社会そのほか速
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日本マクドナルドは9日、顧客からの感想・意見・要望を、その場で投稿できるスマートフォンアプリを導入すると発表した。商品への異物混入を中心とした、顧客からの問い合わせ対応の向上を目的としている。アプリの詳細等は、後日アナウンスする。
導入するスマートフォンアプリは、商品への異物混入など、顧客からの問い合わせ対応の向上を目的として同社が設置した、「お客様対応プロセス・タスクフォース」での活動の1つ。これまで顧客は、店舗側に意見・要望がある場合「店舗スタッフへの申し出」や、「お客さまサービス室への電話・メール」といった方法でしか連絡できなかった。新たにスマートフォンアプリが導入されることで、より簡単に意見・要望を伝えることができるという。
なお、「お客様対応プロセス・タスクフォース」での、検証結果や全体的な総括は4月に公開するとしている。
(記事提供: AndroWire編集部)

株式会社コロプラは、美女学生が汚染された地球を救う学園アクションRPG『バトルガール ハイスクール』の配信に先駆け、事前登録とキャラクター総選挙を開始しました。
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組込みソフトウェアエンジニアが、「All Programmable」デバイスのハードウェアとソフトウェア両方を容易に設計できる開発環境を提供
[画像: http://prtimes.jp/i/5196/108/resize/d5196-108-991553-0.jpg ]
ザイリンクス社 (本社 : 米国カリフォルニア州サンノゼ、NASDQ : XLNX) は 3 月 9 日 (米国時間)、All Programmable SoC および MPSoC 向けの「SDSoC™」開発環境を発表した。ザイリンクスのSDSoC 開発環境ファミリにおける 3 番目の製品となる SDSoC 開発環境により、より多くの組込みソフトウェアエンジニアが、「All Programmable」デバイスのハードウェアとソフトウェア両方の能力を活用することが可能となる。SDSoC 開発環境では、使いやすい Eclipse 統合設計環境 (IDE) とヘテロジニアスな Zynq(R) All Programmable SoC および MPSoC デプロイメント用の包括的な開発プラットフォームが含まれており、ASSP と同様の非常に簡単なプログラミング環境が提供される。SDSoC には、業界初となるSoCのシステム全体を最適化する C/C++ のコンパイラも含まれており、システム レベルのプロファイリング、自動化されたプログラマブル ロジックでのソフトウェア アクセラレータ化、システムコネクティビティの自動生成およびプログラミングを迅速に行うためのライブラリが提供される。また、エンド ユーザーおよびサード パーティーのプラットフォーム開発者は、システム レベルのソリューションを短時間で定義、統合、検証し、そして、彼らの顧客に向けてカスタマイズしたプログラミング環境を提供できるようになる。
■ASSP と同様のプログラミング環境
SDSoC は システムおよび 組込みソフトウェア エンジニアが Eclipse ベースの IDE を使って、ベアメタル または、Linux や FreeRTOS などのオペレーティング システム上で動作する C/C++ アプリケーションを開発できる開発環境である。SDSoC を使用すると、既存のHDL で作成された IP ブロックをCで呼び出し可能なライブラリとして再利用することができ、完全なヘテロジニアス マルチプロセッシング システムを構築することが可能となる。…

田原総一朗、テリー伊藤といった論客陣が出演するNHKの特別番組『放送記念日特集』が、3月21日23時よりテレビとラジオを横断して生放送される。視聴者の生投票とも連動し、放送の過去・現在・未来を徹底討論する。
番組では、日本でラジオ放送が開始されて以来90年の放送史を彩った10大事件を振り返り、放送が未来に向けてどのような役割を果たせるのか、それを実現するためにはどうしたらいいのかを探っていく。ゲストには、ジャーナリストの田原総一朗、演出家のテリー伊藤、『あさイチ』でおなじみの柳沢秀夫NHK解説委員のほか、ハリス鈴木絵美(署名サイト「Change.org」日本代表)、速水健朗(編集者・ライター)、藤代裕之(法政大学准教授/ジャーナリスト)というメディア・ジャーナリズムの専門家が集結。視聴者がPCやスマホから論じるテーマの順番を選択したり、議論の面白さを「YES/NO」でジャッジできるシステムを活用し、双方向で番組を盛り上げる。
放送は、第一部が総合テレビで21日(土)23時から23時59分まで。第二部がラジオ第一放送で24時10分から25時まで。
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バナナとゴーヤをそれぞれよりおいしくするという調味料「バナナ、あっぱれ」「ゴーヤ、ばんざい」が、3月20日に中村食品産業から発売されます。とりあえずバナナ好きとゴーヤ好きのみなさん、おめでとうございます。
両商品は、北海道産大豆の加工技術を利用して作ったという粉タイプの新感覚調味料。「バナナ、あっぱれ」は焙煎(ばいせん)大豆粉を使ってバナナをよりデザートらしい味わいにし、「ゴーヤ、ばんざい」はゴーヤを和風の総菜やおつまみとして楽しめる味わいにするそうです。2月に全国10カ所の新商品展示商談会に出展したところ、百貨店、量販店、青果卸などバイヤーから好評を得たとのこと。
価格は130円(税別)で、全国食品店、中村食品産業オンラインショップなどで販売されます。なお同企業では、同様のコンセプトの調味料「みそ汁、ばんざい」「豆腐、あっぱれ」も5月初旬発売を目指して現在開発中だそうで、ネーミングのほっこり具合に一貫性が感じられます。