に公開されたスタジオジブリの劇場版アニメで、ジョーン・G・ロビンソンさんが1960年代に発表した英国児童文学が原作。北海道の湿地帯を舞台に、心を閉ざした少女・杏奈と、誰も住んでいないといわれている“湿っ地屋敷”に住む金髪の少女・マーニーが過ごしたひと夏が描かれている。BD&DVDは18日に発売される。
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ミュージシャンでタレントのDAIGOが、12日に放送されたTBS系バラエティ番組『櫻井有吉アブナイ夜会』(毎週木曜22:00~22:54)で、無名時代に氷室京介とL’Arc~en~Cielのhydeの言葉に支えられた過去を語った。
DAIGOがロックミュージシャンを目指したきっかけは、「氷室京介さんがボーカルをやっていた伝説のバンド・BOØWY」。BOØWYの楽曲を聞いて「衝撃走って、ロックやりたい」と、15歳の時に音楽を始めたという。そして、25歳の時に、その氷室京介のプロデュースによりDAIGO☆STARDUSTというアーティスト名でメジャーデビューを果たす。
憧れの氷室によるプロデュースは、氷室がDAIGOの写真を偶然目にしたことがきっかけ。「DAIGO君ってさ、いちいちかっこいいよね」と当時言われたことを明かし、「かっこいいって前に、”いちいち”ってなかなかつけない。今までやってきたこと間違えじゃなかったのかなって思えた瞬間」と振り返った。
また、ミュージシャン仲間とのエピソードを聞かれると、「すごく仲良くさせてもらっているのがL’Arc~en~Cielのhydeさん」と答え、「神です。かっこいいし優しいし」とコメント。まだ売れてない頃から付き合いがあり、「DAIGO☆STARDUSTの時にオリコン200位くらいだったんですけど、アルバムをhydeさんに聞いてもらったら『どの曲もめちゃくちゃいいじゃん。なんで売れないのかわかんない』みたいなことを言ってくださって、勇気もらいましたし、元気もらえたし、自信もらいました」と語った。

タワーレコードの意見広告「NO MUSIC, NO LIFE.」ポスター新シリーズに登場する3組のアーティストが発表された。
【その他の画像】シーナ&ロケッツ
新シリーズ「NO MUSIC, NO LIFE?」には、今年デビュー25周年を迎え、ベストアルバム『The Last』をリリースした東京スカパラダイスオーケストラと、3rd アルバム『THE DARK BLACK GROOVE』をリリースしたWHITE ASH が登場。そして、「NO MUSIC, NO LIFE!」ポスターには、シーナ&ロケッツが登場する。
シーナ&ロケッツが伝え続けてきた音楽をこれからも変わらず伝え続けたいという思いから、今回のポスターが決定したという。
この最新版ポスターは、3月19日(木)よりタワーレコードおよびTOWERmini 全店にて順次掲出。
また、東京スカパラダイスオーケストラとWHITE ASH が出演した「NO MUSIC, NO LIFE?」では、撮影時のメイキングレポートやコメント動画を制作し、タワーレコード オンライン内のNO MUSIC, NO LIFE.ポスターギャラリーにて順次公開される。
さらに、タワーレコードのストリーミングメディアTOWER REVOLVE PROJECT(通称タワレボ)にて、東京スカパラダイスオーケストラ、WHITE ASH、シーナ&ロケッツの番組配信も決定した。
■タワーレコードのストリーミングメディア「タワレボ」
・WHITE ASH
3月13日(金)22:00~ 「NMNL PREMIUM NIGHT with WHITE ASH」
NO MUSIC, NO LIFE?ポスター撮影メイキング&インタビュー、スタジオトーク
・東京スカパラダイスオーケストラ
3月27日(金)
NO MUSIC, NO LIFE?ポスター撮影メイキング&インタビュー、MV(&DJ)
・シーナ&ロケッツ
4月上旬配信予定 クアトロ25 周年ライブ(2013年7月実施)
■「タワレボ」公式サイト
http://www.towerrevo.jp/
■「NO MUSIC, NO LIFE.ポスターギャラリー」公式サイト
http://tower.jp/nomusicnolife/
■鮎川誠コメント 「NO MUSIC, NO LIFE!」シーナ&ロケッツ ポスター写真について
90年代初め、シーナ&ロケッツがボ・ディドリーのジャパンツアーに同行したNY 在住のカメラマン・Fred B Slingerに、ベーシストのデビーを通じて知り合った。…

【モデルプレス】俳優の福士蒼汰が、恋愛観を明かした。
【さらに写真を見る】福士蒼汰「恋したら、男らしく自分から攻めたい」
雑誌「BAILA」4月号では、「福士蒼汰と恋に落ちたら…」と題した4ページに渡る特集を展開。昨年放送の綾瀬はるか主演ドラマ「きょうは会社休みます。」(日本テレビ系)で綾瀬演じる主人公・青石花笑の年下の恋人・田之倉悠役を好演したことも記憶に新しい福士は、年上の女性とのデートについて「大人の男とは経験できない、年下ならではの楽しい時間を提供したい」とコメント。年下という立ち位置であっても、“男のプライド”があるといい「相手が年下であろうと年上であろうと、恋したら、男らしく自分から攻めたい」と恋愛観を明かした。
誌面では、ホワイトのニットをピュアに着こなし、あどけない表情や無防備な寝顔を見せた福士。このほかにも、「女性にやさしくするのは当たり前」だという意識、映画「ストロボ・エッジ」(3月14日公開)についてやデビューから約5年となる今の心境について語っている。(modelpress編集部)
情報提供:「BAILA」(集英社)
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