社会そのほか速
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[3.14 J1第1ステージ第2節](ベアスタ)
※18:30開始
主審:高山啓義
副審:三原純、数原武志
<出場メンバー>
[サガン鳥栖]
先発
GK 33 林彰洋
DF 15 丹羽竜平
DF 36 菊地直哉
DF 5 キム・ミンヒョク
DF 16 崔誠根
MF 9 白星東
MF 29 谷口博之
MF 14 藤田直之
MF 10 金民友
FW 22 池田圭
FW 11 豊田陽平
控え
GK 1 赤星拓
DF 23 吉田豊
MF 25 早坂良太
MF 28 高橋義希
MF 30 福田晃斗
MF 8 水沼宏太
FW 19 山崎凌吾
監督
森下仁志
[ガンバ大阪]
先発
GK 1 東口順昭
DF 22 オ・ジェソク
DF 5 丹羽大輝
DF 8 岩下敬輔
DF 4 藤春廣輝
MF 17 明神智和
MF 7 遠藤保仁
MF 11 倉田秋
MF 19 大森晃太郎
FW 39 宇佐美貴史
FW 29 パトリック
控え
GK 18 藤ヶ谷陽介
DF 14 米倉恒貴
DF 3 西野貴治
MF 13 阿部浩之
MF 21 井手口陽介
FW 24 赤嶺真吾
FW 9 リンス
監督
長谷川健太
▼関連リンク
[J1]第1ステージ第2節2日目 スコア速報

イタリアの2015年ティレーノ~アドリアティコ、3月13日の第3ステージでベルギーのグレッグ・バンアーベルマート(BMCレーシング)はギリギリの写真判定で上りスプリントを制した。 昨年のこのステージを制したペーター・サガン(ティンコフ・サクソ)を2位、ストラーデ・ビアンケでは敗れたゼネク・スティバル(エティックス・クイックステップ)を3位とビッグネームを抑え、バンアーベルマートにとって今季初勝利をつかんだ。 「コースマップを見て、第3、第4ステージには自信を持っていたんだ。第4ステージはちょっと厳しいけど、今日のゴールは僕向きだとわかっていた。サガンのような選手を抑え込めて、うれしいよ」 「ここでは僕がチームのエースだ。勝てるときだけ、エースになれるんだ。最近は2位、3位が何度かあった。去年のヘット・ニュースブラッドとフランドル、そして今年のカタール、オマーン、ストラーデ・ビアンケだね」 「今日はゴールまでずっとスプリントした。勝てなかった場合を考えて、手を挙げなかったんだ。喜んでいたら、彼らが抜きに来てたよ。それは最悪だよね」 ボーナスタイムも獲得したバンアーベルマートは、総合でも4位から首位に浮上している。

明治安田J1第1ステージ第2節最終日(14日・埼玉スタジアムほか=8試合)浦和がJ1復帰の山形を1―0で退け、開幕2連勝した。終盤に阿部が決勝ゴールを挙げた。山形は2連敗。
2年ぶりに復帰の湘南は遠藤とアリソンのゴールで、鹿島に2―1と逆転勝ちした。甲府は名古屋を1―0で破り、ともに今季初勝利を挙げた。鹿島は2連敗。
川崎―神戸は2―2で引き分け。FC東京―横浜M、新潟―清水はいずれも0―0で引き分けた。

現在もNASL(北米サッカーリーグ、アメリカ2部相当)のニューヨーク・コスモスで現役を続けながら、既にレアル・マドリードの伝説的存在となっている元スペイン代表FWラウール・ゴンサレスが、古巣の大黒柱であるポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドにエールを送った。
リーガ・エスパニョーラで宿敵バルセロナに首位の座を奪われるなど、ここに来て今シーズン最大の危機を迎えているレアル・マドリードにあって、当然の如く批判の矢面に立たされているC・ロナウド。だが、ラウールはFIFA(国際フットボール連盟)とのインタビューで、自身が去った後のチームの絶対的エースへの強い信頼を表した。
「C・ロナウドはレアル・マドリードで最も重要な選手だ。実際、この数年のクラブにおいて極めて大きな働きを見せており、2年連続でFIFAバロンドールを受賞している。今後もチームの目標達成のために活躍を続けて欲しいし、僕達マドリディスタ(レアル・マドリードのサポーター)は皆が彼のパフォーマンスに満足している」
ラウールは一方、C・ロナウドとバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、自身がスペインおよびヨーロッパで打ち立てた得点記録を次々と破っていることについても好意的に捉えた。
「僕の記録が全て破られるのは時間の問題だ。とはいえ、僕は自分がピッチで行ってきたことの全てに幸せと誇りを感じているし、記録は破られるためにあると思っているので、個人的には何の問題もない。いずれ自分の記録を破る選手が出てくると確信していたし、ましてやそれがC・ロナウドとメッシという既にフットボール史に燦然と名を刻んでいる選手なのだからね」

J-22選抜、鈴木武蔵と松原健も参戦へ
Jリーグは14日、明日15日にJ3第1節を戦うJリーグ・U-22選抜メンバーの追加選手が発表になった。先に14名が発表になっていたが、アルビレックス新潟FW鈴木武蔵と同DF松原健が追加招集された。これにより、今月末にAFC U-23選手権予選を戦うU-22日本代表メンバーからはGK牲川歩見(磐田)とMF中島翔哉(F東京)を含めた4名となった。
▽GK
1 牲川歩見(磐田) 1
16 高木和徹(清水) 1
▽DF
3 松原健(新潟) 1
4 板倉滉(川崎F) 1
6 浦田樹(千葉) 1
13 茂木力也(浦和) 1
▽MF
10 中島翔哉(F東京) 1
5 橋本拳人(F東京) 1
12 野澤英之(F東京) 1
14 田村亮介(鳥栖) 1
8 石毛秀樹(清水) 1
2 坂井大将(大分) 1
▽FW
7 柳下大樹(松本) 1
11 北川航也(清水) 1
9 鈴木武蔵(新潟) 1
15 杉森考起(名古屋) 1
※メンバーは変更になる可能性があります
※所属クラブの横の数字は招集回数