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【モデルプレス】女優の早見あかりが、笑福亭鶴瓶が司会を務めるトーク番組「A-studio」(TBS系、金曜夜11時)の7代目アシスタントMCに抜擢された。
【さらに写真を見る】7代目アシスタント・早見あかりのピンショットも!<全身写真あり>/早見あかり「A-studio」7代目アシスタントに抜擢「びっくり大号泣」 鶴瓶は「お父さんのよう」
早見は12日、東京・赤坂のTBS放送センターにて行われた取材会に出席。2009年4月にスタートした同番組は、毎週ゲスト出演する俳優、タレント、スポーツ選手などの素顔を引き出す内容。アシスタントはこれまで小泉深雪、IMALU、SHELLY、本田翼、波瑠、山下リオが務めてきた。
◆アシスタント決定はサプライズ発表「びっくり大号泣」
オファーを受けたのは昨年末。実際に決定の知らせを聞いたのは、早見がかつて在籍していたももいろクローバーZ(※在籍時はももいろクローバー)が同番組に出演(2月27日放送回)する際に、サプライズメッセージを贈るため、鶴瓶から取材を受けたとき。
当時を振り返り「お話しを聞いて、熱意を持って『やりたいです!』って答えたのに、何事もなかったみたいにスルーされていたので、マネージャーさんに聞いたら『事務所側とプロデューサーさん側はOKだったんだけど、鶴瓶さんサイドがNGになってダメになったんだよ』って言われて落ち込んでいたんです」と明かしたが、これは制作サイドとマネージャーによるサプライズ演出だったようで「取材の最後に決まったんだけど…って聞いて、びっくり大号泣ですね。一回やりたいって思って、やれないって落とされてるから、やりたいって分かったときの喜びも倍増だし、大人への不信感っていうのも強まりました(笑)」と茶目っ気たっぷりに語った。
◆18年の歳月を経て…鶴瓶との“縁”を語る
また、鶴瓶の印象については「ゲストの方と鶴瓶さんが2人で盛り上がっていて、どう入っていけばいいのかなって思ったときに、しゃべりながらさりげなく私の方を見て合図をくれる。目を合わせるだけで安心感があるというか、お父さんのような包み込んでくれる感じがある」と告白。早見が2歳の頃には、ロケ中の鶴瓶と偶然遭遇し「母が頼んで一緒に写真を撮ってもらった」そうで、「一般人の頃だったんですが、今もその写真が残っているんです。こういうことってあるんだなって思いましたし、今パートーナーとして隣にいるっていうのはすごい」と巡り合わせに驚いていた。…

お笑いコンビ・さまぁ~ずの三村マサカズ(47歳)が番組中に胸を揉んだことで話題を呼んでいるグラビアアイドルの谷澤恵里香(24歳)が3月12日、公式ブログを更新。騒動になっているこの一件に、初めて言及した。
谷澤は12日付けのエントリー「やざぱい」で、「番組が盛り上がるなら体を張ります! 信頼してますから!」とコメント。当人としては「もっともっと頑張ります よろしくお願いします!」との気持ちでいるという。
なお、三村は現在オーストラリアに滞在中で、Twitterでは相方の大竹一樹(47歳)とモデルでタレントの筧美和子(21歳)との3ショット写真を掲載。「セクハラ自粛中です」とツイートしている。
三村は10日に放送されたバラエティ番組「さまぁ~ずのご自慢列島ジマング」(フジテレビ系)で、胸を突き出すポーズを取った谷澤の胸を躊躇なく揉み、ネットで大きな話題に。放送後、「やりすぎ」「セクハラ」との批判が多く上がっている。
Narinari.comってどんなサイト?
http://www.narinari.com/
元記事はこちら:http://www.narinari.com/Nd/20150330527.html

20代最後の年をドラマ『セカンド・ラブ』(テレビ朝日系、金曜23時15分~)でスタートさせた亀梨和也。「ジャニーズのセックスシンボルになるつもりで」臨んだセンセーショナルな“夜メロ”は、回を追うごとに恋愛はもちろん、人間の深みを描いて大きな話題に。撮影終盤を迎え、私たちの身も心もますますメロメロにするべく、撮影に打ち込む亀梨に密着。“やんちゃセクシー”な素顔に迫る。
2日後に控えたダンスシーンのために、2時間にも及ぶレッスンに汗を流していた亀梨。不可能を可能にする男だが、今回の役作りはハードルが高かった。バレエやジャズダンス、モダンダンスなどの既成のジャンルには属さない“コンテンポラリーダンス”という新しいダンスは生易しいものではなかった。だが短期間で仕上げられたのは亀梨だからこそ。
今回のドラマではダンスだけでなく“亀梨和也”を取っ払うことからの挑戦だった。
「今までのドラマは亀梨和也の延長線上としてとらえる人も多いから、それを意識的に利用してきたこともあった。だけど、今回は自分自身をリセットすることから始めようと思ったんだ。それはファンが望まない亀梨になるのかもしれないけど、あえてそれをやってみようと思ったんだ」(亀梨)
何気ない立ち姿、仕草や表情に監督からダメ出しをされた。何をするにも画になってしまっていると言われ、細かな部分まで芝居をすることに専念した。自分をゼロにすることの難しさを今回のドラマで初めて知った。
ドラマ『セカンド・ラブ』は危険な大人の恋、男と女のさらなる真実をどこまでも深く、切なく、抉るように描く物語。亀梨自身どんな人に惹かれるのかを聞いてみると、「違う感性、趣味を知りたいから誰にでも惹かれる要素はあるんだよね、自分以外の人には全員興味があるし、好きなんだ」と言いながらも「人は嫌い」だと言い切る。「人が好きだから人が嫌い。深くなりたいから臆病になってしまうのかも…」。
そして今回のグラビア撮影の最中、カメラマンが「いつもカッコイイよね」と言うと「アイドルなんてあと1年かな…」とつぶやいた。俳優としても、アイドルとしても進化したいという彼の決意のようにも聞こえた。
※女性セブン2015年3月26日号

日本でテレビ放送が始まった1953年から60年超、数多くの女性アナウンサーがテレビ画面を彩ってきた。長い歴史の中で、最も輝いた女子アナは一体誰か。本誌は20代以上の男性500人にインターネット調査を実施(※)。「一番不倫(浮気)したい女子アナ」で1位に輝いたのは誰だったのか?
※/世代間の偏りを極力なくすため、20代、30代、40代、50代、60代以上の男性それぞれ100人ずつ、合計500人を対象にインターネット調査を行なった。
他にも「性格がよさそうな女子アナ」などの質問をしたが、ある意味、最も回答者の“本気度”が表われている質問かもしれない。加藤綾子(29・フジ)は強かった。
「上品な顔立ちなのに、明石家さんまの下ネタも決して無視したりせず、色っぽく、しかも賢く返す。バレンタイン直前の『ほんまでっか!?TV』では、イヤな顔ひとつせず“俳優の膝の上に乗ってチョコを渡す”という実演をしてみせて、それが妙に色っぽかった。
ほとんどセクハラな求めにもニコニコ応じてくれる。彼女ならではのプロ意識なんでしょうが、そんな姿が“どんなお願いもかなえてくれるのでは”と妄想させるんです」(40代男性)
2位にはNHKのスポーツ担当、「週末の女神」ともいわれる杉浦友紀(31)が輝いた。
「清純派であっさりメイクなのに、目のやり場に困るほどのバストとスタイル。文句なしの一票です」(30代男性)
3位の田丸美寿々(62・元フジ)は、1982年、妻子あるジャーナリストとの不倫が報じられ、翌年結婚。「略奪婚」と報じられた。30年以上が経っても、そのイメージは強く残っている。
「知性派ランキングで上位に入ってもおかしくない才媛。そんな彼女が情熱的なタイプだと想像しただけでグッとくる」(60代男性)
それ以降にも近藤サト(50・元フジ)、山本モナ(39・元朝日放送)、膳場貴子(40・元NHK)と、不倫や離婚で世を騒がせた面々が並んだのも興味深い。
※週刊ポスト2015年3月20日号

元・広島東洋カープのエース・北別府学氏が、3月22日放送の『流星ワゴン』(TBS系 毎週日曜21:00~)最終回で、ドラマ初出演を果たすことが12日、明らかになった。
1976年から1994年まで広島東洋カープで選手として活躍し、200勝以上を挙げて野球殿堂入りを果たした北別府氏。今回、永田一雄(西島秀俊)が働く漁港の先輩漁師役として、3月22日放送の最終回にゲスト出演する。
緊張した面持ちで現場に入った北別府氏は「うまくできるかどうかわかりませんが、頑張ります」とあいさつし、撮影が始まると、初めてとは思えないスムーズさで、西島とも息の合った演技を披露。撮影終了後は「まさかこういう役をいただくとは思っていなかったのでびっくりしました」と言い、「野球は一瞬、一瞬で状況が変わりますが、ドラマは一つのシーンに長い時間をかけて、いろいろな方向から撮影するので、かなり違う。そういう意味でいい勉強になりました」と感想を語った。
そして、「広島弁がしゃべれる分、少し楽にさせてもらったと思います」と言うも、「プロ1年目の時と一緒で、どこで力を入れてどこで力を抜いたらいいかがわかりませんでしたし、来る前から緊張していましたので、今日帰ったらぐったりだと思います」とコメント。広島の現役選手に対しても「きっと広島の選手も興味を持って見てくれるのではないかと思います。ですが、あまり期待しないで待っていてください(笑)」とメッセージを送った。
伊興田プロデューサーは「西島さん演じる永田一雄の実家、広島県福山市鞆の浦がドラマの内容としても大変重要な意味を持っています。今回、広島に縁があるドラマとして、カープの大投手であった北別府さんにどうしても出演を、とお願いしたところ、快諾していただきました」と経緯を明かしている。
『流星ワゴン』は、累計発行部数100万部突破の重松清のベストセラー小説を原作とするドラマ。西島秀俊、香川照之、井川遥、吉岡秀隆らが出演し、さまざまな家族関係を軸に、人生の再生と家族愛を描く。
(C)TBS