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ワイルドでロック!今のキスマイの、尖った男っぽさが存分に表現されたキスマイの新曲『Kiss魂』(3月25日発売)のミュージックビデオが解禁された。
今回のMVは、ロック&ダンスに拘りぬいたダンスミュージックビデオとなっている。
ダンスはキスマイのMV史上、最も難易度の高いものに挑戦。振り付けを担当したのは s**t kingz (シットキングス)というアメリカ・カリフォルニアにて開催されたダンスコンテスト、「BODY ROCK」において、2010年・2011年と二年連続優勝経験を持つ、世界を舞台に活躍しているshoji, kazuki, NOPPO, oguriの4人によるダンスチーム。「一生残る作品なので、皆さんに届けられるよう時間をかけて撮りました。脚がかくかくになりましたが・・・」とメンバーの玉森裕太もMVについてコメント。
今回の振り付けはキスマイの作品の中でも最も難易度の高い振り付けになっている分、7人のダンスがシンクロした時に非常にカッコいいものになるので、メンバーもスタッフも納得のいくまで、ダンスシーンを撮り続けた。
結果、ダンスシーンでは40回以上繰り返し踊った。撮影中「キスマイ魂で乗り切るしかない」と玉森も語っていたが、言葉通り完成度の高い見ごたえのあるダンスシーンが完成した。
そしてそれをメンバー別に楽しめるマルチアングルMUSIC VIDEOを今作も収録。メンバーソロ、グループアングルの計8アングルの11シーンで、前作の1億3千万を大きく上回る85億8千万通りものパターンが存在。
また『Kiss魂』のMVの象徴ともいえる振り付けが、メンバーで命名した「ペンギンダンス」。イントロ部分からメンバー全員で合わせる振りとなっており。両手をペンギンのような形にし、体を揺らす動きから、見たまま「ペンギンダンス」と名付けられた。
ライブなどでも一緒に踊って盛り上がれる!そんな新曲に注目だ!

マンチェスター・ユナイテッドを率いるルイス・ファン・ハール監督が、MFアンヘル・ディ・マリアをはじめとする新加入選手についてコメントを残している。3日付のイギリス『ガーディアン』など、複数メディアが報じた。
今季、5970万ポンド(約109億円)という高額の移籍金でマンチェスターにやってきたアルゼンチン代表のディ・マリア。ここまで、リーグ戦19試合に出場し、3得点8アシストを記録している。
しかし、得点は昨年10月を最後に決めることが出来ていない。直近のサンダーランド戦では前半でピッチを退くなど、昨季のレアル・マドリーでの活躍やブラジル・ワールドカップほどの傑出したパフォーマンスは影を潜めている。
イングランド生活1年目のディ・マリアについて、ファン・ハールは「1年目のシーズンというのは常に難しいものだ」と、擁護。
さらに「これは(ルーク・)ショウ、(ダレイ・)ブリント、(アンデル・)エレーラ、(ラダメル・)ファルカオらにも言えること。ディ・マリアだけでなくみんなには時間が必要だ」と、評価を下すのは時期尚早であると主張した。
「それほど驚くことではない。すぐに適応したほうが驚きだ。オランダやスペイン、ドイツにいた時も同じような選手を見てきた」
昨夏に大型補強を行ったユナイテッドは、ここまでリーグ戦27節を終えて勝ち点50の4位。来季のチャンピオンズリーグ出場権獲得圏内に位置している。
次節はアウェイでニューカッスルと対戦する。

JR東日本は3月3日、“移動する現代アートの美術館”をコンセプトにした、写真家・蜷川実花氏デザインによる「GENBI SHINKANSEN/現美新幹線」を導入すると発表した。運行開始時期は2016年春以降を予定している。
「GENBI SHINKANSEN/現美新幹線」は、世界最大規模のアートイベント「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ」が開催される新潟エリアに、首都圏や海外、さらには地元の人にも楽しんでもらえる新しいコンテンツとして提案するもの。カフェ空間やキッズスペースなども設置することで、「のってたのしい列車」になるという。
特に「現代アート」については、「全席ミュージアム空間」とした車両とし、いままでの列車の空間デザインの枠を超えた旅の時間を提供。併設するカフェのメニューについても「地元や地域の食材」を活用した内容を予定している。
車両は新幹線用車両のE3系(6両編成)を改造。蜷川氏が手がける外観デザインはまだ公開されていないが、列車自体をキャンバスに見立て、外観に「長岡の花火」を描き出す大胆なデザインを行う予定だ。
運行線区は新潟エリア(越後湯沢~新潟間)を中心とした上越新幹線区間。臨時列車として土休日を中心に年間120日程度の運転を予定している。
Narinari.comってどんなサイト?
http://www.narinari.com/
元記事はこちら:http://www.narinari.com/Nd/20150330377.html
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2015年3月3日、環球時報(電子版)によると、シャーマン米国務次官がこのほど、歴史認識をめぐり「日中韓3カ国すべてに責任がある」との立場を示した問題で、韓国メディアは「米国はナチスの蛮行を許せるのか」と一斉に反発している。
【その他の写真】
韓国・韓民族報は、シャーマン次官の発言を「妄言だ」と批判。「理解できない発言で、米政府が積極的な対策を取らなければ、今後の米韓関係に影響するだろう」と主張した。さらに、次官の発言は「安倍晋三首相を擁護するもので、アジア・太平洋地域のパワーバランスの再構築と矛盾するものだ」とした。
また、韓国与党幹部の一人は、朴槿恵(パク・クネ)大統領が日本植民地時代の独立運動「三・一運動」の記念式典で「日本が反省と謝罪をすることで、日韓関係は発展する」と述べたことに対し、次官の発言は「冷水を浴びせるものとなった」と非難。「米国は欧州で『ナチスを許しましょう』と言えるのか」と語った。(翻訳・編集/大宮)
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昨年7月に放送され反響を呼んだTBS系『全世界極限サバイバル』の第2弾が4月7日(後7:00~10:48)に放送されることが3日、わかった。出演者が“命懸け”で過酷なサバイバル環境での“100時間”生存を目指す同番組。今回は、上田竜也(KAT-TUN)、菅谷哲也、武井壮、ワッキーの4人がそれぞれ、北極圏などでのサバイバルに挑む。
菅谷哲也、テラハ脱却を誓う
第1弾は、V6の三宅健がエチオピアのダナキル砂漠、EXILEのTETSUYAがアラスカ、永井大がパラオの無人島、武井壮がボルネオのジャングルで100時間のサバイバルに挑戦。水分確保、食料調達、危険生物の回避、シェルター建設などサバイバルテクニックを駆使し、見事成功した。
今回は、上田が極寒のカナダ・ポンドインレットに挑戦。一面を覆う氷河、吹雪、マイナス50度の極北の大地が上田に襲いかかる。菅谷は、オマーンの灼熱砂漠へ。高さ100メートル超の巨大砂丘と、一滴の水もとれない乾燥した広大な大地で、体はどんどん干からびていく。昼夜で40度の寒暖差があり、昼は太陽が容赦なく体の水分を奪い、マイナスまで冷え込む夜は眠る事もできない…。
前回、ジャングルでのサバイバルに成功した武井は、絶海の無人島に挑戦。ワッキーは、南米ベネズエラのジャングル・ロスジャノスへ。毒蛇、ピューマ、ワニが潜む危険生物密集地帯で、生き延びることができるのか。
「自分が生きてきた中で最も過酷で、壮絶なロケでした」と振り返った上田は「こうして今、自分が元気で生きている事。そして、日本の過ごしやすい環境に改めて感謝するロケとなりました」と成果を語り、「環境や文化の違いなど自分が感じた事が少しでも多く視聴者の皆様に伝わるとうれしいです」と呼びかけた。
菅谷も「ここまで体を張ったロケは初めてです。極限に追い込まれ、本気でサバイバルしました。ぜひ御覧下さい」とコメント。
石橋孝之プロデューサーは「今回は、さらに過酷な状況でのサバイバルとなっています。かつて経験したことがない危険地帯の中で、4人はどのようなサバイバル術を駆使して凶暴な自然に立ち向かうのか。全力で戦う4人のチャレンジャーをぜひ応援してください」としている。