社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

米国大使襲撃事件で安全に対する警戒が高まっている韓国で、襲撃事件と同じ5日の夜に、警察に対して「駐韓国台北代表部を放火する」との脅迫電話があった。警察は電話をかけたとされる台湾系韓国人を逮捕した。台湾・中国時報の報道を、中国新聞網が7日伝えた。
5日夜、警察に対して「ガソリンで駐韓国台北代表部に放火する」という脅迫電話が2回掛かってきた。電話を受けた警察は現地の警備を強化して警戒に当たった。
容疑者の男は台湾系韓国人で52歳。韓国で生まれて現在は住所不定無職、普段はソウル駅前広場で野宿しており、これまでに32件の暴行事件を起こしていた。脅迫電話の動機について「パスポートを発給してくれなかったから」と語っているという。
韓国・聯合ニュースは「米大使襲撃事件に続いて放火予告が起き、警察はより緊張感を高めた」と報じている。
放火予告に台湾・立法院の委員らも関心を寄せた。6日に同院において委員から対応に関する質問を受けた林永楽・外交部長(外相)は「情報は受けている。すでに警察と密接に協力して警戒を強めている」、「しかし、実際には発生していない」と回答した。
(編集翻訳 城山俊樹)
![]()
2015年3月7日、韓国・アジア経済は、タイ警察のポール・マーズ氏が2日、左腰に銃弾を受けたが、ポケットに入れていたスマートフォンが防弾の役割をし、大事には至らなかったとするタイのIT専門メディアの報道を伝えた。
【その他の写真】
報道によると、弾丸は韓国サムスン電子のスマートフォン「Galaxy Note 2」を貫通したが、ポール・マーズ警察官に致命傷を与えることはなかった。サムスン電子のタイ法人は、ポール・マーズ警察官に、最新のGalaxy S6を提供することを決定したという。
この内容に、韓国のネットユーザーから多くの声が寄せられている。以下はその一部。
「防弾機能も追加してあったんだ」
「防弾機能は、OSの環境設定で有効になるのか?」
「私のスマホもGalaxy Note 2だ。撃たれても安心」
「これって、ITニュースじゃないだろう」
「iPhoneなら、命を失ってたな」
「いや、以前、米軍の兵士がiPhone 5のおかげで助かったという話があったぞ」
「私も歩いているときに、つまずいて転んだんだけど、Galaxy Note 1のおかげで、膝をすりむかずにすんだ。私も1台換えてくれ」
「この警察官がGalaxy S6を持っていて、また撃たれたら、今度はダメかもね。S6は薄くなったから」
「Galaxy S6はNote 2よりも薄くなっちゃったから、Note 3の方がいいかもね」
「少しでも防弾範囲が広いNote 4にしようかな?」(翻訳・編集/三田)

街行く女性に、いきなり何も見ずに料理をしてもらう「噂の!東京マガジン」(TBS系)のコーナー「平成の常識 やって!TRY」で、“炎上”する事案が発生した。
3月8日に放送された同コーナーのテーマは「シュウマイ」。登場した「4月から幼稚園の先生になります」という20歳の短大生は、海老やタケノコといった食材をカット、挽き肉ときちんと混ぜ合わせ、皮で包み込んできれいに成形、さしたる問題もなく準備を整えた。
そして蒸し上げるためにせいろを手にした女性。シュウマイを並べ、フタをして「蒸します」と言った次の瞬間、火の付いたコンロに直にセッティングしてしまった。あまりに躊躇のない流れるような動き、そして当然のように“炎上”するせいろ……。慌てて水をかけて消火するも、中のシュウマイは真っ黒焦げの無残な姿になってしまった。
その様子を見ていた友人は「鍋に水を入れて、その上にせいろを入れないと蒸せない」と注意。さらに「火が直接当たっちゃってるからダメ」「木はダメ」「木は焼けちゃうの」と至極真っ当な説明をするも、“炎上”女性は「ダメなの? 火が弱かったら蒸せない?」と最後まで納得のいかない表情だった。
この放送に、Twitterなどネットでは「今までで一番面白いww」「声出して笑った」「たまに凄い人出るから好き」「大惨事すぎるだろ…」など、さまざまな声が上がっている。
Narinari.comってどんなサイト?
http://www.narinari.com/
元記事はこちら:http://www.narinari.com/Nd/20150330446.html

miwaが3月7日(土)と8日(日)の2日間、デビュー当初から続けていた、生ギター1本で全国の会場をまわるアコースティックライブツアー“acoguissimo(アコギッシモ)”の関東圏初となる日本武道館公演を行い、約2万4千人を集めた。
【その他の画像】miwa
今月3日にデビュー5周年を迎えたmiwa。彼女が今回開催した“acoguissimo(アコギッシモ)”ツアーは、デビュー間もない頃、大都市中心でのコンサートに行けない地方の若いファンの声から生まれた企画。ギター弾き語りでライブが出来る強みで、“全県制覇!”を目標に掲げ、地方を中心にこれまで31県で開催してきた。会場は百~数百人の小さなライブハウスがメインで、昨今ではチケットの入手が困難となっていた為、デビュー5周年の節目で関東圏初開催となる今回は、日本武道館2DAYSでの開催となった。
武道館は、miwaが大学を卒業する2年前に、“卒業式”と銘打ってワンマンをおこなった想い出の場所。アンジェラ・アキ、やシンディ・ローパー等尊敬する女性アーティストのライブを観客として駆け付けた思い入れの強い会場でもある。miwaにとって約2年振りとなる武道館公演だが、前回のバンドセットとは違い、今回はギター1本の弾き語り。女性アーティストが弾き語りで日本武道館を2日間公演をおこなうのは異例なことだが、360°のセンターステージにして、最大収容人数を集めた。
会場の暗転とともにアリーナの一般通路にあてられたピンスポットの先に、黒いギターケースを背負ったmiwaが登場、アリーナの真ん中に設置された円形ステージに向かってゆっくり歩くと会場の歓声は早くもMAXに。ステージに上がり、自らケースからギターを取り出して笑顔でチューニングを施し、おもむろにデビュー当時から演奏していた「441」のイントロを奏でると、1万2千人のファンの歓声が一段と大きく降り注いだ。
今回は事前にブログ等でリクエストを募集、miwaがその中からセレクトして決めたセットリスト。その中でもシングル曲ではないのにもかかわらず1位となった「めぐろ川」の演奏では、客席の四方からすすり泣く声が聞こえた。
そして、観客から抽選で8名を選びステージ上にあげるというサプライズ。これは「下北沢のロフトで初めてライブをした時のお客さんの人数」だという。その時のライブでも披露したというシンディー・ローパーのカバー「True Colors」をその8人に向かって熱唱した。…

試合前、サインボールをどこに投げるかを考え中
J2は8日に開幕し、大宮アルディージャとツエーゲン金沢が対戦。大宮が1-0で勝利した。J1クラブからもオファーを受けながらも大宮に残留したMF家長昭博は決勝点を挙げて、この試合のマン・オブ・ザ・マッチに輝いた。