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GMOインターネット、採用希望者に不採用メールを誤送信
発表資料
GMOインターネット株式会社は、2月27日の17時頃、同社の採用担当者より、過去にリクナビやマイナビなどの採用サイトや紹介会社を通じて応募またはエントリーしたことのある人のメールアドレスに、一斉に不採用通知の文面を誤って送信したと発表した。
対象件数は2万3397件で、送信日は2月27日の17時頃。件名は「書類選考結果のご連絡」で、内容は「不採用のご連絡」。原因は採用担当者の研修中における応募者管理システムの誤操作によるもので、個人情報が流出した事実はないという。同社はメールを受信した人に対して、謝罪と経過報告のメールを2月27日24時に送信し、再発防止策として研修体制の見直しやメール配信手順・システム運用の見直し、配信対象リスト、送信内容におけるチェック体制の強化などを行うと説明している。
発表資料
URL:https://www.gmo.jp/info/alert/index150227.php
2015/03/02

韓国統計庁によると、同国の労働者の平均年齢は2014年に前年より0.2歳上がり、44.2歳となった。同年齢は年々上昇している。KBSワールドラジオの中国語電子版が27日伝えた。
同国の労働者の平均年齢は1999年に初めて40歳を超え、04年に41.1歳、06年に42歳、10年に43.1歳と上昇が続いている。
専門家はこうした状況について、「ベビーブームの世代が高齢になったこと、また出生率が低いことが原因だ。この状況が続けば、韓国は労働力不足に悩むこととなる」と指摘した。
(編集翻訳 恩田有紀)

こんにちは。アプリソムリエの今井安紀です。今回ご紹介するアプリは……『ベジタリアンレシピ by Green Kitchen』です。
健康になりたいあなたにぴったりのベジタリアンレシピ!

春に向けてダイエットをしたいから野菜たっぷりのレシピが知りたい!健康になりたいからヘルシーなレシピが知りたい!
そんな時には『ベジタリアンレシピ by Green Kitchen』はいかがでしょうか?
冬に溜め込んだものをデトックスしたいこの時期にベジタリアンレシピはぴったり!野菜やフルーツたっぷりで見た目も美味しそうなものばかりです。
卵や牛乳ありのものからヴィーガンまで幅広いレシピ!

ベジタリアンレシピなんて何だか難しそう!と思うかもしれません、
でもこのアプリのレシピはお肉は使わないけど卵や牛乳を使っているものからヴィーガン向け、グルテンフリーのものまでとても幅広いんです。
レシピの数もとても多いので私でも挑戦できそうなものがザクザク見つかります。
ストイックに食事制限をされている方は設定でヴィーガン以外のレシピを隠したり、グルテンフリーのものだけを表示させたりできるので利用して見て下さいね。
ビザだってベジタリアンレシピになっちゃう♪

私が気になったレシピはこちら!
みんな大好きピザもベジタリアンレシピにアレンジされて掲載されています!
こちらのミニピザはパーティーにぴったりのレシピ。見た目も華やかで美味しそう!
みんなでソースや生地を準備して、デコレーションして焼いて食べても楽しそうですね。
材料や手順の説明が丁寧です。

材料や調理の手順の説明がわかりやすく丁寧なのもこのアプリの魅力。
材料は刻んでおくのか、すりおろすのかなどがあらかじめ書かれているので準備がしやすいです。特殊で手に入りにくいものが時々あるので、代用できるかなどを良く検討してレシピを選ぶと良さそうだと感じました。
調理の手順も丁寧で、右側のチェックボックスを利用すれば今どこまで進んだかが一目でわかるという便利さも。
『ベジタリアンレシピ by Green Kitchen』のお野菜たっぷりのヘルシーレシピで健康的に美しく!春のいいスタートを切れるようにしましょう。
元の記事を読む

大手予備校の学校法人・河合塾(本部・名古屋市)のベテラン講師が不当に「雇い止め」されたとして、愛知県労働委員会に申し立てた労働争議の審問が続いている。河合塾側は雇い止めした理由のひとつに、講師が雇用問題に関するチラシを複数の職員に配布したことを挙げる。講師は「生徒のいない休憩中、現場のリーダーにきちんと説明した上で渡し、問題はない」と主張するが、河合塾側は「施設管理者に無許可で強引に配布した」と反論する。ただ、過去に無許可でも劇団公演などのチラシ配布は認められたことがあるといい、証人として出席した河合塾法務部長自ら「何がよくて何がだめか、基準はない」と証言。1枚のチラシをめぐる曖昧な基準で講師のクビが切られる実態が明らかになった。
●「無許可でビラ」と厳重注意から雇い止めへ
申し立て側の労働組合「河合塾ユニオン」書記長で、河合塾の理数系講師として25年近くの実績がある佐々木信吾さんは憤慨する。
2013年8月、佐々木さんは厚生労働省が作成した「労働契約法改正のポイント」というリーフレットを、当時授業を持っていた東京・町田校と神奈川・横浜校で職員に配布しようとした。労働契約法改正によって、有期契約が通算5年を超えると無期契約に転換できるなど、労働者側が有利になるようなルールが定められたが、河合塾では逆に「法改正によって解雇されるかもしれない」と心配する職員の声が組合に寄せられるようになっていたからだ。
佐々木さんは組合書記長らと相談し、「周囲に生徒がいない状況下で、袋に入れて手渡しする」「業務中や、業務に差し障ると思われるとき、忙しそうにしているときには渡さない」「その場の責任者に、厚労省のリーフレットであることを示し、現物を手渡す」などに注意して配布することにした。
町田校では昼休みから午後の時間帯にかけ、その時間の責任者である「チーフ」に断った上で女性の専門職員2人にリーフレット入りの茶封筒を手渡し、横浜校では夕方、男性チーフに配布の趣旨などを説明した上で、休憩中とみられた知り合いの専門職のひとりに数部を預けて立ち去った。その際、両チーフには「(施設管理者である)校舎長と連絡が取れない」「校舎長の判断になる」などと言われたが、「止められたり、注意されたりすることはなかった」「気まずさなどはなかった」と佐々木さんは証言する。
ところがその約2週間後、佐々木さんはこの行為が「無許可で不特定多数にビラを配布した」ことに当たるとして河合塾側から書面で厳重注意を受けた。…

来春の採用に向けた企業の会社説明会が1日解禁され、大学3年生らの就職活動が本格的にスタートした。経団連の日程ルールが変わり、開始時期がこれまでより3カ月遅くなった。解禁日は都市圏を中心に合同企業説明会…[記事全文]