社会そのほか速
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甘味処「銀座立田野」全店は2015年3月16日~4月下旬、春限定のかき氷「春氷」3種を販売します。
イチゴと抹茶、そして桜
ラテのような見た目の、かわいらしいかき氷。すぐ食べれば「かき氷」。おしゃべりなどで食べるのが後回しになっても「冷たいラテ」として楽しめます。
登場フレーバーは、角切りイチゴの食感と酸味、ホイップとの相性を楽しめる「苺ラテ」と、オリジナルの抹茶蜜で食べる「抹茶ラテ」、特製の桜餡ソースで仕上げた「桜ラテ」の3種。いずれも648円です。
<東京バーゲンマニア>

10万人突破で追加特典プレゼント!
株式会社gloopsと株式会社DMM.comは、近日配信予定の新作ソーシャルWebゲーム『To LOVEる-とらぶる- ダークネス -Idol Revolution-』(とらドル)の事前登録者数が、2015年3月11日(水)に8万人を突破したことをお知らせいたします。
[画像1: http://prtimes.jp/i/7342/185/resize/d7342-185-305717-0.jpg ]
株式会社gloops(本社:東京都港区、代表取締役社長:池田 秀行、http://gloops.com/)と、Webを通じて様々なコンテンツを提供する株式会社DMM.com(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:松栄 立也、http://www.dmm.com/、以下「DMM」 )は、近日配信予定の新作ソーシャルWebゲーム『To LOVEる-とらぶる- ダークネス -Idol Revolution-』(とらドル)の事前登録者数が、2015年3月11日(水)に8万人を突破したことをお知らせいたします。
To LOVEる-とらぶる- ダークネス -Idol Revolution-
公式サイト(gloopsサイト): http://gloops.com/game/toloveru-darkness-idol-pc/
事前登録ページ(DMMサイト): http://www.dmm.com/netgame/feature/toloveru.html
■注目機能「コスチュームチェンジ」を一足先にご紹介!
事前登録者数8万人突破を記念して、『とらドル』の注目機能のひとつ、「コスチュームチェンジ」を一足先にご紹介!
PC版『とらドル』では、キャラクターごとに用意された「ボーナスツリー」からボーナスを開放することで、新しいコスチュームを獲得し、いつでも着せ替えすることができます。
PC版ならではのグラフィックで、お気に入りのキャラクターの着せ替えを楽しみましょう!
[画像2: http://prtimes.jp/i/7342/185/resize/d7342-185-596641-1.jpg ]
■さらに、事前登録10万人突破で特典追加決定!
事前登録者数が10万人を突破した際に、さらなる事前登録特典の追加も予定しております。
追加特典の内容は、10万人突破時にご案内いたします。…
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2015年3月10日、韓国・聯合ニュースによると、韓国の与党セヌリ党所属の李哲雨(イ・チョルウ)議員は同日、北朝鮮で1700人ものサイバー戦を専門とする部隊員が軍人として訓練を受けていることを明らかにした。その活動場所は主に海外だという。環球時報が伝えた。
【その他の写真】
李議員は10日に行われた国会対策会議において、韓国は極めて深刻なサイバーテロの危険に直面しているとし、関連法を制定する必要があると指摘。セヌリ党は野党とともに「反テロ法」や「サイバーテロ防止法」などの法案を協議すべきだとの見解を示した。
韓国もサイバー戦能力を常に強化している。国家情報院と軍サイバー司令部のほかに、警察庁は2014年にサイバー捜査チームをサイバー安全局として格上げしており、本部以外に各地方警察庁や警察局にも専門的なサイバー安全担当警察官を総勢1100人配置。今後はさらなる増員が見込まれている。(翻訳・編集/岡田)

●4チップで最大12OAまで出力が可能なデジタルDC-DCコンバータ
米Alteraは米国時間の3月11日、単体で30A、4チップで最大120Aまでの出力が可能なデジタル制御DC-DCコンバータである「EM1130」を発表した。このEM1130に関する説明会が都内で開催されたので、その内容をお届けしたい(Photo01)。
まずは簡単に背景を紹介。Alteraは2013年5月に、電源ICなどを手がけていたアナログ半導体ベンダーのEnpirionを買収、同社の製品ラインアップを自社製品に取り込んだ。その後、同社は自社のFPGA向けの電源ソリューションを拡充しており、今回発表されたEM1130はその最新のもの、ということになる。基本、Enpirionは同社のすべてのFPGAに対するソリューションとなっており(Photo02)、これに向けてさまざまな製品がすでにリリースされている。
さて、今回のEM1130はハイエンドのPowerSoCに属する製品で、Arria 10やStratix 10に向けたDC-DCコンバータである(Photo03)。Photo03にもあるように、EM1130自身は非常に小さいパッケージに納められており、実装面積の削減に効果的である(Photo04~06)。
さて、ではなぜArria/Stratix向けに新製品を出したのか? という理由がこちらである(Photo07)。これらのFPGAを使って、例えばLTEの基地局とかバックボーン向けのアプリケーションを作成するといったケースでは、多数のLEを利用したりInterLakenの様な高速リンクを多数接続したりといった事が考えられる。当然これは膨大な消費電力にそのまま直結するから、これを安定供給できるようにするための電源回路をシステムデザイナーは用意しなければならない。この問題に対するAlteraの回答がEM1130というわけだ。
そのEM1130であるが、構造はこんな具合だ(Photo08)。個別の特徴は後述するとして、4.5V~14.5Vの入力電源に対して0.7V~5Vの範囲で、0.5%未満の精度と10mVp-p未満のリップルを保ち、90%近い効率を実現するという、かなり効率の良い製品となっている。
まずEfficiecyであるが、もちろん電圧や出力電流値、スイッチング速度によって効率に多少の差はあるものの、競合製品と比較して3~6%の効率改善が可能としている(Photo09)。…

企業の採用活動が3月1日から解禁となった。それにあわせて就活に関する情報が多く出回るようになった。
私は就活対策のプロではないので、あまり就職活動の細かいテクニックや、統計的な数値などには明るくない。一方、採用する側の立場で採用面接携わってきた。PRやプレゼン手法については、それなりに経験を積んできた。その立場で、特に就職面接での「個性の発揮」で気になっていることがある。
○個性はひとつではない
誰もがいろいろな性格の側面を持つ。「ある時は○だが、ある時は△△になる」「以前は○だったが、最近は△△になってきた」
簡単に自分の「個性」を一言で言い表せられない。それが普通だと思う。だが面接では短時間でこの「個性」を発揮しなくてはいけない。正確に言うと、「面接」という限られた時間(少なくても普段よりは緊張する)の中で、相手に何らかのメッセージが伝わらないといけない。
その「メッセージ」はどういうものであるべきか?
もちろん、自分の「ありのまま」で面接に臨む。それでダメだったら、しょうがいないという考えもある。これは「正しい」ことだと思う。就職のために自分自身を偽ることはない。とはいえ、実際に社会に出て半年も経たないうちに、「ありのまま」だけでは通用しないこともわかる。「正しい」と「通用する」とは必ずしも「イコール」ではない。
自分自身を偽らない範囲で、そこそこの工夫はしてみた方がいい。どんな工夫が考えられるのか?
大きく自分の「個性」を2つに分けてみる。
「とがった自分」
「とがっていない自分」
「とがった自分」とは、10人あるいは50人に1人の自分。少し変わった自分の個性。「とがらない自分」というのは、他人にもよくある「個性」のこと。「プラモデル作りが得意」というのは普通、前者。「まじめ」というのは普通、後者となる。
そして、自分が面接を受ける際に、その面接がだいたい「何倍」の倍率なのか想像してみる。1万人に1人を採用する面接なのか? 100人に1人を採用するのか? それとも5人のうち1人を採用する面接なのか? 正確な数字は誰にもわからない。ただ、この倍率の違いによって戦い方は変わってくるはずだ。
「とがった自分」「とがっていない自分」の、どちらを強調するかイメージしてみる。10人のうち1人を採用する面接の場は、「とがり」はほどほどでいい。「とがっていない自分」の個性をいくつか掛け算する。他の4人と比較されて「落とされない」ことが、発信するメッセージのポイントになる。…