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ゲームオンは、PC向けMMORPG『黒い砂漠』のシステム「知識」を公開しました。
『黒い砂漠』は、細部まで丁寧に作り込まれた正統派オープンワールドMMORPGです。クオリティの高い美麗グラフィックをはじめ、アクション性の高い戦闘など、プレイヤーの遊び方次第で様々な楽しみ方ができる、全く新しいプレイスタイルが可能な魅力的な作品となっています。
本作では、冒険を進める中で見たもの、触れたもの、クエストで得た情報など、プレイヤーが行動したことの全ては「知識」として蓄積されていきます。この「知識」は、プレイを進める上で根幹を支える重要な情報であるとともに、特定の「知識」を得ることで、その「知識」に纏わるクエストや、新たなNPCとの出会いなど次々にコンテンツが解禁されていくキーともなっています。
◆NPCとの出会いが新たな冒険へと繋がっていく!
『黒い砂漠』の世界に数多く存在する様々なNPC。このNPCに挨拶をしたり交流することでプレイヤーとの絆が深まり、新たな情報を「知識」として得ることができます。キャラクター性格や過去の背景など、そのNPCがどういった人物であるかなどの情報が蓄積されます。
◆討伐したモンスター、開拓した地域も新しい「知識」として蓄積!
戦闘では特定のモンスターを繰り返し討伐することで得られる「知識」も存在。全ての行動が意味を持ち、「知識」の蓄積によって本物の世界のようにキャラクターとしての厚みが増していきます。
討伐したモンスターも「知識」を習得し、図鑑のように蓄積されるだけでなく、次に会った際、特性を見抜いて倒し易くなることも。
初めて訪れた地域も「知識」として蓄積。地形の「知識」を得ることで、その場所のマップが見えるようになります。
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「知識」は、「人物」・「地形」・「生態」など各カテゴリ別に分かれており、それぞれ出会ったNPC、開拓した地域、討伐したモンスターなどが細かく情報として蓄積されます。「知識」は得れば得るほど、相関図のようにすべてが様々な形で繋がっていき、冒険要素として欠かせない存在となります。 また、この「知識」は専用のメニュー画面でいつでも確認することができます。
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ついに発売されますね、アップルウォッチ。幸い、発表当日(日本時間10日)の昼に、実物に触ることができました。18時間というiPhone本体よりも短い駆動時間(18時間問題と呼ぶ同業者も居ます)を除けば、期待以上の見事な完成度で、20年来のアップルユーザー、3Gモデル以来のiPhoneユーザーとしては、これは買うしかない、と思った次第です。
ただ、128万円がスタートプライスで、最高額は218万円(いずれも税抜き)の18Kケースモデルには、いろいろ考えさせられました。特に「ラグジュアリーウォッチとは何か?」について、です。
9月の発表のとき「18Kゴールドケースのモデルを出す」と知ったときは「マジか?」と思いました。アップルウォッチは、今もっとも注目されるIDデザイナー、ジョナサン・アイブとマーク・ニューソン、2人がクリエートした工業製品(IDプロダクト)です。中身は一緒。そのケース素材だけを変えてゴールドにする。今、デザインでもテクノロジーでも最も高度なIDウォッチに、そんなバリエーションが必要なのか、と思ったのです。
そして、それにいくらのプライスタグを付けるのか? 果たして、アップルウォッチの18Kゴールドモデル「Apple Watch Edition」の実物と価格は、僕の個人的な疑問と懸念を体現したものでした。
素材から加工方法まで徹底的にこだわるアップル。ゴールドと言ってもただの18Kゴールドじゃありません。傷が付きやすいという素材の欠点を、セラミックを混ぜて通常の2倍の硬度にすることで解決。でもそれ以外は、十数グラムの重量アップ(ステンレスの場合は42mmサイズで50gなのに対して、イエローゴールド仕様が69g、ローズゴールド仕様が67g)と、付属のボックスが充電機能付きの凝った仕様であるという以外は、ステンレス素材のモデルと変わらないよう。
ゴールドだけでも、違ったデザインで良かったのではないか。数十個などごくごくわずかの限定版でいいから、そんなモデルを出して欲しかった。そう思うのです。
出井時代のソニーの「クオリア」もそうでしたが、私の知る限り、情報通信機器を作るメーカーが考える「ラグジュアリープロダクト」は、ハッキリ言って例外なく、残念な結果に終わっています。その理由は、技術の進歩が早く機能の陳腐化が早いという問題に加えて、プロダクトを作るスタッフが「ラグジュアリーとは何か」を理解していないから。…

中国消費者協会は10日、山東省消費者協会と合同で洗濯機の比較テストの結果を発表した。三洋電機やパナソニックなど有名ブランド製パルセーター式(渦巻き式)洗濯機の6割が、洗浄効果が理想的ではないと判断された。11日付で京華時報が伝えた。
洗濯機の洗浄効果を星の数で評価し、星4つ以上を「良好」とした。その結果、55機種で洗浄効果に問題があると判断された。パルセーター式洗濯機で、三洋電機やパナソニック、小天鵞、TCK、ハイアールなど有名ブランド製を含む6割が、星4つに届かなかった。パルセーター式より洗浄効果が高いとされるドラム式洗濯機も、複数機種の洗浄効果が良好ではないと判断された。
運転音や脱水、振動で国家基準を満たしていない機種もあった。中国消費者協会は「パルセーター式とドラム式それぞれに良い面と悪い面がある。消費者は自分のニーズに合わせて選ぶ方がよい。購入する際はエネルギー効率を示すマークにも気を付けてもらいたい。1級の省エネ効果が最も高い」と呼び掛けている。
(編集翻訳 小豆沢紀子)
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2015年3月10日、紅商網は中国の小売業に従事する中国人が日本を視察した際の体験談を掲載した。
【その他の写真】
日本のサービスからは学ぶことが多い。アジアでサービスが優れているといわれるタイやトルコの情熱的なサービスとは違い、日本のサービスは冷静で合理的だ。日本のサービスを視察すべく、私は2014年末から2015年旧正月にかけて、東京、大阪、京都、奈良、箱根などを訪れた。
中でも、小売業のサービスに注目した。中国でも日本のひざまずく接客方法を取り入れる店があるが、どうにも違和感を覚える。だが、日本ではそんな違和感はなかった。銀座の店でコートを試着した際、店員は自然にひざまずき、コートを整えてくれた。その真剣な態度はまるで芸術品を制作しているかのようだった。消費者である私は日本の店員がひざまずいたことに違和感を覚えなかったばかりか、そのサービスに感動し購買意欲が増したのだ。
雨の日のデパートの対応からは日本の計算されたサービスを目の当たりにした。中国のデパートでは、サービスの一環として雨の日に無料の傘を用意する店がある。その際、店はアナウンスで客に傘を用意していることを伝えるのだが、これでは客が傘を実際に受け取るときの驚きはなく、受け取れなかった客は不満を抱くことすらある。
同じ傘の無料配布でも、私が日本のデパートで見た光景は全く違うものだった。日本のデパートでは、アナウンスで客に知らせるのではなく、店内で流している音楽を暗号として利用し、客に知られることなく従業員に傘の準備を指示する。こうすることで店から出る際に傘を受け取った客は店の心遣いに驚き、不満を抱くことはまずない。客に強い印象を残すことで、店の好印象を勝ち取っている。日本は客の心理まで分析し、サービスに反映させているのだ。(翻訳・編集/内山)

「Hello!Project ひなフェス2015~ 満開!The Girls’ Festival ~」開催を記念し、3/19(ミュージックの日)に、ニコニコ生放送にて「Hello! Project ひなフェス2015開催記念 ~ユニット名発表するよSP~」と題した特別生放送を行うことがわかった。
内容は、公演ごとにメインとなるグループのリーダーが出演。番組では、各リーダーから「ひなフェス」 への意気込みや見どころを語るほか、「ひなフェス2014」のライブ映像もオンエアする。
また、Hello!Projectひなフェス2015にて、各公演限定ユニットのユニット名発表も行う。
出演は℃-ute・矢島舞美/モーニング娘。’15・譜久村聖/アンジュルム・和田彩花/Juice=Juice・宮崎由加の面々。リーダー4名が揃い、どんな話が飛び出すか?大いに期待だ。