社会そのほか速
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バラエティ番組などで、有名人の昔の職業や、過去の意外な歴史などが明らかになることがありますよね。普段見ている姿とその過去のギャップに、えっ意外!と驚いたことはありませんか。なかには妙に納得してしまうような過去を持つ有名人も。そこで、「意外な過去」があると知って驚いた芸能人について、みなさんに聞いてみました。
■「意外な過去」があると知って驚く芸能人ランキング
1位:竹内力/銀行員だった
2位:綾瀬はるか/ビューティコロシアムのダイエット企画に出演していた
3位:反町隆史/ジャニーズタレントだった
⇒4位以降のランキング結果はこちら!
ギャップがあればあるほど、その驚きは誰かに話したくなりますよね。多くの人が一番「意外だ」と思った過去を持つ有名人は《竹内力/銀行員だった》でした。ミナミの帝王やナニワ金融道では、金融関係の役を演じていましたが、大手銀行の銀行員だったとは驚きですね。2位には《綾瀬はるか/ビューティコロシアムのダイエット企画に出演していた》がランク・イン。一大決心をした女性が美しく変身するテレビ番組『ビューティコロシアム』。この番組内では多くのドラマが生まれています。そこにまさか、将来の大物女優が出演したとは驚きですね。3位と10位には、現在とは別の事務所に所属していたり、オーディションを受けていた経験のある有名人として《反町隆史/ジャニーズタレントだった》と《倖田來未/モーニング娘。のオーディションを受けていた》がランク・イン。もしそのまま所属していたり、オーディションに合格していたら、今とは違った活躍をしていたのかもしれません。
第一線で活躍する有名人が今日の輝きを放っているのは、こうした過去があったからこそなのでしょう。その他ランキングには、2時間ドラマで活躍する山村紅葉や、俳優として輝かしい実績を上げている玉木宏もランク・イン。どんな内容なのかは、ぜひランキングをチェックしてみてくださいね。
調査方法:アイブリッジ(株)提供の「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
調査期間:2015年2月10日~2015年2月12日
有効回答者数:500名(男性:250名 女性:250名)

ここのところすっかり大人の女性になって美人だとの声も聞かれることの多い篠原ともえ(35)。バラエティ番組などにも頻繁に顔を出しており、まさにセカンドブレイクを果たしているといった印象だ。そんな篠原が25日放送の『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)に登場。つるの剛士(39)と菊地亜美(24)と共に「超ロング散歩2015春」という企画に挑戦して、ロケの最後に本気の恋に落ちたような表情を浮かべていた。
同企画は静岡県の熱海市内にある網代漁港から熱海駅に向かって、とにかく歩き続けるというもの。18日にも前編が放送されており、今回の放送ではゴールの瞬間が伝えられた。
およそ10kmの道のりを歩くという企画ながらスタート時には笑顔が絶えなかった一行。特に篠原はテンションが高く「散歩大好き!」「ゴーゴーゴー!」とはしゃいで、つるのから「大体こういう人って後半だれる」とツッコまれるほどだった。
実際つるのが言ったとおり、前編では熱海名物の干物や海産を頬張り、道行く人にも積極的に「ヒルナンデスですよ~」と声をかけていた篠原だったが徐々に表情が曇っていくことに。桜並木を見つけて走り寄っていた篠原も、18日のVTRの最後には自ら「こんなしょんぼりした篠原を見せるのは初めて」と漏らすほど無口になってしまった。
続く後編でも篠原は元気のないまま。緩やかな坂の続く道を黙々と歩き続ける。ようやく観光名所である熱海城にやって来ると少しテンションが上がったようで、施設内にある足湯でリラックスした表情を浮かべる。しかし、その熱海城を出るころには日も暮れており、歩き始めた篠原は再びぐったりとしてしまう。序盤にはしゃいだツケが回って来たのか、声もガラガラになり”シノラー”の面影は微塵もなくなっていた。
そんな篠原だったがロケの最後に羊羹屋に立ち寄ると、これまでの疲労がウソのように目を輝かせることに。「お店の方、素敵ですよ」と言って店の中に率先して入ると、イケメン当主に胸をときめかせるのだった。
篠原が心を奪われたのは老舗羊羹屋の若当主でミュージシャン・西川貴教似のヴィジュアル系イケメン。和菓子職人として実際に店の商品を作っていると話す当主に篠原は好意を抱いたようで、それを見たつるのが「目からラブビームで出ますよ」と指摘するほど。篠原も「そんなこと言わないでくださいよ~」と照れながらも笑みをこぼす。そして当主が和菓子について説明すると、「ちゃんとポリシーを持っているようで…」とうっとりとした表情に。…

タレントの安田美沙子(32)に一部のファンから「心配」の声が上がっている。24、25日にインスタグラムにアップした写真は持ち前のはじけるような笑顔が消え、どことなく憂いのある表情。以前と比べて少しやつれているようにも見える。来月に結婚式を控え、“マリッジブルー”に陥っているのが原因らしい。
安田は昨年3月にファッションデザイナーの下鳥直之氏(35)と結婚。今月、1周年を迎えたが、13日にモデルの西山茉希(29)とともに出席したイベントでは「最近、結婚式の準備で追い込まれていて、毎晩(夫と)けんかをしています。夫婦の仲の良さは60%」とこぼしていた。
同じ日の深夜にはブログで、<最近は、かんがえることで、頭がいっぱい!これがマリッジブルー?>と不安を吐露。<ドレス直しに行った帰り、上りエスカレーターを下ろうとした。ビックリしたし、そんな自分が残念やな。余裕ないな>とナーバスになっている様子で、<扁桃腺は、なんとか治ってきたけど、子宮が痛む…>と結婚式の準備が精神的にも肉体的にも負担になっているようだ。
安田は入籍発表の際、「(結婚式は)1年ぐらいかけて作り上げようと思ってます」と構想を語るなど、結婚式へのこだわりが強い。
年明けには式の前撮りのためハワイに行ったが、このときもブログで<結婚式の席次に追われて夫婦で喧嘩も耐えなかったけれど…>と夫婦ゲンカばかりしている模様。帰国後も仕事の合間に式やドレスの打ち合わせをはしごするなど、結婚式関係の予定に追われていた様子がうかがえる。
実際、結婚式に向けた慣れない作業とストレスが引き金となり、マリッジブルー状態に陥る女性は多い。結婚情報誌の「ゼクシィ」(リクルート)によると、花嫁の約7割以上が経験。体調不良のほかに理由もなく感情的になってしまったり、パートナーとの衝突が増えるといった症状がみられるという。中には離婚問題にまで発展するほど重症化することもあるというから深刻だ。
結婚報告の際は<これからどんな事があっても、手を取り合って行けたらと思います>とブログにつづっていた安田。これ以上、夫婦仲が悪化しなければいいが……。

【生活軽量化計画】日常使う様々なものを軽量コンパクト化しアップグレード出来ないか考えるシリーズです
今回は「ジャングルモック」などのシューズメーカーとして有名なメレルのロゴが入った軽量バックパックを試用してみました。デザイン自体はシンプルですが、縦に大きく付けられたジッパーが特徴的です。今回試用したカラーはオレンジ。表面は反射材がプリントされており少しキラキラ感がありますが、色は抑えめのオレンジで、派手というわけではありません。
縦に大きく付けられたジッパー部ですが、開くとかなりのスペースがあります。しかしこれは薄っぺらいものを入れることを想定してある作りで、厚みのあるものは入りにくいです。
メインコンパートメント1室で、ジッパーはかなり大きく開くようになっています。このメインのジッパーは、雨よけがついており、少々の雨ならばこれで防げそうです。
メインのジッパーを開くと背面側にオーガナイザーパネルがあり、ジッパー付きのポケットが付いています。その下にはメッシュポケットが2つ、真ん中にペンホルダーが2つ。ペンを挿してみたところ、試用品では左右の大きさが違うようでした。キーチェーンもついています。
ハイドレーションシステム(水分補給用の水の入ったパックを入れる部分。トレッキング・ランニング等に使う場合はパックからホースを出して使います)用のポケットは、PC収納ポケットとしても使えるような形になっていました。
書類なんかもここに入れられますね。
左右にポケットがあり、ペットボトルや濡れた折り畳み傘など入れておくのに使えます。ここはメッシュではありませんが、柔軟な素材で、十分なサイズがありました。
実際に背負って歩いてみると、背中にあたる部分やショルダーベルトがやわらかいメッシュでできており、身体にフィットする感覚でした。
縦に大きくつけられたジップと反射材のプリントはデザイン的に面白いな、と感じました。
22Lと容量もたっぷりですので、容量に余裕を持っておきたい人で、ちょっと他とは違うデザインのバックパックを探している人は注目かもしれません。街で使うには十分な機能を搭載しているバックパックです。この容量でこの重さはなかなかのもの。
以下、このバックパックのチェック表です。
リュック/バックパック/ラックサックのチェック表
・製品名
Merrell『MYERS』
http://www.merrell.jp/product/accessory/accessory/MYERS.html
・容量と重量と大きさ
22L: 550g: 31 x 53 x 15.5 cm
・ハンガーループ(上部取っ手)
クッションもついて持ちやすい取っ手です。…

「必要なインフラ整備や災害復旧などをしながら、財政再建をしていく」
サンフレッチェ広島の前社長・小谷野薫氏。このほど広島市長選への出馬を表明した。どのような思いで立候補したのか、また現在の広島市の問題点をどうとらえているのか? 本人を直撃した。
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――出馬の理由を教えてください。
「サンフレッチェの社長に2年前に就任させていただき、2連覇などたくさんの経験をさせてもらいました。その中で様々な社会貢献活動、スタジアム建設推進活動や土砂災害の義援金募金活動、ご高齢者の生涯スポーツの推進など市民の方々とつながりを多くもたせてもらいました。
その経験や活動は私の財産になり、宝物になりました。そして、同時に広島が大好きになり、ご恩返しがしたいと思うようにもなりました。
そのような状況下で広島市の現状は緊縮財政化で市民サービスの悪化と弱者切り捨てが行われ、さらに借金も増えているという負の循環に陥っています。もっとアベノミクスの恩恵を受けてもいいはずなのに街に活気が無い。それ以外にも様々な問題を抱えている中で、サポーターはもちろんですが、様々な市民方々から『暗い広島を明るい広島に変えてほしい』と多くのお声をいただきました。
その声を聞く中で自分自身も昨年末から本気で市政について考えるようになりました。そんな中で1月中旬にマスコミ報道で立候補ということが出て、「これはやるしかない」と決意を決めました。そして、2月12日にサンフレッチェの社長を退任し、15日に所信表明を行い、本格的に政治活動を始めたのがこれまでの一連の流れです」
――一番注目されるのが、公約です。どのような公約を掲げているのでしょうか?
「私は前職で、企業再建や事業提携、民営化などを行っていました。その経験も活かし、広島をどうすれば明るい未来に導けるかを考えてきました。
ポイントとしては今の広島は緊縮財政、赤字、弱者切り捨てと悪循環に陥っています。この悪循環が4年続いてしまうと本当に広島の街は危険な状況になってしまいます。これを何とか食い止めたいと思いました。
しっかりと成長投資、例えば、必要なインフラ整備や災害復旧などをしながら、財政再建をしていく。その中で景気を良くして雇用を増やす。このようなプラスの循環に変えていきたいと言う思いを強くしています。また、政治のプロセスとしてはこれまでの不透明で恣意的な、市民の声を聞かない政治を変えて行かなければなりません」
「現職は透明性がない。…