社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【モデルプレス】俳優の福士蒼汰が、恋愛、結婚への素直な思いを語った。
ドラマ『きょうは会社休みます。』(日本テレビ系)や映画『好きっていいなよ。』、『ストロボ・エッジ』(3月14日公開)など数々の少女漫画原作作品で“憧れの存在”を演じ、女性の心を鷲掴みにする福士。雑誌「LEE」4月号では、そんな福士へのインタビューを掲載。リアルな恋愛観に迫っている。
【他の写真を見る】福士蒼汰「付き合う人は結婚する人」その原点とは
◆「付き合う人は結婚する人」
「人を好きになるって、感動がありますよね」という福士は「付き合う人が結婚する人、という考えを持っていて(笑)。告白されたからとりあえず付き合ってみる、というのは考えられないです」ときっぱりと語った。
“恋愛=結婚”につながるその原点は自身の育った環境にあるようで「僕は父のようになりたいと思うし、そういう家庭を自分もつくりたい」と明確な目標があるそう。「難しいですよね(笑)」と控えめながらも「自分が働いて、奥さんが家を守ってくれる」のが理想の家庭像だと明かした。
◆福士の原点に迫る
誌面ではそのほか、公開間近となった映画『ストロボ・エッジ』にかける想いや、自身の活躍ぶりに対する本音、母親が号泣してしまったというプライベートでのエピソードなどを紹介。福士のルーツに迫っている。(modelpress編集部)
情報提供:「LEE」(集英社)

結婚を控えた俳優キム・ムヨル&女優ユン・スンアカップルのウェディンググラビアが10日、公開された。
「ELLE BRIDE」のウェディンググラビアを通じてユン・スンアは美貌とスタイル、それにミニレースドレスにスニーカーを合わせた特別なファッションセンスを披露した。彼女はタキシードを着たキム・ムヨルに抱かれ、「一生恋愛する気持ちで生きていきたいです。私の男、私の夫だけど、いつも見る度にときめくことってあるでしょう」と言い、新郎への愛情を表現した。
キム・ムヨル&ユン・スンアカップルは撮影が行われる間、ずっとお互いを配慮する姿で視線を引きつけた。彼らは3年間という時間を一緒にした。キム・ムヨルは「どうしても僕が軍隊にいた2年間の間さらに切なくて、大事になって除隊したら早く一緒になりたいという気持ちが大きかったと思います。そんな厳しい時間によく我慢してくれただけに、何倍も幸せにしてあげたいです」と言い、新婦ユン・スンアへの気持ちを表現した。
キム・ムヨルとユン・スンアは子供の計画について質問されると、子供にとって友達のようなパパになりたいとし「子供たちと一緒にする時間をたくさん作りたいです。漢江(ハンガン)に行って自転車に乗ったり、キャンプに行ったり。僕は動物を育てる過程で共感し、癒されることが多かったので、子供ともそういう経験を共有したいです」と話した。
ハウスウェディングを準備しているという2人は、招待状からテーブルクロスまで直接選ぶなど、結婚の準備に心血を注ぐ姿を見せた。それと共に、それぞれ映画の公開を控えている2人は結婚後も当分は仕事に集中したいと語り、韓国の典型的な共稼ぎ夫婦になりそうだと話した。
2人は4月4日、ソウル近郊で非公開で結婚式を挙げる。

人気グループ「SMAP」の草なぎ剛さん主演の連続ドラマ「銭の戦争」(関西テレビ・フジテレビ系)に出演中のジュディ・オングさんが、9日に放送されたバラエティー番組「SMAP×SMAP」(フジテレビ系)で同ドラマのパロディーコント「銭コント」に挑戦。コントのオチで登場し、自身のヒット曲「魅せられて」を熱唱して注目を集めた。
【写真特集】スマスマの「銭コント」でも話題のジュディ・オングさん
「銭の戦争」では大手金融グループの会長でもある早和子役を演じているオングさん。今回の「SMAP×SMAP」では、初回の視聴率を上回り14.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を獲得した第7話の金庫破りのシーンのパロディーコントに登場した。
コントでは、草なぎさんがドラマと同じ主人公の白石富生役を務め、香取慎吾さんが元AKB48の大島優子さんが演じる紺野未央役で、金庫破りに挑むシーンを再現。香取さんに邪魔されながらも、草なぎさんが金庫を開くと、ドラマで現れた20億円の現金ではなく、オングさんが「魅せられて」を熱唱していて……という展開だった。
ドラマは、金に翻弄された男の人生を描いたパク・イングォンさんの同名マンガが原作で、草なぎさん演じるエリート証券マンの富生が、ある日突然、金も職も婚約者もすべて失って借金まみれになり、家族や自分を苦しめた金貸し業に自らも足を踏み入れ、復讐(ふくしゅう)に燃えながらはい上がっていく姿を描く。毎週火曜午後10時に放送。10日放送の第10話と最終回は15分拡大スペシャルで放送される。

17年目のアイドルグループ神話(SHINHWA)が12thフルアルバム「WE」を発売し、元祖アイドルの力を発揮している。
音楽配信サイトSoribadaは、神話の12thアルバムのタイトル曲「標的(Sniper)」が週間ランキング(3月2日~3月8日)1位になったと発表した。成熟したカリスマ性をアピールしながら1年9ヶ月ぶりに戻ってきた神話の「標的」は、英国の作曲家アンドリュー・ジャクソンが作曲を手掛けた楽曲で、強いビートと悲壮なサウンドのエレクトロニックシャッフルダンスナンバーだ。
また、6thアルバムに比べ、多少力を抜いて柔らかくて明るい雰囲気になって戻ってきたMCモンは論議の中でもアルバムの全曲が上位にランクインした。「Love mash」が2位、「倦怠中毒」が5位になり、もう一度根強い人気を証明した。
4週連続1位をキープしたBrown Eyed Soulのナオルは6位に後退した。
3rdソロアルバムで活動を再開したJYJのジュンスは、Epik HighのTABLOと一緒にした「FLOWER」が11位にランクインし、順調な滑り出しを見せた。
またSBS「ニュー!日曜日は楽しい-K-POPスターシーズン4」でチョン・スンファンが歌った「あの日たち」が14位、Mnet「UNPRETTY RAP STAR」でKisum、San E、テワンが一緒にした「スーパースター」が16位にランクインした。
Soribadaの関係者は「長い間続いたナオルの独走を阻止し、第1世代アイドルの神話が底力を見せてくれた。17年間一つのグループとして一緒にしてきた神話は、たくさんのアイドルグループのお手本になるだろう」とし「今後は、春が来て楽しいメロディの楽曲が人気を集めると予想している」と明らかにした。

SBSの新水木ドラマ「匂いを見る少女」に出演するJYJのユチョンと女優シン・セギョンが、それぞれチェ・ムガクとチョリム役でアクションカップルになり、今年の春、お茶の間を攻略する。
SBSは10日、「匂いを見る少女」のユチョンとシン・セギョンの爽やかで溌剌としたタイトル撮影現場を公開した。
タイトルの撮影は3月初旬に行われた。ドラマで刑事チェ・ムガクを演じるユチョンは、警官の制服を着て登場し、犯罪者たちを一気にやっつけるシーンの撮影では「Three Days」で見せた派手なアクションを再び披露して視線を引きつけた。そして、いつの間にか花を持った男にイメージチェンジした。ユチョンは自身の演技をこまめにモニタリングした後、再びタフなアクションで視線を引きつけた。
チョリム役のシン・セギョンはパンとジュースを傍に置き、春の風を楽しむ春の娘になったり、ウサギのキャラクターメガネをかけて可愛くて溌剌とした姿をアピールするなど多彩な姿を見せた。特に、2人はドラマでお互いへの気持ちを表す台詞を言いながらロマンスに対する期待感を高めた。
SBSのドラマ関係者は「『匂いを見る少女』は連続殺人犯を追うミステリーサスペンスでありながら、同時に同じ事件で心に大きな傷を負った2人の男女のムガクとチョリム、つまりムリムカップルがお互いの痛みを癒すなかで恋に落ちる姿も描かれる予定」とし「また、同じ事件の捜査パートナーだが、小劇場の舞台では漫才コンビになる2人の関係を通じて最高のコメディもお見せする予定だ。2015年の春、視聴者を魅了するために万全の準備をしている」と紹介した。
「ハイド・ジキル、私」の後番組として韓国で4月1日から放送をスタートする「匂いを見る少女」は、同名の人気ウェブ漫画を原作にした作品で、匂いが目に見える超感覚の目撃者と、いかなる感覚も感じられない無感覚刑事が主人公のミステリーサスペンスラブコメドラマだ。