社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
![]()
なんだかんだと仕事に追われる日々、ふと「すべてを忘れてリラックスしたいな~」と思ってもゆっくりできるほど時間もない。家に帰っても寝るだけだし、すぐに朝はやってくる……。そんな忙し過ぎる現代人におススメしたいのが、埼玉県さいたま市にある「おふろcafe utatane」です。
おかわり自由の挽きたてのコーヒーの香りに包まれながら、暖炉の前で本を読んだり音楽を聴いたり……。時間もそこだけゆっくり流れているかのように、心身ともにリラックスできる超穴場スポット。「おふろカフェ」というだけあって、本を読みながら入浴だってできちゃいます。
大宮駅や鉄道博物館駅(ニューシャトル)からは毎日午後5時~午前0時半まで無料のシャトルバスも出ているので、仕事帰りに気軽に寄れるのも高ポイント(大宮駅からはおよそ20分、鉄道博物館駅からは5分程度)。着替え(館内着)やタオルセットはすべて入館料に含まれているので、本当に手ぶらでリラックスできちゃいます。入館料は午前10時から深夜2時までのフリータイムで1260円(会員は1080円)、午前9時までの深夜滞在で総額2100円です。宿泊用にはダブルルーム(6000円~)とツイン(9500円~)もあり、施設の利用料金も含まれているので使い放題。
一見「女性向けの施設」と思われがちですが、そんなことはありません。館内のあちこちらに「自分時間」を満喫する仕事帰りらしきサラリーマンの姿もちらほら。仕事帰りだという推定40代男性は、コーヒーを飲んでホッと一息ついたあと、ミステリー小説を抱えて入浴。夢中になり過ぎてちょっとほてった体をビールでキリッとさせつつ、あぐらをかいてソファでうたたねしているもよう……すごい、見事に満喫しています。入浴時間が女性よりも比較的短い男性客は90分680円のコース利用も多いとのこと。
「家に帰る暇がないときや、ビジネスホテル代わりにも使っている。広い湯船で好きな本を読めるこの解放感は家では味わえません」(40代・男性会社員)と、通常のビジネスホテルよりもリラックスできると、今埼玉のサラリーマンの間ではかなり話題みたいです。みな自分の思い思いの時間を過ごすのに夢中なので、女性客を気にしたり、施設のおしゃれに気後れせずに済むのもうれしいのだとか。
ビジネスホテルより断然良いかも……。なんだか埼玉県民が心底うらやましくなりました。

3月2日、フジテレビ系で中継される『FIVBワールドカップバレーボール2015』(8月22日開幕)の大会スペシャルナビゲーターにSexy Zoneが就任したことが明らかとなった。4年に1度開催される同大会は、1995年からジャニーズのアイドルが中継番組のテーマソングを歌うことが恒例で、これまでV6、嵐といったデビュー組を輩出。今年も新たな“バレーデビューユニット”の誕生に期待が高まっていたさなかの突然の発表に、ジャニーズファンの間に動揺が広がっている。
Sexy Zoneは2011年に同番組のスペシャルサポーターを務め、11月発売のシングル「Sexy Zone」でCDデビュー。その後も『春の高校バレー』の大会イメージソングを担当するなど、バレー関連の仕事を継続。2日に都内で行われた就任式には佐藤勝利、中島健人、菊池風磨の3人が出席し、大会組織委員会の任命で『ワールドカップ』のスペシャルナビゲーターに就任した。
「95年に『バレーボールワールドカップ』のイメージキャラクターとしてV6が誕生して以降、ジャニーズからは4年ごとに嵐、NEWS、Hey!Say!JUMP、Sexy Zoneがテーマソングを歌うとともにCDデビューを果たしています。そのため、ファンの間では今年のデビュー組を予想する書き込みが盛り上がりを見せ、Sexy Zoneの弟分ユニット・Sexy Boyzの岩橋玄樹&神宮寺勇太、関西ジャニーズJr.の平野紫耀&永瀬廉、昨今露出が増加した高橋海人、昨年放送の深夜ドラマ『近キョリ恋愛~Season Zero~』(日本テレビ系)の主演に抜擢された阿部顕嵐らの名前が挙がっていました」(ジャニーズに詳しい記者)
しかし今回、Sexy Zoneは大会テーマソングも担当し、前大会にはなかったコート上でのパフォーマンスも解禁されるという。この発表に、ジャニーズファンから「今年バレーデビューなし?」「バレーデビュー楽しみにしてたのに」「またSexy Zoneかよ」などと落胆の声が上がる一方、Sexy Zoneに加えて新ユニットがサポーターを担当するのではという見解が見られるなど、大きな関心が集まっている。
「また、今回のスペシャルサポーターは佐藤、中島、菊池の3人が務めるということで、Sexy Zoneのファンの中には『3人で再デビューってこと?』と、グループの3人体制がもうしばらく続くことを嘆く人も。…

セリエA第25節が現地時間の2日行われ、ユベントスはアウェイでローマと1-1の引き分けに終わった。
ユベントス指揮官のマッシミリアーノ・アッレグリ監督は、終盤にローマに巻き返されたことに起こっている。イタリアTV局『スカイ・スポーツ』が報じた。
試合後のインタビューで同監督は「我々は怒っている。もう少しで負けるところだった」と語っている。
「70分までのチームのパフォーマンスには満足しているよ。失点のない素晴らしいゲームを展開していた。その後、我々は止まってしまった」
一方ローマの指揮官ルディ・ガルシア監督はチームのパフォーマンスに満足しているようだ。試合後のインタビューで次のように語っている。
「チームにとって少しネガティブなことが起こったあとは、普通はリスクを回避したがり、自信なくプレーするものだ。しかし、ローマのリアクションは並外れたものだったね。1人少ない状態で引き分けに持ち込んだことはチームが生きていることを示してくれた」
この結果、首位ユベントスと2位ローマの勝点差は変わらず「9」のまま。次節ユベントスはホームでサッスオーロと、ローマはアウェイでキエーボとそれぞれ対戦する。

動画提供:2015©Next Media Animation Limited. 米ニューヨーク州の高校で、オナラを顔にかけられたことに腹を立て、男子生徒(15)に暴行を加えたとして、女子生徒(17)が逮捕された。
男子生徒側は「オナラをしたのはわざとではない」と主張しているが、女子生徒の弁護人によると、1月5日、女子生徒が教室で勉強をしていた際、男子生徒が故意に接近。お尻を突き出してオナラを顔に吹きかけてきたとしている。屈辱的と感じ、逆上した女子生徒は、金属製の椅子をつかんで……。

昨年2014年5月に980円で購入した、三菱の軽自動車「ミニカ・グッピー」への愛が止まらない。これまでの足跡はシリーズ『ミニカ物語』の過去記事を参照して欲しいのだが、とりあえず外観的には、カッパ風のキュートなクルマへと変貌を遂げた。
次の段階はインテリアである。なにせ車内から外観は見えない。楽しい気持ちで運転するには、車内の雰囲気作りが需要なハズだ。ということで用意してみたのが、様々な種類のLEDライト。当初は “笑えるくらいにラグジュアリー” という目標だったのだが、結果的には……車内が映画『トロン(Tron)』みたいな雰囲気になったのだ!
・ミニカをラグジュアリーにしましょう
ロケットニュース24のラグジュアリー番長といえば、三菱アウトランダーを心から愛する「なかの記者」だ。彼はこれまで数々のラグジュアリーアイデアを密かに発表しており、伝説の動画『軽デート革命 ダイハツ ハイゼットトラック』におけるハイレベルなラグジュアリー攻勢は、すべて彼のアイデアによるものだ。
そんな彼とオートバックスに行った時、唐突に「ミニカをラグジュアリーにしましょう」と言い出した。手始めに買ってみたのは、LEDのラゲッジルーム照明である。ピンクやパープル等の案も出たのだが、ミニカが濃紺なので青にしようということに。
・まるでトロン(Tron)だ!
そして、さっそくオートバックス帰りにカチャカチャと取り付けてみると──ぬおおッ! なんだか車内がエロティックな雰囲気に!! 助手席に座っているのは身重180センチを超える なかの記者(男)だけど、ちょっとドキドキしてきちゃった……。
だがしかし。これはラグジュアリーというよりもサイバー路線。妖しく顔が青光りしている なかの記者と私(筆者)は、異口同音に「まるでトロン(Tron)だ!」と大興奮。照明関係は青統一して、極限までトロンな世界を攻めてみることと相成った。
・鬼のようなタコ足配線
その後はLEDフットライトに、ネオンワイヤー、LEDテープ……を少しづつ購入。若いころはクリスマスの時でもハンダゴテを握っていた「電気のことならまかせろ」の私が、真夜中の駐車場でカチャカチャと配線していった。
ちなみに9割型の商品はシガーソケットプラグに入れるタイプなので素人でも簡単であるが、あまりにも数が多いため、シガーソケット → 4連ソケット → トグルスイッチ付き5連ソケットという、鬼のようなタコ足配線になってしまった。…