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【モデルプレス】近ごろブーム真っ只中の“パン系”スイーツ。沖縄でなら綺麗な海の側で美味しいメニューを味わえますよ。
【他の写真を見る】ハワイアンなサーファーメニュー、海辺のムード漂う店内を見る
「HEARTH cafe」は、「海辺のハワイアン」をコンセプトに、メニューも内装もハワイを意識した「HEARTH cafe(ハース・カフェ )」。至るところに飾られたサーファーグッズや、スタッフのハワイアン家具職人が作ったインテリアが、リラックスしたリゾート感をより高めています。
ここで食べられるのは、肉や海の幸を使ったハワイアンな料理や、パンケーキをはじめとした人気のスイーツなど、ボリューム満点の女子向けメニューの数々。半オープンエアの席、もしくはバーカウンターのついたテーブル席か気分に応じて選べます。
女子に人気の「カリフォルニア・サーファーズボウル」は、湯引きした沖縄産のマグロを醤油に漬け込み、和えたアボカドに目玉焼きを載せてロコモコ風にアレンジしています。
セットのガトーショコラは、濃厚なチョコの味と生クリームのがトッピングされ、ランチの後に調度いいサイズです。
また女子に人気の高い「よくばりハーストースト」は、たっぷりのバニラアイスに3種のベリーがのって、クセになる甘酸っぱさです。他にも、モーニング限定のパンケーキはスイーツ系とお食事系とどちらのフレーバーもあるので、カップルで訪れても良いですね。
元は離島で経営しており、今年で13年目を迎える「ハース・カフェ 」。お店の目の前はサーフスポットとなっており、サーファーや地元の女性、外国人客が多く訪れる、地元民に愛されるカフェです。
朝から夜遅くまで営業しているので、日中はあたたかい日差しの中でランチをして、夜は波音を聞きながらのんびりお酒を飲む、昼夜問わず訪れたいお店です。(女子旅プレス/モデルプレス)
■HEARTH cafe(ハース・カフェ )店舗情報
住所:沖縄県北谷町 3-177
電話番号:098-926-0622
営業時間: 9:00~0:00(23:00LO)
※記事は女子旅プレスの調査及び主観に基づくものであり、店舗のサービスが保証されるものではありません。表示金額は増税前のものです。

ガールズグループGirl's Dayのミナが『私も女です』という曲でソロカムバックした。11日、Girl's Day所属事務所は、ミナのグラビア写真を公開した。公開された写真のミナは、これまでの可愛いイメージでなく初々しくて女らしくなった姿を見せて注目された。カバーは明るくカラフルな衣装とヘアー、メーキャップで可愛くて溌剌としたミナを表現し、もう一つのカバーは黒い服を着たミナが黒い帽子をかぶってアイラインの濃い目を閉じていて魅力的な雰囲気を演出している。
所属事務所側は「ミナの1stソロミニアルバムは写真集の形態に製作され、ミナの本来の魅力と女性を強調している」とし「アルバム写真集には可愛さ、溌剌、真剣、セクシー4種のコンセプトのカットが数10点収録される」と伝えた。デビュー5年にしてソロとしてカムバックするミナのソロアルバムとタイトルは『私も女です』で、今月16日正午にリリースされる予定。

昨年11月に転移性肝がんのため死去した俳優の菅原文太さん(享年81)をしのぶ「惜別の宴」が11日、東京・椿山荘で開かれた。
遺族の意向で、遺影もなく、自由に思い出を語り合う形式が取られた。俳優仲間の松方弘樹(72)、ガッツ石松(65)をはじめ、作家の荒俣宏氏(67)、政治学者の福岡政行氏(69)ら多方面の友人300人が出席。晩年はさまざまな社会貢献活動を行った菅原さんらしい会となった。
文子夫人から形見分けされた大きな指輪を着けた松方は「(高倉)健さんはあこがれが強すぎたけど、文太さんは身近で手が届きそうで届かない存在。昔はよく飲みに行って、文太さんはめちゃくちゃモテた」と懐かしんだ。

「AKB復興支援特別ライブ」(11日、東北3県6都市)
47都道府県のメンバーで構成されるAKB・チーム8の岩手代表、佐藤七海(15)も高橋と一緒に釜石ライブに参加。4年前を振り返って、「そのときに住んでいたのは仙台だったんですけど、家が全壊して、避難所で生活をしてました。教室の中に猫とか動物もいて大変だったのが、今でも印象に残ってます」と打ち明けた。
【写真】これがデビュー前日のAKB!高橋、前田、板野、小嶋…どこにいるかわかる?
また、会場を訪れた小学6年、佐々木美海さん(12)も震災で自宅が全壊。推しメンだという高橋と触れ合えて、「歌を聞いてすごく元気が出ました。うれしかったです。卒業してもまた来てほしいです」と喜んでいた。

歌手の郷ひろみ(59)が、100thシングル「100の願い」を5月20日にリリースすることが11日、わかった。1972年にデビューし、43年のキャリアを経て遂に“シングル100枚目”の大台に到達。このほど、都内スタジオでインタビューに応じた郷は、現在の心境を語ってくれた。
【写真】郷ひろみの鍛え抜かれた見事な肉体美
これまでデビュー曲「男の子女の子」(1972年)、「2億4千万の瞳~エキゾチック・ジャパン~」(1984年)、「GOLDFINGER’99」(1999年)と数々の名曲をリリース。“節目”となる今作では「たくさん願いが叶わなくても君だけは手放したくない」という男性の強い想いを歌う。
昨年発売の99thシングル「99は終わらない」まで「数を意識してなかった」と話す郷。それでも積み重ねた数字を回顧し「デビューしたときは、まさか100枚出すなんて想像もしてなかった。感無量でもあるし、感慨深いものがありますね」と微笑むと、「人間は誰でも生きていれば60歳になる。でも100枚のシングルは歌手でもなかなかいかない。それは僕自身、とても幸せだと思う」と偉業達成に胸を張った。
入れ替わりの激しい芸能界で、常に“トップスター”として第一線に立ち続けている。激動の44年間を「振り返ることがあまりないので、体感としてはあっという間」と語りつつも「ずっと重ねてきた結果が100枚目になってる。そのなかの1枚でもなければ今の僕はいない。どれをとっても大切な財産」としみじみと話した。
100枚目のシングル発売にならび、今年10月18日の誕生日で「還暦」という節目も迎える。本人も「今年は自分にとってビッグイヤー」と特別視し「自分の成功は、60歳から始まると思ってる。種をまいて、それが大きく花咲いて自分の思ったほうに進んだなと、何年か先に思えるような始まりの年にしていきたい」とさらなる活躍を誓った。
新曲を発売した翌週5月27日からは埼玉・越谷のサンシティホールを皮切りに全国ツアーをスタートさせる。これは昨年のコンサートで郷がファンとした“約束”を実現させたものだ。「100枚という大きな数字に到達したのは僕だけじゃなく、ファンの方がいたからというのは百も承知。これはすごく意味のあることだし、どんなことがあってもみんなと祝いたい。100枚目のシングル発売は盛大にしたいよね」。
トップスターとなっても、シングルを100枚リリースしても、おごることなくファン一人ひとりを大切にし、真摯(しんし)に音楽活動に向き合う姿勢が印象的だった。郷ひろみのシングル100枚は1日してならず。たゆまぬ努力を続け、進化し続けるエンターテイナーの今後に目が離せない。
また、同曲は今月30日からスタートする東海テレビ・フジテレビ系昼ドラ『プラチナエイジ』(月~金 後1:25 主演・榊原郁恵)の主題歌に抜てきされた。