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「iOS」およびスマホ向け新世代ボードゲーム『サモンズボード』において、期間限定の新たなイベントダンジョン「幸福の地」が、2015年3月9日(月)より登場した。

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「幸福の地」は、「白き神」と名付けられた【極】および【冥】の2つの難易度のフロアからなる高難易度ダンジョン。最奥では、「白き善神ベロヴォーグ」がボスとしてプレイヤーの前に立ちはだかる。2×2マスの大型モンスターでは初となる、HPに応じて威力が変わるダメージスキルを使用する、手ごたえ十分の強敵だ。
また、合わせてイベントダンジョンに砂海に潜む火属性のモンスターが新たに登場する。内容も企画も十分、そしてこの企画の充実性、チェックしておいて損はないだろう。是非一度プレーしてみてもらいたい。
『サモンズボード』
Google Play「サモンズボード」をダウンロード
AppStore「サモンズボード」をダウンロード
販売元:ガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社
ジャンル:ボードゲーム・RPG
価格:基本無料(一部アイテム課金あり)
対応機種:iOS5.0以上/Android2.3.3以上
著作権表記:(C)GungHo Online Entertainment, Inc. All Rights Reserved.
公式サイト:http://sb.gungho.jp
公式Twitter:https://twitter.com/summons_board
イベント告知:http://sb.gungho.jp/member/event/articleevent164_happ1.html

99U:「99U」に興味深いポッドキャストが投稿されていました。そこでは、「RadioLab」というラジオ番組のホストAbumradさんが、人がリスクを冒して何かに挑戦している時、強い身体反応が出るということを自身の経験を引き合いに出しながら語っていました。Jad Abumradさんは、RadioLabが始まったばかりの頃のことを思い出すと、「胃がひっくり返る」という言葉が頭に浮かぶそうです。
Abumradさんのラジオ番組は、11年の歴史を持ち、今や450以上のナショナル・パブリック・ラジオで放送されています。その番組は、科学や哲学や人間の体験についてレポートしているので、Abumradさんが体験した胃のむかつきについて生理学的に調べたのもうなずける話です。
まず最初にAbumradさんは、共同制作者のMichael Elsesserさんに、自分たちのラジオ番組が始まってすぐの頃、不安や心配によって身体症状が出たのは、なぜだったのだろうかと聞きました。すると彼は「私も頭が痛かったから、自分の頭をさすったりするのに、ずいぶん長い間デスクの前に座っていたのを思い出すよ」と笑って答えたそうです。
そしてElsesserさんはこう続けました。「あの頃は、自分たちのやっていることを、誰にとっても合理的でわかりやすいように説明する方法がわからなかった。そうこうしているうちに、『一体どうなってるんだ?』と、誰かに詰問されるものと思っていた。その番組をどれくらいの期間やるのか、どうやって収支をつけるのかとね。焦燥感にかられながらも、長い間、その答えを出せずにいたんだ」
その緊張は悪いものではない
Abumradさんによると、緊張感に伴う胃がひっくり返るような感じというのは、太古から人間にある生理学的な反応です。人間の祖先が捕食者に囲まれて生活をしていた頃、人間の体は危機が迫った時、即座に外敵から逃げられるように順応していました。
生物学者のRobert Sapolskyさんによると、生命が危険にさらされるような状況に対して反応している時は、消化など、逃亡するために不要なシステムは止まるようにできているのだそうです。
「つまり、今まさに『生き延びるために逃げなければ』と体が言っているから、胃の機能が停まっているのです」とAbumradさんは言います。少し大袈裟に思えるかもしれないとも言っていますが、彼にとってラジオ番組開始直後の時期というのは、常に生命の危機にさらされているような気分だったのでしょう。…

夏休みやお正月などの長期休暇に、夫婦どちらの実家で過ごすか、もめることはありませんか? これは日本人だけの悩みかと思ったら、海の向こうでも同じみたいです。アメリカ人は、どのように訪問先を決めているのでしょうか。気になる記事を紹介します。
2人で考えるべき重要なこと
大人になると、ずっと実家の家族と一緒に過ごせるわけではありませんが、長期休暇のときぐらいは顔を見たいと思うのも当然です。年間を通して家族と過ごすような行事はたくさんあって、会いたい家族がいる。だからこそ、夫婦間で対立が生まれてしまうのです。長期休暇がストレスをもたらすことは珍しくありません。でも、大局的な目で見ることを忘れないでください。この問題は、決して悪いことではないのです。
それでも、幸せなはずの時間に、緊張が生じてしまうのは悲しいことです。そこでもめた結果、夫婦間や双方の実家との関係に亀裂が生じてしまう前に、2人で以下のことを話し合いましょう。
家族の力学:パートナーの両親と同居しているのか、別の町に住んでいるのか。あなたが顔を見せないことで特に悲しむ人はいないか。自分かパートナーにとってウマが合わない家族はいるか。歳をとってしまい、まだ元気なうちに、あなたと一緒の時間を過ごしたい人はいないかなど、お互いの家族についてじっくり考え、両者が満足でき、かつ実現できるようなスケジュールを組みましょう。予算:お金は足りるか。たとえばどちらかの家族が国の反対側に住んでいる場合と車で1時間の距離とでは、お金のかかり方が大違い。家族と会うことは重要ですが、ほんの数日会うために破産するわけにいきません。年間を通して見れば、時期によって安く済むかもしれないので、違う時期の訪問を検討するのもいいでしょう。時間:夫婦ともに、どれぐらい仕事を休めるのか。1度の長期休暇の間に両方の家族に会うことはできないかを検討しましょう。公平性:日頃から、どちらか一方の家族とばかりと定期的に会っていないか。もし会っているのであれば、長期休暇にその差を取り戻しましょう。
たとえ両方の実家を訪問できなくても、世界の終わりではありません。大事なのは、合意した内容に、双方が納得していることなのです。
実家の家族からの誘いに対して即答しない
家族から「今度のお盆はこちらに来るの?」なんて電話がかかってくるかもしれませんが、答えがYesでもNoでも、即答は避けた方が無難です。…

(新北 9日 中央社)日本人留学生らが主体となる学生団体が8日、東日本大震災への台湾からの支援に感謝を示すイベントを台北郊外の淡水で開催した。会場には被災者も東北から駆けつけ、援助への感謝を述べるとともに、避難時の体験を語った。
宮城県名取市で被災した桜井広行さんは、台湾からの義援金のおかげで飲めたビールが美味しかったという印象深い思い出を披露し、今でもビールを飲むと当時の支援を思い出すと話した。また、中央社の取材に対し、台湾に感謝を伝えるため、今後被災者の皆で旅行に来たいと希望を述べた。
同イベントは2012年から毎年行われており、今回で4回目。実行委員会代表の石黒亜実さんは、開催の目的について、台湾へ感謝を伝えるほか、東北への支援や日台交流の促進を挙げ、以後も活動を続けていく意向を示した。
会場では、浴衣の着付け体験や応援メッセージを記した折り鶴を貼り付けたシートの作成、日本舞踊のパフォーマンスなどが行われた。
イベントに参加した台湾の男性は、今後も精神面や物資面で支援し続けたいと話し、「日本のみなさん、頑張ってください」とエールを送った。
台湾各地では震災発生日の前後に、さまざまなイベントが開かれる。11日には台北市内で日本人会や工商会による追悼会が、14日には新竹駅周辺でボランティア団体による日台交流のゴミ拾いが行われる予定。
(黄旭昇、唐佩君/編集:名切千絵)

アメリカ先行で発売される「Apple Watch」に関して、現在、有名ファッション誌で展開されている国々におけるApple Watchの発売は予想よりも早い可能性が出ているようで、地域によっては2週間後といった噂も出ているようです。
日本における発売時期は不明ですが、他の国よりは早くなるのかもしれません。
なお、App Storeで、Apple Watchと検索すると、Apple Watch製品サイトに飛ぶサイトが表示されます。