社会そのほか速
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オーストラリア、ロットネスト島はクアッカワラビーの本拠地。幸せそうな顔させたら世界一の彼らに会いにくる観光客も多い。最近では動物たちと一緒に自撮りするのが流行っているそうだが、クアッカワラビーたちは笑顔でそれに応じてくれているようだ。
■1.おいしいよ、おいしいよ、おいしい顔ってこんな顔
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■2.テヘペロも一緒にやってくれたりなんかして
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■3.フォトジェニックなクアッカスマイル
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■4.おすまし顔もきまってらーね
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■5.誰よりも笑顔がステキ!
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■6.鼻の頭にくっついてるのもご愛嬌
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■7.なんだろう、見ているだけでニヤニヤが止まらない
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■8.目がキラッキラ、何みてるの?
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■9.どんなときにも、誰と一緒でもスマイルさん
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■10.カメラ目線きた!
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■11.おとなしいクアッカさんはまさに自撮りには最適なのだろう
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■12.ごはんをギュってもったお手手かわいい
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■13.ドアップだよ。
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■14.おすましするよ。
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■15.この子もおすまし
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■16.どんな角度からでもOKさ
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■17.ちょっとだけ悪だくみ顔
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■18.はいはい、カメラですね。いいですよ。
クアッカさんは万人にやさしいのである。
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via:viralnova
辛いこと、悲しいこと、ちょっと乗り切れなさそうになかったら、クアッカさんのなめらかなやさしさと笑顔を思い出すことにしよう。そしていつかはロットネスト島に会いに行くことを夢見てがんばろおっと。
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GOPRO Amazing Quokkas – Rottnest Island “Western Australia”
【世界一幸せそうな顔したクアッカワラビーは、自撮りにも笑顔で写りこんでくれる(オーストラリア)】を全て見る

ナイキは、3月5日より、「ティエンポ レジェンド V プレミアム」を発売する。 1985年にティエンポDとして登場したスパイクは、大きめで折り返すタイプのシュータンが特徴の1つだ。この折り返しタイプのシュータンの目的は、ボールをよりしっかりと蹴ることができるようにすること。しかし、スパイクとシューレースの進化に伴い、その必要がなくなり、2011年のティエンポ IVの発売と共にシュータンは姿を消した。 そのシュータンが、フランチェスコ・トッティをナイキフットボールの象徴とした限定版「ティエンポ レジェンド V プレミアム」で復活する。トッティは、ティエンポを象徴するシュータンをつねに希望し、ナイキも長年に渡ってその要望を叶えてきた。 トッティは、「僕はいつもシュータンのあるスパイクを履いてプレーしてきたので、僕にとってこのディテールはとても重要です。」と語っている。 「ティエンポ レジェンド V プレミアム」は、トッティの背番号である10を取り入れた、独自のロゴが中敷きにあしらわれている。表面はナイキ ハイパーシールドが保護し、素材が伸び過ぎるのを防ぐ。価格は24,840円(税込)。サイズは25.0~30.0cm。

最近ではアイドルたちの知られざる日常がネット上でも紹介され、その後の変化も含めて、話題となることもしばしばだが、近頃、写真集が好調なセールスを記録し、話題沸騰中のAKB48/NMB48の山本彩が、木﨑ゆりあと横山由依に「あるもの」を渡したことが明らかとなり、ファンの間で話題となっている。
これは去る3月4日に山本が自身のtwitter上への投稿で明らかとしたもので、彼女は「本らしきもの」が写りこんだ画像と共に「撮影の待ち時間が長いので合間に読もうと思ってる分とゆりあちゃんに貸す分と色々持ってきた。ムフフ。」と意味深にコメント。その後、山本のコメントを受けて投稿された三田麻央や横山由依、木﨑ゆりあのコメントなどから、この本がいわゆる「BL本」であるとの推測が流れはじめると、そのやりとりを見たファンからは「これはあかんwwww」「どんな本かなんとなくわかるなw」「薄い本ネットワーク拡大中やなw」「ゆいはんもBL一族になってしまうのか」「挫折したか(笑) しょうがない、恋愛禁止だからそれくらいは許そうと思ったのに」「どんなドラゴンボールなんだろ…」といった声が巻き起こった。
撮影の待ち時間が長いので 合間に読もうと思ってる分と ゆりあちゃんに貸す分と色々持ってきた。 ムフフ。 pic.twitter.com/32DlZJo7KV
- 山本彩 (@SayakaNeon) 2015, 3月 4
つい先日も、三田の「ガチすぎる腐女子っぷり」が話題となったように、最近では一般系のみならず、芸能界でも着実にそのファンを増やしているBL系。今回、山本を伝道役としてその魅力に触れてしまったであろう彼女たちが、果たして今後、どのような展開を見せるのか、実に気になるところだ。
文・久保田太陽
■参照リンク
山本彩

■『SimCity』『The Sims』のMaxisが閉鎖、スタジオ統合し各フランチャイズ開発を継続へ
Electronic Artsより、『SimCity』や『The Sims』シリーズで知られる開発スタジオ「Maxis」の閉鎖が発表されました。
『シム』シリーズとその第一人者ウィル・ライト氏、そして『Spore』などの人気タイトルで知られるMaxis。『SimCity』シリーズでリードデザイナーを務めてきたGuillaume Pierre氏は、エメリービルオフィスの閉鎖についてTwitterでコメントしています。この閉鎖により、同氏が歩んできた12年のゲーム開発に、ひとつの区切りが迎えられた模様です。また、EAのアナウンスによると、Maxis関連IPはヘルシンキやメルボルンを始めとしたスタジオで開発が継続されていくとのことです。
更にEAは、このスタジオ閉鎖は『The Sims 4』開発計画へ影響を与えないとも伝えています。今後も更なる拡張コンテンツのリリースが期待されるので、同シリーズファンは活躍を見守りましょう。
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昨年8月に発売されたライトノベル作家・七月隆文さんの一般文芸デビュー作「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」が9刷25万部を突破した。版元の宝島社によると、昨年10月に帯を変えたところ、売れ行きが10倍になったという。
七月さんは、2003年に「Astral」(電撃文庫)でデビュー。叙情的な物語とコメディを得意とし、 代表作「俺がお嬢様学校に『庶民サンプル』として拉致られた件」(一迅社文庫)は年内のアニメ放送が決定している。
初の一般文芸作「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」は、京都の美大に通う20歳の男子と、謎めいた少女の“偶然ではない奇跡的な運命”を解き明かしていく恋愛小説。発売当初から、カスヤナガトさんの表紙イラストなどで若者の支持を得ていたそうだが、昨年10月の2刷目重版時に、「泣ける」などの読者の声を入れた帯に変更したところ、実売が前月比の3倍を超え、現在は月間売上が、帯を変える前の月に比べ10倍に伸びているという。
同作は、読書記録サービス「読書メーター」(ドワンゴが昨年9月に買収)の「文庫の読みたい本ランキング」でも第1位を獲得している。
●あらすじ
京都の美大に通うぼくが一目惚れした女の子。高嶺の花に見えた彼女に意を決して声をかけ、交際にこぎつけた。気配り上手でさびしがりやな彼女には、ぼくが想像もできなかった大きな秘密が隠されていて――。「あなたの未来がわかるって言ったら、どうする?」奇跡の運命で結ばれた二人を描く、甘くせつない恋愛小説。彼女の秘密を知ったとき、きっと最初から読み返したくなる。