社会そのほか速
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わかりやすい文章の特徴のひとつとして、「構造が論理的で一貫性がある」というのがあります。たとえ伝えたいメッセージが明確だとしても、それを相手に伝わるような文章にするためには、論理的かつ一貫性のある文章の構造が必要になります。
「PREP」を意識する
よくプレゼンテーションなどでも意識すると良いとされるPREP (プレップ)というフレームがあります。これは、エントリーシートで文章を作成する際にも効果的です。
「PREP」とは文章を展開する上で必要な各要素の頭文字を取ったもので、
P=要点、結論(Point)
R=理由、背景、根拠、効果(Reason&Reality)
E=具体的な事例、仮説(Example)
P=結論の再確認(Point)
を表しています。文章を作成するときには、これらが盛り込まれているかを確認してみてください。伝えたいメッセージが相手に届きやすくなります。
この「PREP」は面接やプレゼンテーションにおいても重宝するもので、早い段階でこれを自然と実践できるように身につけておくといいかと思います。
ただ、あまりにこのフレームを意識するあまり、型にはまり過ぎないようにすることも大切です。まずは、問われていることや求められていることに対して、「結論・要点」から伝え、その後に「詳細」を説明するという大枠の流れを作れるようにしましょう。
コンテンツ提供●プライマル株式会社「就活の真実2016」
「就活の真実2016」
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オシャレってゲームだと楽しい!服や髪型をコーディネートする着せ替えアドベンチャー
服装は時には君に代わってものを言う!って誰か偉い人も言ってた「NikkiUp2U」は各クエストのテーマに合わせた服装をチョイスして、世界中を旅する着せ替えアドベンチャーだ!前作「ニキの愛されコーデ」の続編で、テーマに合うコーディネートを選んで良い評価を得られれば先に進める。服やアクセサリーの種類がかなり豊富なので、コーディネートを楽しむ他にもコレクション集めとしても楽しい!登場人物にはボイスも用意されているので、軽快なテンポのストーリーもかなりおすすめだ。
「NikkiUp2U」の魅力はコーディネートで変わる見た目の激変っぷり!ファッションのゲームなんてと思ってたけどこれはめっちゃ面白い!コーディネートのバリエーションが膨大だから、組み合わせ次第で色んなタイプの女性に変化させることが出来るのが意外と楽しい。もちろんヒロインのニキの魅力も抜群なんだけど、ワンピースやミニスカートにパンツスタイルなど服で魅力が激変するのを現実じゃないのに強く実感。特に髪型はガラッと印象が変わるから、好みの髪型になった瞬間ドキッとする!しかも毎回ね!会心のコーディネートで絶賛されたら、もうしばらく眺めてニヤニヤしとります♪
「NikkiUp2U」の攻略のコツは細部までテーマに合わせること!クエストのテーマはアクティブな服装から、デート着に派手な服など多種多様。そのために色んな服の種類を揃える必要があるのがまず大前提。特に趣味に走って同じテイストの服ばかり集めちゃうと、テーマにまったく合う服がない事態になるからそこはグッと我慢しよう!そしてコーディネートは全てにおいてテーマに揃えよう。項目はヘアスタイル、ワンピース、コート、トップス、ボトムス、靴下、靴、アクセサリーで構成されているから、この中から選ぶ全てでテーマを表現するのが大事だ!特にヘアスタイルは毎回好みで選んじゃダメだぜ!
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【ローマ共同】東日本大震災から4年となった11日、ローマ中心部のカンピドリオ広場で追悼式典が行われた。在留邦人や市民ら約150人の参加者らは日本時間の地震発生時刻に合わせて午前6時46分に黙とうをささげ、復興と犠牲者の冥福を祈って花を手向けた。
広場があるカンピドリオの丘には、仙台藩が派遣した支倉常長の「慶長遣欧使節団」が400年前にローマに着いた際に滞在した教会がある。梅本和義駐イタリア大使は「東北の先達の足跡をとどめるこの丘から復興を願う気持ちは、被災地の人々を勇気づけるものになる」と温かい声援に謝意を述べた。

相手の容姿をとやかく言うことは、褒められたことではない。しかし相手を攻撃する際には、なかなか強い威力を発揮するもので、ブスやブサイク、デブなどといった言葉を投げつけられれば、気持ちが傷つけられる人も多いだろう。
しかし現在、意地悪な男子から「ブス」と言われたある少女の切り返しが、アッパレだと話題を集めているのだ。さてさて、少女はなんと言い返したのだろうか?
・「男子に “ブス” って言われたの……」
今回のお話の主人公は、シアジ・チェイスちゃん4才。彼女のお母さんが Facebook で公開した1本の動画が、話題になっているのだ。
動画の中で、お母さんから「今日、学校で何があったか教えて?」と聞かれたシアジちゃん。「今日学校でね、男子から “ブス” って言われたの」と話すではないか。そんなの男子の戯れ言に過ぎないのだが、やはりシアジちゃんは傷ついたのだろうか?
・可愛く見せるために学校に来てるわけじゃない
「そして?」とお母さんに促されるまま、彼女はこう続ける。
「だから私は、こう言ってやったの! “私は、学校にファッションショーをしに来ているんじゃないの。勉強するためで、可愛く見せるためじゃないの” ってね」
まさに “言ってやった” という言葉がピッタリの彼女の言い返し。しかしこれで終わりではない。
「その子がまた “ブス” って言い返してきたから、私は “あんたこそ最近、鏡見た? バイバイ、また明日ね。あんた私のこと怒らせちゃったわね” って返したの」
その顔は誇らしげに輝いており、もうキラッキラの笑顔を浮かべている。う~ん、「傷ついたのかな?」と思ってしまったコチラが恥ずかしくなるほど、彼女は誇り高かったのだ。
・「スゴいぞ!」と拍手喝采
この彼女の発言は多数のメディアに取り上げられ、多くの人々から「すごいぞ!」「大人の私よりも、いい切り返しをする」と拍手喝采が巻き起こっている。どうやら、彼女の発言にスッキリしたり、目を覚まされた大人は多かったようだ。
なぜなら彼女の言葉は、まさに正論。こんなこと言われたら、グウの音も出ないのは当然だ。なのに大人の世界でも、この男子のような台詞を吐く輩は存在しており、そのバカらしさに辟易していた人も大勢いるのだろう。
ちなみに私(筆者)は、ブスやデブという、とても単純な言葉で相手を傷つけようとするのは、「自分は、一番 “見えやすいコト” でしか相手を批判することのできない、ツマラナイ人間なんですよ」と公言する行為に他ならないのではないかと感じる次第だ。…


自然にあるものを遊び道具にして楽しむとか、まさに人間さながらの知恵ものカラス。米マサチューセッツ州ボストンにて、野生のカラスたちが柳の木の枝を利用してターザンごっこをしているシーンが目撃された。
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Crows Playing Swinging from a Branch
最初にこの遊びを考え付いちゃった1羽のカラス
「やべ、これチョー楽しい!」
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それを見ていた仲間たちがどんどん集まってきた
「まじかよ、ちょっとやらせろよ」
1羽が2羽、2羽が3羽、仲間の数は4羽に増殖
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思い思いにターザンごっこを楽しむカラスたちだが
一番最初にこの遊びを考え付いた子が一番上手だったようだね。
[画像を見る]
それにしてもカラスたちの遊びは人間の子どもたちに近いものがあるね。相変わらずいい味出してくれちゃってる。
【やべこれチョー楽しい!柳の枝でターザンごっこをするカラス。「やらせてやらせて!」仲間もどんどん集まってきた。】を全て見る