社会そのほか速
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2015年3月25日、ブルームバーグは記事「なぜ中国人観光客は日本を溺愛しているのか?」を掲載した。26日付で環球網が伝えた。
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昨年9月の日中民意調査によると、日本を積極的に評価している中国人はわずか11%。57%が日本のイメージは悪化したと回答している。日中関係の悪化に伴い、中国人の日本嫌いはますます鮮明なものとなっているが、この感情は日本旅行ブームを邪魔するものとはならないようだ。2014年には前年比83%増となる240万人もの中国人観光客が日本を訪問した。今年はさらにハイペースでの増加が続いている。
日本旅行の最大の目的はショッピングだ。ニセモノがはびこる中国とは異なり、日本ならば安心して本物を買うことができる。また、「メード・イン・ジャパン」に対しても驚くべきほどの高評価がある。「日本米はよい種子だけを選別して作っているので中国米よりもおいしい」といった間違った情報まで中国メディアが伝えていることも多く、日本製品の神話化を手助けしている。(翻訳・編集/増田聡太郎)

オクトバ、3月27日のセール・お買い得情報です。
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デベロッパーの皆さん、セール情報があったらぜひオクトバ編集部にご連絡くださいね!
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3月26日発売の『週刊文春』(文藝春秋)が、フジテレビアナウンサーの「ミタパン」こと三田友梨佳(27)の兄(34)が慰謝料請求訴訟を起こされていることをスクープしている。
同誌によると三田氏は元交際相手に対し、当時既婚者だったにも関わらず独身であると偽装。さらに当時の妻と離婚成立する前後に、別の女性とも交際していたというのだ。
戸籍謄本を改ざん
三田氏の実家は東京・日本橋の老舗料亭『玄冶店 濱田家』で、オーナーを務める父親は明治座の代表取締役社長でもある。同社の取締役総務部長を務めているミタパンの兄(以下、三田氏)は、次期社長とも言われている。
週刊文春によれば、2010年に共通の知人を介した食事会でA子さん(33)と出会い、2人は数か月後に交際を開始。しかし三田氏はこの約半年前、別の女性とすでに結婚していた。
「知人から三田氏が妻帯者であることを聞かされたA子さんが、事実を確認したところ、三田氏は『妻は大阪の実家に帰っている』として、妻とは『離婚協議中』だと釈明。『離婚したら結婚しよう』などとA子さんを言葉巧みに説得し、交際を続けていたそうです。さらに、一向に離婚話が進展しないことを不満に感じていたA子さんに対し、12年の3月ごろに三田氏は戸籍謄本を“改ざん”してまで離婚成立を信じこませていたとか」(芸能ライター)
当時、A子さんはそんな裏工作を知らぬまま、2013年6月に三田氏からプロポーズを受けたという。しかし、実際に三田氏と妻の離婚が成立したのはその1か月後というハチャメチャぶり。さんざん振り回された挙句に精神を病んでしまったA子さんは訴訟の準備に入ったが、そこで三田氏が昨年12月に別の女性と結婚していることが判明したそうだ。三田氏の再婚相手はすでに子どもを出産しているといい、前妻と離婚する前後にA子さんと、もう一人新たな女性との交際していたことになる。
奔放すぎる実兄のスキャンダルに巻き込まれた格好のミタパン。そんな彼女の恋愛経歴を、週刊誌記者が語る。
「ミタパンといえば、昨年8月にプロ野球・埼玉西武ライオンズ所属の金子侑司選手(24)との熱愛が報じられました。ミタパンは『めざましテレビ』の取材で金子選手に出会い、年下&イケメンの彼にベタ惚れ。周囲に『金子選手と付き合う!』と、交際宣言まで繰り広げていたんです。また、現在は日本ハムファイターズで活躍する大谷翔平選手のことも、球団入りする前から取材現場で“熱視線”を送り、狙っていました」
なかなかの肉食ぶりが噂されるミタパン。くれぐれもお兄さんと同じ轍は踏まないことを祈るばかりだ。
(取材・文/恩田サチコ)

カヤックは25日、株主とともに会社をつくる「面白株主制度」の開始を発表した。初年度第1弾は面白株主限定ブレストコミュニティ「株主会議」、第2弾として株主もカヤックの採用活動に参加できる「株主人事部化大作戦」を実施する。
○鳩サブレープレゼントも
「面白法人」である同社は株主を「面白株主」と称し、共に会社を作る一員としている。このたび始まる「面白株主制度」は、株主との新しい関係性構築のために発足した。
第1弾として実施するのは面白法人限定ブレストコミュニティ「株主会議」。同社の文化であるブレインストーミングを、完全限定性のWebコミュニティ上で株主に体験してもらうというもの。同社のサービスや事業の方向性または制度について建設的なアイデアを自由に出してもらい、興味や理解を深め、より面白株主としての意識を高めてもらうことを目的としている。
第2弾は「株主人事部化大作戦」。株主にもカヤック社員の採用に参加してもらう制度である。株主紹介経由で社員が入社した場合、感謝の意を込めて株主に鳩サブレー39(サンキュー)枚が進呈される。本制度は、昨年より開始された、社員全員が会社を「じぶんごと化」して採用活動にも参加する「ぜんいん人事部化計画」を下敷きにしたもの。同社は本制度について、「株主にも採用活動に参加してもらうことで、よりカヤックにコミットし、社員同様に株主もカヤックを構成する一員であることを実感してもらえるのでは」と期待している。

“熟成肉”ブームの火付け役として知られる田園調布の熟成肉専門店「中勢以(なかせい)」。その本家である京都・伏見「京都 中勢以」が、約2年越しとなる準備期間を経てフルリニューアルオープンした。同店では「肉屋なのに、肉をいっさい陳列しない(陳列しないどころか、店内には肉のショーケースすら見当たらない)」というユニークな販売スタイルで、古くて新しい“日本の肉屋”を提案するという。果たしてその全貌は?
2015年3月18日、装いも新たに開店した「京都 中勢以」の店内には、パッと見渡す限り、ご用聞きのカウンターとステンレスの調理台しか見当たらない。肉屋の象徴でもあるショーケースがいっさい見当たらないことにまず驚かされるのだ。
店頭ではまず、すき焼き用、焼肉用、ステーキ用など、どんな料理を考えているのか。赤身、霜降り、噛み応えがある、やわらかい、といった個人的な好み、さらには普段使いなのかハレの日用なのか…続きを読む