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マンU指揮官が肖像権侵害で母国の会社を告訴…賠償金は慈善活動に

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マンU指揮官が肖像権侵害で母国の会社を告訴…賠償金は慈善活動に

 マンU指揮官が肖像権侵害で母国の会社を告訴…賠償金は慈善活動に

 

 マンUを率いるファン・ハール監督 [写真]=Man Utd via Getty Images

  マンチェスター・Uのルイ・ファン・ハール監督が、自身の顔写真を無断で広告に使用したとして、肖像権侵害でオランダのウェブサイト『インターベスト』を告訴していることが明らかとなった。18日のイギリス紙『デイリー・ミラー』などが報じた。
 
  インターベストはピッチサイドの画像にファン・ハール監督の写真を用い、「みんなやる。ファン・ハールだってやる」などというキャプションを付けて広告を作成した。
 
  シーズン終盤戦に代理人を立てて裁判に臨むとみられるファン・ハール監督は、10万ユーロ(約1300万円)の賠償金を獲得する見込み。同監督の妻トルースさんは17日、勝訴した際のお金はすべて子供の筋疾患を支援する慈善活動に寄付することを明かした。
 
  なお、18日に敵地で行われたプレミアリーグ第33節でチェルシーに0-1で敗れたマンチェスター・Uは、勝ち点65で3位につけている。マンチェスター・Uは26日に敵地で行われる次節でエヴァートンと戦う。
 
 
 

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