社会そのほか速
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この季節にぴったりな“卒業”をテーマにしたニューシングル「Stay with me」を発売した東京女子流。今回初めて作詞も担当し、自身も高校卒業を迎えたメンバーの山邊未夢に、思い出の卒業ソングBEST3を聞いた。
この記事の画像と動画
【1位】「栄光の架け橋」ゆず
高校3年生の授業が全部終了して、最後が音楽の授業でした。そこで、担任の先生とか、お世話になった先生達を呼んで、クラスで歌をプレゼントしよう!っていうことになったんです。それで、みんなで一生懸命練習して歌った曲が「栄光の架け橋」でした。先生達は涙を流してくれていて、私も歌えないぐらい泣いちゃいました。友達に「泣きすぎだから!」って言われるぐらい(笑)。次に向かって頑張ろうって思える曲ですごく思い出深いですね。
【2位】「道」EXILE
中学校3年生のときに、「卒業生を送る会で」在校生に向けて歌った曲なんです。個人的には歌詞がすごく理解出来るところもたくさんあって大好きな曲ですね。卒業式では、卒業証書をもらうまでは、お腹空いたなぁとか、途中で眠くなっちゃったりするんですけど、歌になった途端になぜか悲しくなって来て歌えないぐらいボロボロ泣いちゃいました。卒業式の後に東京女子流のライヴがあったんですが、メンバーにまだ泣くの!?って言われるくらい、たくさん泣きました(笑)。
【3位】「エール」いきものがかり
中学校だったら「3年生を送る会」とか、小学校だったら「6年生を送る会」とか、在校生が卒業生を送る会ってあるじゃないですか。そういう誰かを送り出すときにたくさん歌われる曲だし、私の中でも卒業と言えば「エール」でしょ!っていうイメージがあるので、今回3位に選ばせてもらいました。卒業式とかでは結構泣いちゃう方なですけど、送り出すときは全然泣かなかったですね。「おめでとう!」っていう感じでした(笑)。

※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
ハン・ジミンがヒョンビンの告白に混乱する心境を表した。
韓国で12日に放送されたSBS「ハイド・ジキル、私」では、ソジン(ヒョンビン)の愛の告白に慌てるハナ(ハン・ジミン)の姿が描かれた。
ソジンはハナにあなたを愛してもいいかと告白した。彼は「僕も愛する方法を学びたい。温かい心を学びたい」と話した。
するとハナは「私がどうしてそこまで常務を助けるのかを考えてみた。ただの慰労なのか、それとも好感があったのか。それもなければロビンの弟としての好意だったのか」と話を始めた。
「結論は何だったのか」というソジンの質問に、彼女は「常務は苦痛の中で二つの人格を作り出したけど、私は片方には慰めてもらい、片方は自分が慰めた」と話した。
続いて「私が好きになった理由は、私が常務の治療剤だったからと思う。でも私は一緒に感じ、笑い、しゃべり、気楽なそんな人が好き。常務ももう一度考え直してみてほしい」と付け加えた。
するとソジンは「僕を離すために僕の感情を決めないでほしい」と話した。続いて「覚えておく。笑って、しゃべって、気楽な」と言い、ハナに対する変わらない愛を表した。
この日の放送ではロビンがハナとソジンの関係に嫉妬する姿が描かれた。

女優ファン・ジョンウムがMBC水木ドラマ「キルミーヒールミー」放送終了を記念し、セルフショットを公開した。
ファン・チョンウムは12日午後、自身のInstagram(写真共有SNS)に1枚の写真を掲載した。
公開された写真の中でファン・ジョンウムはカメラに顔を近づけ、真剣な表情を見せている。特に、彼女の額には「乱暴な小娘」と書かれており、笑いを誘う。
写真を見たネットユーザーは「『キルミーヒールミー』放送終了、とても寂しい」「チソンが書いたのか」「今までお疲れさま」など、様々な反応を見せている。
ファン・ジョンウムはこの日韓国で放送を終了した「キルミーヒールミー」でオ・リジン役に扮し、熱演を披露した。

5人組グループBIGBANGのリーダーG-DRAGONのグローバルな人気がメキシコをはじめとする中南米にまで拡大すると見られる。
G-DRAGONのソロワールドツアーのドキュメンタリー映画「ONE OF A KIND 3D ~G-DRAGON 2013 1ST WORLD TOUR~」が17日(現地時間)からメキシコの首都圏とカンクン、プエブラ、カンペチェ、メリダなど、メキシコ全域にある「シネポルリス(Cinepolis)」劇場の20館以上で上映される。また、その後も中南米地域で順次上映されていく予定だ。
今回の作品が上映される「シネポルリス(Cinepolis)」劇場は世界4位のマルチプレックスチェーンで、世界中に400ヶ所の劇場、3500スクリーンを保有している。
「ONE OF A KIND 3D」は2013年、世界8ヶ国13都市27公演、全世界57万人を動員したG-DRAGONの初のソロワールドツアーの模様を収めた3Dライブドキュメンタリー映画で、2013年に韓国、日本、台湾、シンガポールなどで公開された。今年はアジアを越え、中南米でも上映を開始し、G-DRAGONのグローバルな人気を実感させている。
計24台のカメラで撮影されたこの作品は、様々な角度からG-DRAGONのコンサートを鑑賞することができる。また、世界的なトップディレクターが担当した3D映像やライブパフォーマンスなどの多彩な構成で、中南米のファンにまるでコンサートの現場に来ているようなリアルな臨場感を伝える。
G-DRAGONは現在、3年ぶりに発売するBIGBANGのニューアルバムの作業に集中している。

広末涼子が13日、所属事務所・フラームの公式サイトで、第3子を妊娠したことを発表した。現在5カ月で、本人は「新しい命を授かり、とても、嬉しく、喜ばしく、思っております」とコメントしている。一部スポーツ紙では、NHK大河ドラマ『花燃ゆ』の出演オファー辞退することになったとも報じられているが、体調をみながら仕事を続け、出産準備をするようだ。
年下男との不倫スクープもいまいち広がらない、広末涼子の芸能界的“つまらなさ”
しかし、そんなおめでたい話題にもかかわらず、ネットユーザーからは「本当に旦那さんの子どもなの?」といった疑問の声が出ているという。
「広末は、2003年にモデルの岡沢高宏とできちゃった結婚も08年に離婚。10年にはキャンドルアーティスト、キャンドル・ジュン氏と、これまたできちゃった再婚しています。清純派としてデビューしたものの、2回のでき婚により、広末には“異性関係に奔放”なイメージがついてしまいました。決定打となったのは、昨年2月に報じられた佐藤健との不倫疑惑でしょう。こういった過去のこともあり、ネットユーザーからは『誰の子? って思っちゃった』『おめでたいんだけど、不倫のうわさもあったし』といった声が噴出しています」(芸能ライター)
佐藤との不倫疑惑報道は、2ショットこそ撮られなかったものの、広末が佐藤の自宅マンションにお泊まりした様子が詳しく報じられ、都内で岩盤浴デートをしていたという証言も掲載された。このスクープがきっかけで、広末とキャンドル・ジュンは「離婚危機」といわれたが、「当時から、夫婦仲が悪くなった様子はなかった」(同)という。今回の妊娠で、晴れて世間に夫婦仲が良好だと認識されたようだが、この夫婦には、もう1つ懸念事項が……。
「ずばり、キャンドル・ジュン氏の稼ぎが少ないことです。彼は東日本大震災以降、支援活動を続けており、広末はそんな夫を尊敬しながらも、『私が稼がなくては』と奮闘しているそうです。広末がドラマの現場で、200万円もするキャンドルの営業をしていると報じられたこともあり、すっかり『お金に困っている』イメージがついてしまった。業界関係者の間では、『フルヌードになる』とうわさされたこともありますからね。ネット上でも『お金は大丈夫なの?』といった声が出ています」(同)
妊娠のニュースに、ネット上で疑問や心配の声が飛び交うことになってしまった広末。ともあれ元気な赤ちゃんが産まれることを願いたいものだ。