社会そのほか速
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プラスワン・マーケティングは、国内音声通話が半額になるアプリ「通話料いきなり半額」を4月2日より発売する。発売当初はAndroid版のみの提供となり、Google Playより無料でダウンロードできる。また、500円分の無料通話クーポンが付属するパッケージ版も用意しており、税別390円。
「通話料いきなり半額」は、国内音声通話が通常の半額である10円/30秒で利用できるアプリ。同様のアプリは、他社からも公開されているが、キャリアやSIMを問わず利用できることが特徴となっている。
通話は同社独自の電話回線(freetel プレフィックス回線)から行い、一般的な音声通話と変わらない品質で通話できるという。また、現在使っている電話番号がそのまま利用できる。支払いは、クレジットカードもしくはコンビニ決済から行うため、キャリアなどへの支払いとは別となる。
(記事提供: AndroWire編集部)

今月12日、ソニー・コンピュータエンタテインメント(以下、SCE)から発売予定の『人喰いの大鷲トリコ』が米国で商標の再出願を行ったことが確認され、開発が継続されていることが話題となった。『人喰いの大鷲トリコ』同様に発表以来しばらく音沙汰がなかったスクウェア・エニックスの『ファイナルファンタジー ヴェルサス 13』が『ファイナルファンタジー15』(以下、『FF15』)に名前を変え、今月19日発売のPlayStation 4(以下、PS4)用ソフト『FF零式HD』に同梱する形で体験版を出したことも相まって、PS3初期に発表された未発売の話題作がいつ世に出るのか、改めて注目が集まっている。
ゲーム業界には、大々的な発表から音沙汰がなかったり、たび重なる発売延期などで、ユーザーから期待と不安と愛着を集めるタイトルが存在する。特にPS3初期に話題となった『人喰いの大鷲トリコ』と現『FF15』は、次世代機であるPS4が発売された今でも、進捗状況を気にしているユーザーも多い。
『FF15』は、2006年に『FFヴェルサス13』としてPS3での発売を発表。しかし、その後およそ7年間、開発の進捗について公式発表がないまま沈黙していた。「ヴェルサスはこのまま日の目を見ずに終わってしまうのか」と不安が高まる中で、2013年に『FF15』としてPS4での発売決定が発表されたのだった。PS3での発売は叶わず、いまだ発売日は未定であるが、『FF零式HD』同梱の体験版で遊ぶことができ、とうとう発売が現実的になったと胸をなでおろしたユーザーも多かったはずだ。
一方、『人喰いの大鷲トリコ』は今現在も、発売を不安視する声がよく聞かれている。『人喰いの大鷲トリコ』は、SCEが2009年にPS3用ソフトとして開発を発表したアクション・アドベンチャーゲームだ。SCEのヒット作品であり、評価の高い『ICO』『ワンダと巨像』を手がけたゲームデザイナー・上田文人氏が監督・ゲームデザインを担当するということで、「約束された神ゲー」として、高い期待を集めた。2010年には「2011年冬発売」と発表され、『人喰いの大鷲トリコ』は当時全盛を誇っていたPS3の代表作になるはずであった。
しかしその後、発売時期が未定になり、上田氏のSCE退社などのネガティブなニュースが続くも、2015年現在、いまだSCEは開発を続行中としている。…

大阪新阪急ホテルは、2015年3月17日(火)にリニューアルオープンしたグルメバイキング「オリンピア」にて、生活情報紙読売ファミリーとコラボしたオリジナルスイーツ「ヨーネル・プリン」を2015年4月8日(水)~ 6月15日(月)の期間で提供する。
「ヨーネル」とは生活情報紙「読売ファミリー」のマスコットキャラクターの羊。この「ヨーネル」を模した特製デザートが「ヨーネル・プリン」だ。
「ヨーネル・プリン」はプリンの土台に、表面をピンク色に付けしたホイップクリームを絞りその上に顔を描いたホワイトチョコレートを乗せている。トレードマークのハートのしっぽが愛らしい、期間限定のスイーツだ。
「ヨーネル・プリン」は、ホテル地下1階 グルメバイキング「オリンピア」のデザートコーナーにて、食べ放題メニューのひとつとして提供され、個別販売・商品発送は不可となっている。
オリンピア 食べ放題料金は、ランチは全日11:30~、土日祝13:30~が3,700円
平日13:30~、土日祝15:30~ 3,000円。ディナーは全日17:30~ 19:30~ 4,700円。
ランチは少し時間をずらせばお安くなるようだ。
ピンクでかわいい「ヨーネル・プリン」に会いに行ってみよう!

センチュリーは26日、リテイル事業の1つ「DO-MU」において、IN WIN製のPCケース「IW-CF02」を採用したミニタワーPC「プローヴ デザイン IC03 – Prov Design IC03 -」を発表した。4月1日より発売する。価格は税込108,800円から。
世界三大デザイン賞のひとつ、独ノルトライン・ヴェストファーレン・デザインセンター主催の国際的デザイン賞「レッド・ドット賞:プロダクトデザイン2014」を受賞したIN WIN製ケース「IW-CF02」を採用したミニタワー型PC。
ケースは4mm厚のアルミ合金一体成型フレームを採用し、パネルはヘアライン加工済み。サイドパネルは3mmのガラス製でケース内部の様子を確認できる。電源スイッチはデザインに溶け込んでおり、コネクタ類を表面に配置しないことでデザイン性を損なわない。このケースにオリジナル仕様として、ブルーLEDを搭載するENERMAX製ファンを搭載する。
基本構成の主な仕様は、CPUがntel Core i5-4460(3.20GHz)、チップセットがIntel H81 Express、メモリがPC3-12800 8GB(最大16GB)、ストレージが1TB SATA HDD、グラフィックスがIntel HD Graphics 4600(CPU内蔵)、光学ドライブがDVDスーパーマルチドライブなど。OSはWindows 7 Home Premium。
インタフェース類は、Gigabit Ethernet対応有線LAN、USB 3.0×2、USB 2.0×4、HDMI×1、DVI-D×1、D-Sub×1、オーディオジャックなど。本体サイズはW173×D400×H350mm。
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2015年3月26日、中国・環球時報(電子版)によると、中国の程永華(チョン・ヨンホア)駐日大使は25日、国会内で開かれた超党派の日中友好議員連盟の総会で講演し、「戦後70周年は日本にとって一つのチャンスにもなる。日本側が真に歴史を直視して、過去の戦争に対する反省を示し、引き続き平和的発展の道を堅持するように希望している」と強調した。
【その他の写真】
日本メディアは、程大使の発言を「安倍晋三首相が夏にも発表する戦後70年談話をけん制するものだ」と報じた。(翻訳・編集/柳川)