社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

価値のあるアップデートでした。
薄く、軽く、ラグジュアリー感満載のMacBook登場の裏で、CPUがBroadwell世代へとマイナーアップデートが行われていたMacBook AirとMacBook Pro。
MacBook AirはGPUがIntel HD Graphics 6000になったことと、Thunderbolt 2のポートへ進化したことで、リフレッシュレート30Hzながら4Kディスプレイへの出力が可能になったようです。
アップルの4K出力に関するヘルプに「MacBook Air (Early 2015)」が追加されています。
MacBook Pro Retinaの13インチモデルは、これまで4K出力に対応しながらもリフレッシュレートは30Hzまででしたが、リニューアルされた「MacBook Pro (Retina, 13-inch, Early 2015)」では60Hzでの4K出力へ対応。
大画面に出力したい。と考えるならリニューアルされたAirとPro Retina 13インチもいいですね!
source: Using 4K displays and Ultra HD TVs with Mac computers via Appleちゃんねる
(小暮ひさのり)
■ あわせて読みたい・にっぽん再発見。落語家が語る、日本の文化とケータイの“意外”な関係
・ついに始まったクレバーな選択肢「光 コラボレーション」ってなに?
・エコなドライビングがどう心理に影響を与えるか、心拍計で調査してみた。
・目と鼻だけじゃない! 意外に知らない花粉の怖さとは
・スタートアップ企業がやるべき 「PRを駆使した伝え方」とは
元の記事を読む

日本代表の新監督に就任したヴァヒド・ハリルホジッチ氏が13日に都内で就任会見を行った。同日付のアルジェリア・メディア『スポーツ・エショルク・オンライン』が就任会見の様子を報じている。
ハリルホジッチ監督は、2014年のブラジル・ワールドカップでアルジェリア代表を同国史上初のベスト16へと導き、英雄的な扱いを受けている。そのため、多くのアルジェリアメディアが、今回の同氏の日本代表監督就任を伝えている模様だ。
『スポーツ・エショルク・オンライン』は、ハリルホジッチ監督が「アルジェリア代表では就任時、52位からスタートして私と仕事をすることにより3年間で17位まで上がった。日本代表でも同じことができると確信している」と述べた一節を「ハリルホジッチ『私は“侍”を“砂漠の戦士”へと変える』」と、独特の言い回しで表現。“レ・フェネック(砂漠の狐)”の愛称で知られるアルジェリア代表で歴史を築いた同監督の発言を伝えている。
また、ハリルホジッチ監督が「皆さんへのお願いは少し時間が欲しいということ」と述べたことを取り上げ、「アルジェリア・フットボール史上かつてない偉業を成し遂げたハリルホジッチ氏は、新たなチーム“侍”で成功を収めるには、多少の時間と我慢が必要になると強調している」と記した。
ハリルホジッチ監督の初采配は、27日に大分スポーツ公園総合競技場で行われるキリンチャレンジカップ2015のチュニジア代表戦となる。また31日には、東京スタジアムで行われるJALチャレンジカップ2015でウズベキスタン代表と対戦する。
![]()
2015年3月5日、英紙ガーディアン電子版は記事「中国はどの分野で米国をリードしているのか?どの分野で後れをとっているのか?」を掲載した。
【その他の写真】
あらゆる分野で中国の急成長が伝えられた。世界第二の経済体となった中国だが、米国を追い抜いた分野はあるのだろうか。まずは軍事費。15年予算は10.1%増の1450億ドル(約17兆5000億円)と発表された。伸び率では圧倒的に米国を上回るが、総額でみると米国の軍事費は5810億ドル(約70兆円、2014年度)と中国を圧倒している。
インターネットの普及率は米国が上だが、ネットユーザー数は中国が多い。大気汚染の深刻さでは中国が飛び抜けているが、風力発電など再生可能エネルギーが総発電量に占める比率は中国が上回っている。
五輪金メダル数。08年の北京五輪では中国が初めて米国を抜き世界一となったが、開催国の有利を考えればフェアな比較とは言えない。そこで04年のアテネ、12年のロンドンを比べてみよう。04年は米国が101個、中国が63個。12年は米国が104個、中国が88個。まだまだ大きな差はあるがその距離は縮まっている。(翻訳・編集/増田聡太郎)

3月4日に両A面2ndシングル『青春フォトグラフ/Girls be Free!』リリースしたLittle Glee Monster。
そんな彼女たちが写真をテーマに旅立ちの切なさを前向きに表現した『青春フォトグラフ』スペシャル企画としてファンから「みんなの青春フォトグラフ」を募集する企画を実施している。そんな集まった写真とともに、『青春フォトグラフ』のバラードバージョンがオフィシャルにて公開された。
CD音源とは打って変わり、しっとりと歌い上げられた楽曲とファンの学生生活の日常を切り取った写真と相まってこの春卒業を迎える人だけでなく、誰もが胸を熱くするような映像となった。集まった写真は原宿にある「WONDER PHOTO SHOP」とコラボして写真展も開催される。
さらには、16日よりDAM★ともとコラボした『青春フォトグラフ』を歌ってみよう企画がスタートする。この企画はDAM★とも、もしくはYouTubeに歌唱動画を投稿すると、優秀賞の人はLittle Glee Monsterと一緒に歌えるチャンスが用意されている。
今月よりスタートする東名阪ワンマンツアーも即完売するなど勢いは増すばかりなLittle Glee Monster。全国各地でイベントも精力的に行っているので、是非一度生歌を体験していただきたい。

3月28日からスタートするmoumoonの全国ツアー「moumoon FULLMOON LIVE TOUR 2015 SPRING~OFUTARISAMA~」の追加公演として、既に決定しているフランスのパリとリヨンでの公演に加えて、台湾での公演実施が決定した。
moumoonはそのサウンド、ライブパフォーマンスが国内のみならず海外でも評価を呼び、2013年より海外展開を積極的に実施。
過去にフランス、インドネシア、シンガポール、台湾などでライブを実施し、間もなくアメリカテキサス州オースティンで開催される、ミュージック・フィルム・インタラクティブ部門を中心とした世界最大級のアートイベントおよびカンファレンス「SXSW」、そして、世界3位の音楽市場を持つイギリスで最も成功し全世界から高い評価を受けているB to B/B to Cのミュージック・マーケット「THE GREAT ESCAPE」への出演も決定と、海外公演を多数実施しているが、自身の単独ツアーで海外公演を実施するのはこれが初。
それにも関わらずいきなりフランス(パリ・リヨン)、更に台湾と3箇所での実施となり、今後益々グローバルな活動が期待される。
なお、当ツアーは国内でも東京・大阪・愛知・福岡・北海道にて実施され、近年はバンド編成でツアーを回っているmoumoonが、あえて通常とは異なる「moumoonの2人のみでいろいろな音を奏でる、そんな面白さを追求したLIVE」にする予定との事。
海外でも大きな話題を呼んでいるmoumoonのパフォーマンスを近い距離で見られるライブになりそうだ。
ツアー情報
FULLMOON LIVE TOUR 2015 SPRING~OFUTARISAMA~
3月28日(土)福岡・IMSホール 開場17:30 開演18:00
3月29日(日)愛知・E.L.L 開場17:30 開演18:00
4月18日(土)大阪・umeda AKASO 開場17:30 開演18:00
4月25日(土)北海道・札幌cube garden 開場17:30 開演18:00
5月9日(土)リヨン,フランス・La Marquise 開場19:00 開演20:00
5月10日(日)パリ,フランス・La Boule Noire 開場19:00 開演20:00
5月24日(日)東京・AKASAKA BLITZ 開場17:30 開演18:00
6月7日(日)台北,台湾・THE WALL公館 OPEN18:30 START19:00
http://www.moumoon.com/live/tour_detail.php?id=1000286