社会そのほか速
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![[3月10日 今日のバースデー] [3月10日 今日のバースデー]](http://s.eximg.jp/exnews/logo/gekisaka.jpg)
Japan
FWダヴィ(鹿島、1984、ブラジル)*フィジカルを生かした力強いプレーが持ち味。
FWレオミネイロ(岐阜、1990、ブラジル)*スピードに乗ったドリブルが武器のFW。今季、期限付き移籍で岐阜に加入した。
World
FWサミュエル・エトー(サンプドリア、1981、カメルーン)*瞬発力とスピードが持ち味で運動神経抜群のストライカー。
MFイバン・ラキティッチ(バルセロナ、1988、クロアチア)*小気味良いパス出しでチームにリズムを与えるMF。
Others
松田 聖子(歌手、1962)
博多 大吉(博多華丸・大吉:タレント、1971)
藤井 隆 (タレント、1972)
山田 花子(タレント、1975)
魔裟斗(格闘家、1979)
杉浦 太陽(タレント、1981)
はまやねん(8.6秒バズーカー:タレント、1991)
永尾 まりや(AKB48:タレント、1994)
![順延となっていた最終試合を制したアルゼンチンが3勝2敗でブラジルを破って8強 [デ杯ワールドグループ] 順延となっていた最終試合を制したアルゼンチンが3勝2敗でブラジルを破って8強 [デ杯ワールドグループ]](http://s.eximg.jp/exnews/feed/The_tennis_daily/The_tennis_daily_108976_1.jpg)
3月6日~8日にかけて、各地で開催された「デ杯ワールドグループ1回戦」。 アルゼンチン対ブラジルの対戦は、アルゼンチン・ブエノスアイレスでの開催で、サーフェスはレッドクレー。
月曜日に順延になっていた最終試合をアルゼンチンが勝って、3勝2敗とし、ブラジルを破って準々決勝進出を決めた。最終試合はアルゼンチンのフェデリコ・デルボニスが、ブラジルのトーマス・ベルッチを6-3 3-6 6-2 7-5で倒しての勝利だった。
この試合は日曜日にセットカウントでアルゼンチンから1-0となったところで日没順延となっていた。第1試合のアルゼンチンのレオナルド・メイヤーとブラジルのジョアン・ソウザの試合が6時間42分のデ杯のシングルス最長試合となった影響だ。
デルボニスは83位。第2セットは落としたものの、そこからすぐに試合を立て直した。
アルゼンチンは準々決勝でセルビアと対戦する。(C)AP
※写真はリオデジャネイロの大会でのデルボニス
Photo:RIO DE JANEIRO, BRAZIL – FEBRUARY 20: Federico Delbonis of Argentina returns a shot to Fabio Fognini of Italy during the Rio Open at the Jockey Club Brasileiro on February 20, 2015 in Rio de Janeiro, Brazil. (Photo by Matthew Stockman/Getty Images)

【パルシャル(ポルトガル)共同】サッカー女子の国際親善大会、アルガルベ・カップ第3日は9日、ポルトガルのパルシャルなどで1次リーグ最終戦が行われ、C組の日本代表「なでしこジャパン」はフランスに1―3で逆転負けした。1勝2敗の勝ち点3で同組3位となって決勝進出を逃し、11日の順位決定戦に回った。3連勝のフランスが首位。
国際サッカー連盟(FIFA)ランキング4位の日本は前半43分、少ない好機を生かして川澄(INAC神戸)のゴールで先制。しかし、後半は世界ランク3位のフランスに攻め立てられ、3点を奪われた。

アルガルベカップ2015のグループリーグ第3節が9日に行われ、なでしこジャパンはフランス女子代表と対戦した。
6月に控えたカナダ・女子ワールドカップの前哨戦となる同大会。初戦のデンマーク戦を1-2で落としたなでしこは、第2戦のポルトガル戦に3-0と快勝。フランス戦に決勝進出の望みをかける。
この試合、最初にチャンスを掴んだのはフランス。16分、エリーズ・ビュサグリアのパスに抜けだしたウジェニー・ル・ソメーがキーパーと一対一となる。しかし、シュートは海堀あゆみが飛び出して防いだ。
さらに30分、フランスはカウンターからル・ソメーが右サイドを突破。クロスボールを上げると、こぼれ球を拾ったビュサグリアがワントラップから右足を振りぬく。しかし、シュートは枠の上に外れた。
ここまでシュートが無かったなでしこだったが、ワンチャンスをものにする。43分、右サイドに飛び出した宮間あやから中央の大儀見優季がボールを受けると、ゴール前の菅澤優衣香にパス。菅澤が潰れながらペナルティエリア左に落とすと、川澄奈穂美が右足アウトサイドでシュート。これがゴール右に決まり、なでしこが先制点を挙げた。このまま、なでしこが1点をリードして前半を折り返す。
しかし、後半立ち上がりになでしこがピンチを迎える。53分、フランスが左サイドから攻めこむと、ペナルティエリア内で近賀ゆかりがロール・ブローを倒してしまう。キッカーのガエターヌ・ティネがしっかりと左下に決め、フランスが同点に追いついた。
流れを変えたいなでしこは61分、宇津木瑠美と大野忍に代えて阪口夢穂と安藤梢を投入する。
その後も攻めこむフランス。64分、前線でボールを受けたル・ソメーが一人をかわして左足でシュートを放つが、海堀が正面でキャッチした。続く70分、中央でボールを受けたティネがワンタッチでペナルティエリア右のル・ソメーへ渡すと、ル・ソメーがゴール上に蹴りこみ、逆転に成功する。
終始押し込まれるなでしこは、80分に川村優理と近賀、菅澤を下げ、田中明日菜と鮫島彩、高瀬愛実をピッチに送り込む。
しかし直後の分、なでしこ陣内の深い位置でティネがパスを奪うと、そのままペナルティエリア内まで持ち込みシュート。これが決まり、フランスが2点差をつける。
反撃に出たいなでしこは86分、宮間が上げた右からのクロスに大儀見が頭で合わせ、ネットを揺らしたが、オフサイドの判定で幻の得点となった。…

女子サッカーのアルガルベ・カップで日本はフランスに敗れ決勝進出を逃す。試合後、フランスイレブンと健闘をたたえ合う川澄(9日、パルシャル)=共同
【パルシャル(ポルトガル)=共同】サッカー女子の国際親善大会、アルガルベ・カップ第3日は9日、ポルトガルのパルシャルなどで1次リーグ最終戦が行われ、C組の日本代表「なでしこジャパン」はフランスに1―3で逆転負けした。1勝2敗の勝ち点3で同組3位となって決勝進出を逃し、11日の順位決定戦に回った。3連勝のフランスが首位。
国際サッカー連盟(FIFA)ランキング4位の日本は前半43分、少ない好機を生かして川澄(INAC神戸)のゴールで先制。しかし、後半は世界ランク3位のフランスに攻め立てられ、3点を奪われた。
決勝には各組1位の3チームのうち、勝ち点などで上位の2つが進出する。