社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

テレビアニメ『新妹魔王の契約者』の第2期制作が決定した。タイトルは『新妹魔王の契約者 BURST(バースト)』となり、2015年10月に放送がスタートする。
最終回放送後には第2期PVも発表された。エクスタシーバトルアクションの名に恥じないスタイリッシュでセクシーな仕上がりとなった。
第2期『新妹魔王の契約者 BURST』のPVには、主人公・東城刃更やヒロイン・成瀬澪をはじめとするキャラクターたちが登場し、サービスショットも盛り込まれている。第2期ではどのようなストーリーが待ち受けているのか、今秋のオンエアに期待したい。
さらに16年1月26日発売のコミカライズ第7巻の限定版に、オリジナルアニメBlu-rayを同梱することも決定した。オンエアを前提としないOVAなだけに、より過激なエピソードが繰り広げられることになりそうだ。予約締切は15年11月17日を予定している。
また15年6月発売の原作単行本第8巻にも、テレビ未放送のオリジナルアニメを収録したBlu-rayが付属する。原作イラスト・大熊猫介さん描き下ろしボックスも見逃せない内容だ。こちらの予約締切は15年3月31日まで、価格はどちらも4200円(税抜)となっている。
そして3月27日にはBlu-ray・DVD第1巻をリリース。約3分の未放送シーンを収録したディレクターズカット版で特典も盛り沢山。原作・上栖綴人さんの書き下ろしエピソードや、各ヒロインの魅力に迫ったビジュアルブックレット、サービスシーンを再編集したキャラコメンタリー付き秘蔵映像などに注目したい。
[高橋克則]
『新妹魔王の契約者 BURST』
http://anime-shinmaimaou.com/
![]()
ダストレスチョークをはじめ、さまざまな文房具の開発・製造を行う日本理化学工業株式会社より販売されている「テープ黒板」が斬新でかわいいです。“テープ”で“黒板”っていったいどういうこと……?
「テープ黒板」は、クラフト感がたまらない、貼ってはがせるテープとチョークホルダーとお試しチョークのついたセットです。「テープ黒板」を貼ったところは小さな黒板に! 付属のチョークでテープに文字を書くことができます。そして貼ってはがせるのでちょっとしたメモ書きに、ラッピングにといろいろ使えそう。チョークの質感が好きな人におすすめの、懐かしくてあたたかいテープ。この発想は新しい……!
「テープ黒板」は用途に合わせて18mm幅と30mm幅の2種類で展開。価格は「テープ黒板 18mm幅」が700円(税別)、「テープ黒板 30mm幅」が900円(税別)です。カラーは緑と黒の2色。そうそう、小学生の頃、学校にある黒板は「黒板」って名乗ってるくせに緑色にしか見えないのが不思議だったんですよね……。
![『MHF-G』に人面モンスター登場!?「Fate/stay night[UBW]」コラボも 『MHF-G』に人面モンスター登場!?「Fate/stay night[UBW]」コラボも](http://s.eximg.jp/exnews/feed/Inside/Inside_86236_1.jpg)
カプコンは、Wii U/PS3/PS Vita/Xbox 360/PCソフト『モンスターハンター フロンティアG』のコラボレーション情報を公開しました。
多彩なプラットフォームに展開している『MHF-G』。4月1日からは復帰ユーザーなどに向けたキャンペーンなどの実施を予定していますが、カムバックするのはハンターだけではありません。なんと、『MHF-G』の元アシスタントプロデューサーの宮下さんを彷彿させるモンスターが登場します。
その体躯は明らかにモンスターながらも、どこかで見た容姿をしているこの謎めいたモンスター。その詳細などはまだ明らかとなっていませんが、近日改めて発表予定とのこと。またこのモンスターは、キャンペーン対象者だけでなく、誰でも無料で戦うことができます。どうぞお楽しみに。
また「Fate/stay night[UBW]」×『MHF-G』のコラボレーションも発表。それに合わせてティザーサイトも公開を迎えました。4月15日より実施されるこのコラボ、詳細に関しても同日明かされる予定です。ティザーサイトには、コラボ衣装と思われるビジュアルも公開されているので、いち早くチェックをどうぞ。
■「Fate/stay night[UBW]」×『MHF-G』コラボレーションティザーサイト
URL:http://members.mhf-g.jp/campaign/fate-sn/
(C)CAPCOM CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED.
(C)TYPE-MOON・ufotable・FSNPC
![]()
石田スイ氏による人気漫画『東京喰種トーキョーグール』が今夏に舞台化されることが26日、わかった。主役の金木研役は、ミュージカル『テニスの王子様』2ndシーズンで主人公・越前リョーマを演じた小越勇輝が起用された。
【画像】アニメ『東京喰種』のビジュアル
同漫画は『週刊ヤングジャンプ』(集英社)にて2011年9月から14年9月まで連載され、現在は続編となる『東京喰種トーキョーグール:re(アールイー)』が連載中。14年夏にテレビアニメ化され、今年1月から3月のクールで第2期が放送されていた。
人間と、人を喰らう怪人“喰種(グール)”の対立と共存を描いた作品で、原作の単行本は1200万部を突破した人気漫画だ。
演出には舞台『パッチギ!』などの茅野イサム氏、脚本はアニメ版でも脚本を担当した御笠ノ忠次氏が手がける。7月に東京と京都での公演を予定している。
■公式サイト
http://www.marv.jp/special/tokyoghoul_stage/

【ワシントン共同】米航空宇宙局(NASA)は25日、火星有人飛行の前段階として2020年代に実施を目指す小惑星有人探査について、無人機で直径数メートルの岩石を採取して月の近くに移動させ、飛行士が別の宇宙船で近づいて調べる方式を選んだと発表した。
NASAは当初、直径10メートルほどの小惑星を無人機で丸ごとキャッチするSF映画さながらの構想を発表したが、探査に適した小惑星が限られることなどから断念した。岩石の採取先には日本の探査機はやぶさが飛行した「イトカワ」を含む三つの小惑星が候補に挙がっている。