社会そのほか速
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ツイッターから話題となった、鈴カステラで作るカワウソ。これは、鈴カステラのもともとの形状がカワウソに似ているもんだから、チョコペンで顔を書いただけで、かなりそっくりになっちゃう代物。簡単につくれることから大人気となったわけだが、カラパイアでは、さらに改良を重ね、トトロとまっくろくろすけを作ってみたよ。
手軽にできるのでお友達のみんなも是非試してみてほしい。特にまっくろくろすけはチョコレートとココナッツを使っているのでかなりおいしい。ちょっとした洋菓子レベルとなった。
まずこちらがカワウソ鈴カステラ。ツイッターでたくさんの画像が飛び回っていたから見たことあるお友達もいるんじゃないかな?作り方は簡単、鈴カステラにチョコペンで顔を描くだけ。
どっちがカワウソでどっちが鈴カワウソなのかわからなくなるレベル。
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今回もお料理を担当してくれたのは、クマ姉さん。「トトロ作って、クロスケも。おいしいやつ。あといろいろ」。とかいう難題を「へいよー!」といとも簡単にこなしてくれた。いつもありがとう、クマ姉さん!
■ まっくろ鈴くろすけの作り方
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[画像を見る]材料:
・鈴カステラ:3個
・ホワイトチョコ(板):3カケ
・チョコ(板):6カケ
・ココナッツ:大匙5杯くらい
・ココア(粉):大匙5杯くらい
・チョコペン:茶・白
(速乾タイプがおすすめ)
調理器具:
耐熱カップ、ビニール袋、くり抜き器
1.カステラの淵の部分をカットして球状にする
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2.砕いたチョコを耐熱カップに入れ、レンジで500w30秒温める。これより一回り大きいもう一つの耐熱カップにお湯を入れて置き、その中にレンジで溶かしたチョコの入ったカップを入れておく。
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この時、溶かしたチョコのカップに、お湯が入らないよう、カップのお湯の量に注意。こうすることで、お湯が冷めるまでチョコが保温されて固まりにくいので作業しやすい。時々スプーンで混ぜとくと良い。
3.(1.)のカットした鈴カステラに(2.)で溶かしたチョコを塗る
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4.ビニール袋にココナッツと同量のココアを入れてよく混ぜる。その中に(3.)のチョココーティングしたカステラを入れてビニール袋の口を縛りよくなじませる。その後すぐ冷蔵庫に入れて5分ほど冷やしておく。
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おにぎりを握るようにビニール袋の上からぎゅっと握る感じで定着される。…

KODAWARIは、DAQのジュラルミン製の高級ケース/バンパーブランド「SQUAIR」と、エラストマー製ケースブランド「AndMesh」の両ブランドの取り扱いを、秋葉原のiPhoneアクセサリ専門プレミアムショップ「SHOWCASE(ショーケース)」にて開始した。
今回、SHOWCASEで販売が始まったのは、SQUAIRブランドの「The Edge」「The Dimple」「The Slit」各モデルの全色と、AndMeshブランドの「Mesh Case」の全色。iPhone 6用とiPhone 6 Plus用の全モデルを取り揃える。
SQUAIRは、究極のMade in Japan製品を目指し、ジュラルミン製のバンパーやケースを展開するiPhoneケースブランド。軽く硬いジュラルミンを高い精度で削り出すことで、iPhoneと一体化するようなフィット感と、金属ならではの高級感を醸し出している。
AndMeshは、背面のAppleマークに向かって大きくなるメッシュデザインを特徴とするiPhoneケース。素材には日本製エラストマーを採択し、強度と柔らかさを両立させている。
「The Edge」の価格はiPhone 6用が25,000円、iPhone 6 Plus用が30,000円。「The Dimple」の価格はiPhone 6用が50,000円、iPhone 6 Plus用が60,000円。「The Slit」はiPhone 6用のみで、価格は150,000円。「Mesh Case」の価格はiPhone 6用が2,500円、iPhone 6 Plus用が3,000円となっている(いずれも税抜き価格)。
SHOWCASEはKODAWARIが運営するiPhoneケースのセレクトショップ。2014年4月から、取り扱う全商品に対して、ユーザーの過失による落下やケース割れなどにおいても、永久に、かつ無償で交換ができる「無償永久保証サービス」を提供している。

BBC NEWSより
最近は右も左も「ビフォーアフター」。家の改装に美容整形、芸能人の劣化まで何でも比較されてしまいます。しかし、比較対照をすることで、効果の程を知ることができるわけだから、広告には欠かせませんよね。パーソナルトレーニングジム「ライザップ」のテレビCMなどで、あの赤井秀和さんが劇的な変化を披露しているのをご覧になった方も多いかと思います。「人間やればできる!」「継続する努力が腹筋を生むのだ!!」と誰もが納得させられてしまうビジュアルです。
たった2時間でダイエット完了?
しかし、今回イギリスの国営放送「BBC」で、こんなショッキングな動画が発表されました。なんと一部のダイエット広告のビフォーアフター画像は、映像の編集と加工で作られていると暴露しちゃったんです。おなかの出た男性とぽっちゃりした女性を、わずか2時間の「メークオーバー(変身)」で腹筋割れ割れ男子とすっきり女子にするテクニックが明かされています。
まさに、単純なことで人間の視覚はごまかされてしまうんだ、という良い例です。最近は広告への規制が厳しくなり、消費者保護が謳われていますね。実際の効果が無いにも関わらず宣伝している業者は摘発されます。
しかし業者側も知恵を絞り、消費者をうまく誘導するのです。上の4枚の写真をよく見てみてください。きちんとした「ビフォーアフター」の場合は、各画像にその記載があります。しかし、この画像にはありません。しかし私たちは普段の習慣から、それがダイエットの前後だと認知してしまうのです。
人口の4割が「太り過ぎ」! 加熱するダイエット産業
イギリスのダイエット関連産業は年間500億円を超え、2017年に世界的な「減量ビジネス」は2.2兆円を越える規模になるといわれています。
特に、現在の欧米で一番問題になっているのは大人の肥満です。WHO(世界保健機構)の2008年度調査報告によると、アメリカをはじめとする数か国(画中濃いオレンジ色の部分)は人口の4割以上が「太りすぎ」とされています。また、多くの先進国も2割以上の肥満人口を抱えています。拡大する減量ビジネス、これだけの市場を悪質な業者は見逃しません。
WHOより
痩せ過ぎは命の危険が! 目指すは米倉涼子
しかし一方では、痩せすぎることも問題視されています。「サイズゼロモデル」という言葉は、2000年頃から言われ始めました。洋服のサイズがゼロになるくらい痩せているモデルたちを指す言葉です。…

ワールドサッカー好きを虜にする、スマートフォン向けサッカーゲームアプリに「欧州クラブチームサッカー BEST☆ELEVEN+(ベスイレ+)」がある。 ユーザー自身が監督となり、集めた選手カードを使って自分だけのクラブチームを作ることが可能。理想のチームを作るために寝る暇を惜しんでゲームに熱中するファンが続出中。その「ベスイレ+」が、新イベント「KING’S ROAD CHALLENGE」を3月9日から開催する。 KING’S ROAD CHALLENGEとは、初級、中級、上級の各レベルに用意されたステージを視察し、出現するライバルチームに勝利しながら視察クリアを目指すイベントだ。 視察のクリアおよびライバルチームに勝利することで、期間限定のイベントスカウトで使用できるイベントチケットなどの豪華報酬を獲得できる。視察クリア数やライバルチーム勝利数に応じて、SSR選手のスカウト確率がアップするチケットも入手可能になっている。 また同日より、毎日ゲームにログインすると豪華報酬がもらえる「39(サンキュー)ログインキャンペーン」が実施される。ベスイレ+愛好者は要チェックだ。

●自動運転カーには大きな可能性が
3月5日までスペイン・バルセロナで開催された「Mobile World Congress 2015」で、日産自動車の社長兼CEOおよびRenaultのCEOを務めるCarlos Ghosn氏が登場し、自動運転カーをはじめとした自動車産業の展望を語った。日産は2016年にも初代の自動走行カーを発売する予定で、その後も段階的に進化させていくという。
MWCはモバイル業界のイベントだが、自動車も”コネクテッドカー”としてネット対応が進んでいる。また電気自動車(EV)など技術革新が進んでいる。Ghosn氏がMWCでスピーチするのは初めて。同氏の登場は、自動車業界にもインターネットと無線通信技術がもたらす変化の波が押し寄せていることを印象付けた。
Ghosn氏はまず、立ち上がりはじめた市場であるEVについて語った。
日産のEV販売台数は約250万台に達している。これは他社のEV販売台数の合計を上回る台数となる。「利用者の満足度は非常に高い」とGhosn氏は述べつつも、今後マス普及を加速するにあたって障害となっていることを、1)チャージ、2)航続距離、3)価格とした。これらについては積極的に取り組んでおり、将来的に解決に向かうとの見通しを示した。
EVの次となるのが、自動走行カーだ。といっても、Googleが開発しているような無人運転カーではない。運転手は引き続きシートに座っているが、時にハンドルから手を離すことができるという意味での自動運転となる。「われわれ自動車業界が取り組んでいるのは自動で走行できる車であり、運転手がいない無人カーではない。運転手はおり、これまで以上に車をコントロールができる」とGhosn氏。路上のアクシデントの90%が人間の運転ミスによるものであり、「人間のアクションに制限を設ければ、事故の比率は下がり、運転がもっと快適になる」と続けた。さらには、若者などコンシューマーのトレンドにも共鳴するものだという。
「自動運転カーは大きいものだ。これは現実のものであり、われわれ自身を変革するものになるだろう」(Ghosn氏)。
○まずは渋滞時の自動運転から
Ghosn氏によると、日産とRenaultは自動運転カーに段階的に取り組むという。まずは2016年、交通渋滞時に自動走行する車を投入するという。運転手は渋滞時にハンドルから手を離すことができ、前方を見続ける必要がないというものだ。…