社会そのほか速
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「世界の終わり」を感じさせる人たちや、「忘れられない」人たちなど、刻一刻と増え続ける、いわゆる「文章のみたいな名前」のバンドの数々。
そんなバンド達の中で、ひときわ強烈な個性を放ち、かつ結成20年超えのキャリアを持つアコースティックパンクバンドがいる。それは「水中、それは苦しい」である。
ギター、バイオリン、ドラムという珍しい編成。ボーカルの名前がジョニー大倉ならぬジョニー大蔵大臣、代表曲が「安めぐみのテーマ」などなど、どこを切ってもお笑いの要素を感じさせてくれる彼らだが、みうらじゅんやリリー・フランキー、峯田和伸(銀杏BOYZ)、乙武洋匡、そして最近では女優の二階堂ふみと、各界の超有名人に絶賛される実力派バンドでもある。
この「ドラムにカメラをつけてみたい」と始めた企画には、二つのお題目があった。
・頭があまり動かないドラムを探さなくてはいけない
・ブレブレの画でも耳で楽しめる、パフォーマンスが魅力的なバンドがいい
この二つのお題目をクリアしていたのが「水中、それは苦しい」だったというわけだ。
ボーカルのジョニー大蔵大臣さん(この変な企画を快く受けてくれ、そして実はとても好人物でもある)いわく、「ドラムのアナーキー吉田は機械の心、そして体を手に入れてますから、安定した画が撮れると思います」とのこと。そして補足。吉田さんは現在医大生で、ドラマーと二足のわらじで活動中というこれまた変わった経歴の持ち主です!
それでは、ドラム目線というかなり珍しいアングル、そして、謎多きアナーキー吉田の生態をご覧ください!
■「水中、それは苦しい」オフィシャルページ
http://suichu.jimdo.com/

女性が意外と見ているという男性の手。
しかし男性の手だからと言ってなんでもいい訳はありません!
そこで、女性が萌える手を独自調査!
女性が萌える男性の手トップ3を紹介します!

こんな状況は本当にありえるのだろうか…
もしコレを見かける事があれば、それは奇跡に近い!
昨今の自転車ブームに対抗するかのごとく突如現れたこの光景!
こんな光景を目の当りにしたら、きっと誰もが立ち止まらずにはいられないだろう…
出演:石川沙織

こんな状況は本当にありえるのだろうか…
もしコレを見かける事があれば、それは奇跡に近い!
昨今の自転車ブームに対抗するかのごとく突如現れたこの光景!
こんな光景を目の当りにしたら、きっと誰もが立ち止まらずにはいられないだろう…
出演:渕上彩夏

自分が大好きで、美への執着が人一倍強いキム・カーダシアン。美しくなるためなら大枚はたいて最新美容を試したり、美のプロを雇う彼女であるが、意外にも髪については過度なケアはせず“放っておく”主義であった。
唯一無二のグラマラスボディにエイジレスな美肌を誇るなど、美にはかなりこだわりをもつキム・カーダシアン。美容情報サイト『Into The Gloss』に使っているアイテムをこぞって紹介したが、ヘアケアが独特だと話題を呼んでいる。
「髪は、毎日洗わないわ。1日目はドライヤーでセットして、2日目は無造作でクシャッとしたスタイルにする。3日目はフラットアイロンを使ってツヤっぽさを出すの。ヘアオイルも少しつけるわ。それから4日目はポニーテールでまとめる感じね。そして5日目に髪を洗う。もしかしたら行き過ぎかもしれないれど(笑)。」
髪質などの違いから毎日行う日本人とは異なり、欧米人は1~2日おきに洗髪することが多い。とはいえ、それでも本人が「行き過ぎかも…」と言うように、5日に1回はさすがに洗わなさ過ぎであろう。
ちなみに同インタビューでは、様々なコスメや商品を使って自分の肌に合うものを探すのが好きで、レーザーフェイシャルを度々行っていることも明らかに。脚の乾癬のために795ドル(約9万5000円)の「Quasar MD PLUS」というホームレーザー機器を購入し、ケアをしているとも語っている。
※画像は、『Instagram Kimkardashian』のスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 ピーリング麻里子)