社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

第1回アンブロGACH1-TR【ガチトレ】キャンプ関東1日目試合結果
第1回アンブロGACH1-TR【ガチトレ】キャンプ
【関東1日目試合結果】(3月14日)
[小平練習場]
F東京U-18A 4-0 中央大
学法石川高 1-2 F東京U-18B
北海道大谷室蘭高 7-0 学法石川高
F東京U-18A 2-3 北海道大谷室蘭高「GACH1-TR 11」キャンペーン開催中

バットやグラブを丁寧に扱う様子が新天地で話題に
マーリンズのイチロー外野手がグラブやバットを「トロフィーのように扱う」として、その超一流の作法が新天地で話題になっている。地元紙「マイアミ・ヘラルド」が報じた。
「ほとんどの選手が彼らのグラブに唾液をつける中、彼はトロフィーのように扱っている。毎日、オイルでグラブを磨いている。他の選手がバットを松ヤニやテープで意図的に汚すなか、イチローはバットの状態を化学者のように見つめる。カスタムメイドの除湿機が彼のロッカー上部のトランクの中に鎮座している。彼のミズノ社のバットから不要な湿気を吸い取るのだ」
記事では、オールスター出場10回を誇り、ルーキーイヤーの2001年には新人王&リーグMVPに選出されたマーリンズ初の日本人選手が、商売道具を実に丁寧に扱う様子をレポートしている。
メジャーでは、選手が滑り止めのためにグラブに唾液を付けるシーンがよく見られる。指で刷り込むことで革をなじませ、エラーを防ぐ狙いがある。バットにも松ヤニなどを用いる。
バットには除湿器「彼がメジャーデビューしてから使用する選手は増えた」
ただ、ミズノ社のバット職人が作り出した逸品に対するイチローの扱い方は、感動的なほど入念だ。除湿機はバットを手に入れた当時と近い状況に留める狙いがあるという。そして、バットを使う前には、まるで洗濯のように一度日光に浴びせるとされている。
記事では「除湿機はメジャーリーグのクラブハウスでは見かけないものだが、彼が2001年にメジャーデビューしてから使用する選手は増えた」と指摘。マリナーズ時代の同僚で、今年、ジャイアンツからマーリンズに加入した友人のマイケル・モース内野手には過去にプレゼントしたことがあるという。
「多くの人たちが僕のところに来た。彼らも何回かはやるだろうけど、続けることはしない。そういうものです」
イチローは通訳を介してこう語ったという。バットやグラブを大事にするという求道者の作法を学ぼうとした選手は多くいたが、長続きする人間はほとんどいないようだ。
日米通算4000本安打を達成し、通算3000本安打まで156本と迫っているイチロー。ともに大記録を生み出してきたバットとグラブには、レジェンドの愛情が込められている。

「効果的な攻撃が出来ていなかった」
14日に行われたブンデスリーガ第25節。ホームにケルンを迎えたドルトムントは0-0の引き分けに終わった。香川真司は先発出場したが、得点に絡めず後半途中に交代。試合後、報道陣の取材に応じた。
——————————
【ドルトムント0-0ケルン ブンデスリーガ 第25節】
前節のハンブルガーSV戦。先発出場したものの活躍出来ず、前半で交代となった香川真司。ホームにケルンを迎えた一戦でもトップ下で先発出場。汚名返上といきたいところだったが、得点に絡むことができず後半途中に交代した。
試合後、報道陣の取材に応じた香川は開口一番「苦しかったです」と語る。中を固めたケルン守備陣に上手く攻撃が作れず、苦戦を強いられた。本人もそれは自覚しており、「効果的な攻撃が出来ていなかった。もうちょっとサイドで起点を高い位置で取り、そこで辛抱強く回して行ければ良かったと思います」と反省の弁。
なかなか崩せない状況に右に流れてボールをもらうなど変化は加えた。ただ、引いた相手を崩すには至らなかった。「相手の寄せも結構早く、中も混雑していた。やはりサイド際でもうちょっとシンプルに、クロスをしたり仕掛けたりしてもう少し起点が作れれば、もっと楽になっていた」と振り返る。
リーグ戦では4連勝して2引き分け。波に乗ったかに見えたが、勝ち切れない。「引いた相手に対して崩し切れていない。そこはチームとしても上手く戦えていないところはあるのかと思います。そういう相手に対してどう崩すのかは難しい」と苦しい状況は自覚しているようだ。
「“いいサッカーした”で終わるようじゃ、全く進歩にはならない」
このままの状況が続けば、また以前のように低迷することも考えられる。「今日は噛み合ってなかった。得点の匂いを感じる瞬間がなかった。あれだけ守られたときにどう崩すのか。もっとシンプルに攻めたり、連動性であったり、色々な要素が噛み合っていない」と危機感を募らせる香川。ではどのように打破していけばいいだろうか。本人は“積極性”を強調する。
「前半、シュートが少ないと言われていた。シュートで終わる、その判断であったり、技術であったり、こういう難しい状況になったときに、積極的に狙うのは1つ大事。
そういうのが1本、2本出ればチームとしても流れが変わるし、自信も付く。そこで、いかに積極的にやれるかっていうのは、1つ、勇気が必要だと思いますね」
来週の試合が終わると代表ウィークとなり中断期間に入る。…

[3.15 J2第2節](長良川)
※13:00開始
主審:吉田哲朗
副審:青山健太、鈴木規志
<出場メンバー>
[FC岐阜]
先発
GK 1 川口能活
DF 19 益山司
DF 4 深谷友基
DF 3 高木和道
DF 18 冨士祐樹
MF 15 ヘニキ
MF 8 宮沢正史
MF 25 清本拓己
MF 6 高地系治
FW 33 レオミネイロ
FW 24 難波宏明
控え
GK 21 太田岳志
DF 17 野垣内俊
DF 2 阿部正紀
DF 20 岡根直哉
MF 27 苅部隆太郎
MF 28 水野泰輔
FW 11 遠藤純輝
監督
ラモス瑠偉
[カマタマーレ讃岐]
先発
GK 1 清水健太
DF 5 高橋祐治
DF 3 藤井航大
DF 25 岡村和哉
DF 2 小澤雄希
MF 19 仲間隼斗
MF 7 永田亮太
MF 26 山本翔平
MF 4 沼田圭悟
FW 9 我那覇和樹
FW 20 アンドレア
控え
GK 24 瀬口拓弥
MF 15 綱田大志
MF 6 藤田浩平
FW 14 アラン
FW 21 福家勇輝
FW 23 木島徹也
FW 33 木島良輔
監督
北野誠
▼関連リンク
[J2]第2節 スコア速報

[3.15 J3第1節](富山)
※13:00開始
主審:鶴岡将樹
副審:山本慎吾、坂本晋悟
<出場メンバー>
[カターレ富山]
先発
GK 21 江角浩司
DF 16 吉川拓也
DF 13 内田錬平
DF 22 イ・ジェウォン
DF 4 國吉貴博
MF 8 大西容平
MF 10 森泰次郎
MF 6 田中寛己
MF 37 北井佑季
FW 11 三上陽輔
FW 15 中西倫也
控え
GK 31 永井堅梧
DF 18 吉井直人
MF 14 大山俊輔
MF 7 朝日大輔
FW 23 村松知輝
監督
岸野靖之
[ブラウブリッツ秋田]
先発
GK 21 松本拓也
DF 13 新里彰平
DF 24 山田尚幸
DF 43 下田光平
MF 17 峯勇斗
MF 8 熊谷達也
MF 4 島川俊郎
MF 14 川田和宏
MF 16 三好洋央
MF 7 前山恭平
FW 9 レオナルド
控え
GK 1 浅井俊光
DF 3 江崎一仁
MF 15 半田武嗣
MF 20 牧内慶太
MF 6 斎藤純平
監督
間瀬秀一
▼関連リンク
[J3]第1節 スコア速報