社会そのほか速
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国土の約7割が山の日本。来年から祝日が増え8月11日が「山の日」となる。
山に親しみ、山の恩恵に感謝する日として新たに設けられる。この制定を記念して山を考える「山の日フォーラム」が3月28日、29日の両日、東京都千代田区の東京国際フォーラムで開かれる。
フォーラムでは、登山の専門家、森林創生に取り組む自治体関係者、山岳救助のエキスパートらによるシンポジウムのほか、山好きで知られるレーシングドライバー、片山右京さん、女優の小林綾子さん、エベレスト世界最高齢登頂者、三浦雄一郎さんらによるトークショーも予定。登山用具のメーカー、専門店、全国の山小屋、それに一般企業や自治体などが50を超えるブースを設置、山に関するグッズや資料を展示する。
来場者全員に「安全登山ハンドブック2015」がプレゼントされるほか、アウトドアグッズや各地の名産品が当たるクイズラリーも行われる。詳細は全国「山の日」協議会のサイトで。
http://www.yamanohi.net/forum.php

~西日本最大級の道の駅として「丹後あじわいの郷」がリニューアル!~丹後地域の豊かな食文化を活かした「10次産業化拠点」
京都府は、2015年4月19日(日)、本格的な体験型農業公園である「あじわいの郷」(所在地:京都府京丹後市弥栄町鳥取123)をリニューアルし、農林漁業分野における6次産業化と、食産業に係る人材育成の4次産業化を合わせた10次産業の拠点として「丹後王国『食のみやこ』」としてオープンいたします。
京都府の丹後地域は、地場産業の不振や少子高齢化の進展等、厳しい経済・社会情勢におかれながらも、人々を魅了する海・里・山や、豊かな自然・文化資源、食材にも恵まれています。
今回のリニューアルは、「丹後あじわいの郷」を、「丹後の本物の食の提供」や「食に関わる地域人材育成」の場とするとともに、丹後地域全体の総合案内・情報発信拠点としての「丹後のゲートウェイ」機能も持たせ、京丹後市をはじめ、京都府全域の食や歴史、伝統芸能、工芸品、産物の魅力など、あらゆる情報を発信する場とすることを目的としています。
産直市場「七姫殿(しちひめでん)」や日本を代表するイタリアンシェフで「アル・ケッチァーノ」オーナー・奥田政行氏監修の丹後の海の幸・山の幸の素材を生かした地中海レストラン「Gracia(グラシア)」、丹後茶や和菓子、和風ジェラートが楽しめる和カフェ「丹後茶寮」など飲食店をはじめ、新たに13店舗が登場。ソーセージやパンの手作り体験ができる施設やホテルなども備え、来場者に丹後の魅力を感じていただくとともに、サービス人材の育成や、全国からの誘客を促進するための情報発信にも力を入れます。オープニングの前日・当日にはイベントも実施致します。ぜひ、丹後の魅力を存分に味わいにお越しください。
[画像1: http://prtimes.jp/i/5484/132/resize/d5484-132-468554-0.jpg ]
≪特徴≫
1. こだわりの丹後食材を生かしたレストラン展開や商品開発、販売
産直市場・フードコート「七姫殿」/熟成肉ステーキレストラン「山と海 with日本海牧場」
BBQととんかつ「トン`s キッチン」/丹後茶と和菓子、和風ジェラート「丹後茶寮」 など
2. 特産品開発や販売などの6次産業化と「食」に関わる地域人材育成
料理人、ホテル等のサービス人材育成 /農業実践型学舎、海の民学舎の加工、調理、販売研修
3. 丹後観光の拠点、ゲートウェイとして、情報を発信
海外からの観光客に向けたインバウンドの推進/
園全体を道の駅化、観光拠点として丹後観光の案内、情報を発信/
丹後王国、七姫等の丹後の文化・歴史を発信、全国からの誘客を促進
[画像2: http://prtimes.jp/i/5484/132/resize/d5484-132-626113-1.jpg ]
≪施設概要≫
※店舗詳細は、PRTIMES上のリリースをダウンロードの上、2P目をご参照下さい。…

角川書店 ブランドカンパニー
株式会社KADOKAWA刊行の『事故調』が4月1日、テレビ東京系「水曜ミステリー9 春の特選サスペンス」としてテレビドラマ化される。
[画像1: http://prtimes.jp/i/7006/1401/resize/d7006-1401-131163-0.jpg ]
本作は、『見えざる網』で第33回横溝正史ミステリ大賞を受賞した気鋭、伊兼源太郎の同名の小説『事故調』をドラマ化したものです。刑事として将来を嘱望されていたにもかかわらず、過去の事件がきっかけで退職したのち、市役所の広報課に勤める主人公・黒木浩一を小澤征悦が熱演。市内の人工海岸で起きた陥没事故により、事故の真相を探る特命をうけた男の揺れうごく心情を的確に表現しています。他、主人公の過去を知りながら市役所に迎え入れた市役所市民局長の佐川誠役に西村雅彦、事故により市長選の再選が危ぶまれることから黒木を利用し真相を究明しようとする市長役に岸部一徳、黒木とともに広報課を支える同僚役に平山あやと、実力派揃いのヒューマンドラマに仕上がっています。ぜひ原作、ドラマともにご期待ください!
番組名:
「水曜ミステリー9 春の特選サスペンス 事故調」
放送日:
4月1日(水)21:00~22:48
出演:
小澤征悦・西村雅彦・岸部一徳・西田尚美・平山あや ほか
テレビ東京特設ページ:
http://www.tv-tokyo.co.jp/mystery9/index_n01.html
【書籍情報】
著:伊兼源太郎
定価:1600円(+税)
四六判単行本/KADOKAWA 角川書店刊
ISBN:978-4-04-101832-3
[画像2: http://prtimes.jp/i/7006/1401/resize/d7006-1401-267057-1.jpg ]
【ストーリー】
志村市の人工海岸で長田花恵(西田尚美)の9歳の長男・秀太(須田琉雅)が、突然砂浜に吸い込まれ生き埋めになるという陥没事故が発生。秀太は意識不明の重体となる。市は緊急会見を開き、事故調査委員会を設置し原因を究明すると表明する。病院へ向かった市役所広報課の黒木浩一(小澤征悦)は、花恵に水をかけられながらも深々と頭をさげる。同行していた黒木の同僚・宮前有里(平山あや)は「黒木さんはいい人ですね」と言うが、黒木は無表情のまま「行けと言われたから来た」と答えるだけ。黒木はかつて県警捜査一課の刑事だったが、3年前のある事件により警察を辞めた。…

『メタルギア』シリーズ公式Webサイトの更新やコナミ社内の体制変更などを受け、海外メディアやファンの間で様々な噂が飛び交っていた小島プロダクション。海外フォーラムNeoGAFのユーザーの間でも、小島プロダクションの今後の動向や、コナミから発表された新作『メタルギア』はホットトピックとして大きな注目を集めていました。今回の記事では、「小島プロダクションの今後」と「新作メタルギアに対する思い」に焦点を当てて、海外ゲーマーの反応をお届けします。
NeoGAFに投稿されたトピック「#AHideoKojimaGame – Giving creators the recognition they deserve」では小島監督ファンが集い、「小島プロダクション」クレジット表記の削除について議論が交わされていました。更に、Twitter用ハッシュタグ「#AHideoKojimaGame」「#AKojiProGame」を用いた上で、ゲームクリエイター小島秀夫監督にメッセージを送ろうと言う企画が立ち上がっていました。
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「“#AHideoKojimaGame”と“#AKojiProGame”でTweetして、広く伝えよう。みんなが求めている『メタルギア』は、いつだって“ゲームクリエイターの仕事を称えてきた”ってことを。」
「全力でサポートするよ。」
「(クレジットを消すなんて)バカげたやり口だ。だけどほとんどのゲームって、パッケージにクリエイターの名前を載せてないよね。」
「完全に同意、Tweetもたった今してきた。小島監督と小島プロダクションの名前がボックスアートから消された一件については、きっと私達にはどうしようもないんだろうけど、90年代から素晴らしいゲームを作って会社を救ってきた男を尊重すべきかどうか、コナミに伝える権利はある。」
「小島監督の名前が消えちゃうのってそんな大変なことなのか?彼を手助けしたチームだって同じだよね?なんで個人を強く崇拝するの?」
「同じことが言いたかったけどチームについては違うな。他のゲームデザイナーやディレクター、プロデューサーとはね。映画作品がたまにやってるみたいに、キーパーソンの名前はカバーに載っていて欲しいんだ。おっ!“Hideki Kamiya game”だって?この人知ってるな、プレイしてみよう!……っていう感じで。」
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ネームクレジット表記が削除された一件を受けてからは、海外国内問わず、多くのユーザーから“#AHideoKojimaGame”及び“#AKojiProGame”に向けて『メタルギア』への熱い思いが投稿されていました。…

古屋圭司前拉致問題大臣が拉致問題解決への協力をアメリカ上下両院の議員に要請するため、ワシントンに向け出発しました。
「日本の拉致問題解決のためには、日米の連携が極めて重要ですので」(古屋圭司前拉致問題相)
自民党の拉致対策本部長をつとめる古屋圭司前拉致問題大臣は、拉致対策本部事務局長の塚田一郎参院議員、北朝鮮による拉致被害者を救う会の島田洋一副会長とともに、アメリカ・ワシントンに向け出発しました。
古屋前大臣はアメリカ下院外交委員会のマット・サーモン、アジア太平洋小委員長らアメリカ上下両院の議員らと面会し、拉致被害者の救出に向けた日米の連携強化を訴える方針です。(24日14:44)