社会そのほか速
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保管が難しい高級衣類を完璧に保管してくれるクローゼットサービス毛皮、革、天然素材の衣類や着物、バッグなど高級なもの、大切なものを管理するのは難しい。大事にしているつもりでも、虫食いや色の劣化があったり、カビが生えたりしてしまうと台無しになってしまう。
これらの衣類や革製品などを保管してくれるクローゼットサービス「MUSEO(ミュゼオ)」が3月18日に六本木にオープンする。しかし、ただ品物を預かってくれるだけではない。「MUSEO」は、美術館の絵画を保管するように、一点一点丁寧にメンテナンスして保管してくれるのだ。
除菌加工後、窒素充填して保管する徹底ぶり酸化による経年劣化を防ぐため、無酸素状態を保つ特殊フィルムケースを開発。このフィルムケースの中に窒素を注入して密閉保管する。品物も、大気中の不純物を取り除いた環境で除菌加工をしているため、フィルム内では虫の生息やカビの繁殖もおこらない。
オプションで、クリーニング、お直し、リメイク、商品販売代行などのサービスの行うとのこと。クリーニングすればするほど傷んでしまう高級衣類。滅多に着ない着物や洋服は「MUSEO」で保管しておけば、晴れの日に新品同様の美しさで身につけることができるだろう。
(画像はプレスリリースより)
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ビッグローブは3月24日、同社のMVNOサービス「BIGLOBE LTE・3G」の機能追加を発表した。これにより、4月利用分より、BIGLOBE LTE・3Gの全プランでデータ通信容量の翌月繰り越しが可能になる。利用プランの通信容量の上限まで繰り越すことができ、月2Gバイトまで使えるプランなら、翌月は最大4Gバイトまで使える。
申し込み手続きは不要で、余ったデータ容量は自動的に繰り越される。繰り越しの有無や現在利用可能なデータ容量は会員専用ページ「My BIGLOBE」で確認可能だ。

名古屋パルコの新館「名古屋PARCO midi(ミディ)」(愛知県名古屋市中区栄)が、2015年3月27日12時に開業します。
1、2階には、メンズ・レディス・雑貨がそろうNY発の高感度セレクトショップ「オープニングセレモニー」(名古屋地区初登場)、パンケーキブームに火を付けたハワイアン料理専門店「エッグスンシングス」(名古屋地区初登場)がともに2層のメゾネット型で登場。
最上階3階には、”不思議の国のアリス”をコンセプトにしたレストラン「銀幕の国のアリス」(名古屋地区初登場)と、おいしく体に優しい牡蠣専門店「オイスターオーシャンエリア」(新業態)が出店します。
「名古屋PARCO midi」開業に合わせ、東館1Fグランドフロアとエントランスを中心とする全35店舗がリニューアルするので、あわせて足を運んでみては。
営業時間は「オープニングセレモニー」が10時から21時、「エッグスンシングス」が9時から22時30分、「銀幕の国のアリス」「オイスターオーシャンエリア」は11時から23時30分。
<東京バーゲンマニア>
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長時間露光撮影中に光るスティックを使って写真に光の絵を写すライトペインティング用照明「Pixelstick」の機能をiPhoneやiPadで手軽に行えるiOS用シミュレーターアプリ「PixleBar」が3月24日にリリースされました。
2月にリリースされたAndroid用から約1カ月、満を持してiOS用が登場です。iOS8.0以上を搭載するiPhone、iPad、iPodに対応していますが、最適な使用環境として推奨しているのはiPhone 5以上となっています。
使用方法は端末に保存している画像を読み込ませてスタートボタンを押すだけ、あとはゆっくりと端末を動かしてあげるだけ。写真で撮影するには、カメラのシャッタースピードを5秒以上に設定をして、シャッターをきってから端末を動かすことで、暗闇の中に映しだされた幻想的な光のアートを写真に残すことができます。
ちなみに、本家の「Pixelstick」に比べると光量が低く表示速度も遅いため、綺麗な写真を撮るには、手元が見えないくらい暗い場所で非常にゆっくりとした速度で端末を動かす必要があります。
また、ストロボなどと組み合わせることで、人物と「PixleBar」を組み合わせた撮影も行えるので、コスプレの撮影などで活用することができます。
Android用との基本的な性能の違いはありませんが、iPhoneには対応するすべての端末にLEDライトを搭載しているので、手元や足元などを照らすためのLEDスイッチ機能が搭載されています。
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20代の若手社員たちに、上司に関するあれこれを語ってもらう本連載。最終回のテーマに選んだのは“こじらせ上司への提言”。いろいろと難しい注文が出てくるかと思いきや、あまりに“あたりまえ”すぎて拍子抜けするようなリクエストが次々と挙がってきて……。
●子供の頃に習ったはず、礼儀や愛想をおろそかにするな!!
―― 全国の“こじらせ上司”に伝えたいことはありますか? 最終回なので、皆さん全部吐き出しちゃってくださいね!
桜井さん ホント、ささいなことなんですけど……ちゃんと挨拶くらいはしてほしいんですよね。
入江さん それ、すっごく分かる。新人研修で「挨拶は社会人の基本」とか言っておきながら、いい歳したおじさんたちってほとんどアイサツしないよね。
土橋さん こっちから「おはようございます」って元気よく声をかけても、上司が不機嫌そうに「はーい」とか返事するだけだったりすると、「ここ、挨拶しちゃいけない部署なのかな……」と思っちゃいますよね。
川本さん 挨拶もそうなんですけど、他にも“礼儀正しく”とか“愛想よく”とか、人とコミュニケーションする上で基本的に大事にしなきゃいけないことを社内で疎かにしているおじさん、本当に多いなって感じますよ。
島田さん 確かに「社内では通じるかもしれないけど、そういう態度って1人の社会人としてどうなの?」って思う場面、結構あります。
川本さん 一部の“こじらせ上司”って、“会社は家、社員は家族”と捉えている節がありますよね。課長や部長ならそのグループの“家長”にあたるわけで、だから横柄な態度を取っても許される……って感覚を、無意識下のうちに持っている気がします。
入江さん 甘えないでほしいよね、部下に。
土橋さん 島田さんは「上司が上から来た指示をそのまま下に伝えるだけ」って話をしていましたけど、逆に「下の言ったことをそのまま上に伝えてしまう」ってパターンもありませんか? あれはやめてほしいなって思っているんですけど。
島田さん それもありますね。直属の上司だから信頼して率直な気持ちをしているのに……本来ならば下の発言の意図を汲み取ったり、上に伝わるように翻訳したりするのが上司の役目なんじゃないかと。
入江さん 全部“筒抜け”で上に報告されたら、こっちも相談する気にならなくなっちゃうよね。僕らより長く生きている分、その辺りは上司としてうまく立ち回ってほしいのに。
桜井さん 下がこれだけ気を遣って合わせているのに、上司に「今どきの若者は分からない」ってコミュニケーションのさじを投げられるの、つらいですよね。…