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![[DFB杯]準々決勝、ドルトムントはホッフェンハイムと対戦 [DFB杯]準々決勝、ドルトムントはホッフェンハイムと対戦](http://s.eximg.jp/exnews/logo/gekisaka.jpg)
[DFB杯]準々決勝、ドルトムントはホッフェンハイムと対戦
DFBポカール準々決勝の組み合わせ抽選会が8日に行われ、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは、ホッフェンハイムとホームで対戦することが決まった。
また、3連覇を目指すバイエルンは、レバークーゼンとアウェー戦。リーグ2位と好調のボルフスブルクは、ホームでフライブルクと対戦する。
準々決勝は4月7日と8日に行われる。
以下、対戦カード
レバークーゼン 対 バイエルン
ドルトムント 対 ホッフェンハイム
ボルフスブルク 対 フライブルク
ビーレフェルト 対 ボルシアMG
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ブンデスリーガ2014-15特集

昨年の長男に続き…高木兄弟次男、善朗がひな祭り婚「より一層努力する」
清水エスパルスは9日、MF高木善朗が東京都出身の一般女性と入籍したことを発表した。3月3日に入籍した。
高木は、実兄に高木俊幸(浦和)、実弟に高木大輔(東京V)を持つ3兄弟Jリーガーの次男。俊幸も昨年1月、タレントの金子織江と入籍したことを発表している。実父は元プロ野球選手で解説者の高木豊氏。
クラブを通じ、「妻と支え合って楽しい家庭を築いていきたいと思っています。そして、僕を支えてくれる家族の為にもより一層努力すると共に、家族を守っていく責任を持ってサッカーに取り組んでいきたいと思います」とコメントを発表した。

首位浮上、得点王、歴代1位…メッシ、記録ずくめのハットトリック
[3.8 リーガ・エスパニョーラ第26節 バルセロナ6-1ラージョ]
リーガ・エスパニョーラは8日、第26節を行い、バルセロナはホームでラージョに6-1で大勝した。エースFWリオネル・メッシはハットトリックの活躍で、チームの首位浮上に大きく貢献した。
やはり怪物だ。バルセロナの10番は2点リードで折り返した後半11分にPKを沈めると、同18分にはFWルイス・スアレスのシュートのこぼれ球を押し込み加点。同23分にもゴールを奪い、わずか12分間でハットトリックを達成した。
これにより、今季のリーグ戦通算得点を30まで伸ばしたメッシは、得点ランクを独走していたFWクリスティアーノ・ロナウドをついに捕えた。ただ記録はそれだけではない。公式サイトによると、メッシは偉大な記録を塗り替えている。
ハットトリックが通算32度目となったメッシ。これにより、1940年から50年代にかけて活躍したスペインの伝説的プレーヤー、テルモ・サラ氏の31回を抜いて、1チームにおけるハットトリック記録で歴代単独トップに浮上した。内訳はリーグ戦24回、欧州CL5回、国内杯2回、スーパー杯1回。なお、C・ロナウドは通算27回を記録している。
またリーガ・エスパニョーラにおけるハットトリック記録でも24回目は単独トップの数字となった。ただこれはC・ロナウドと並んでいた記録を上回ったもので、今後も両者で争われることになりそうだ。
さらにメッシはこれで公式戦6年連続40ゴールを達成。ゴール数はすでに昨年の数字に並んでおり、まだまだ進化は止まないようだ。
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リーガ・エスパニョーラ2014-15特集

女子ゴルフの9日付最新世界ランキングが発表され、大山志保は前週から三つ上がり46位、横峯さくらは一つ下がり56位だった。成田美寿々は65位、上田桃子は67位。
1位リディア・コ(ニュージーランド)、2位朴仁妃(韓国)、3位ステーシー・ルイス(米国)は変わらなかった。(共同)

リーガエスパニョーラの第26節が現地時間8日に行われ、バルセロナは本拠地カンプ・ノウでラージョと対戦して6-1で完勝した。ルイス・エンリケ監督は試合後、記者会見に出席した。
レアル・マドリーがアスレティック・ビルバオに敗れたことで首位を奪還し、コパ・デル・レイ(国王杯)でも決勝進出を果たした。この状況にL・エンリケ監督は「地道に手にした。コパ決勝に辿り着くには強敵に勝たねばならなかった。望んでいた位置にいるが、慎重に行かねばならない」と、気を引き締めた。
同試合の準備については「落ち着いている暇はないし、居心地が良い試合でないことは分かっていた」と、選手達への助言を明かした。
2得点を決めたFWルイス・スアレスに関しては「メッシとは相性が良いし、試合を重ねるにつれ貢献度が高まっていく。彼等を一緒にプレーさせるのはチームにとってポジティブ」と、同選手のパフォーマンスを称えた。
一度は止められたPKを蹴り直しで決めたメッシ。シティ戦に続いて2度続けて外していることになるが、L・エンリケ監督は「メッシから見られるモチベーションと姿勢はチームと同じもの」と擁護した。
久々に中盤で共演したMFシャビとイニエスタのプレーについては「2人とも最高だった。多くのボールがフォワードの足に辿り着くことに成功した」と絶賛した。
なお両者のライバルとなるMFラキティッチに関しては「どこのポジションでも満足している。今季のベスト補強の一人。タレントだけではなく、賢さも与えてくれる」と、同選手への満足感を示した。