社会そのほか速
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安倍総理大臣は、日本を訪れているインドネシアのジョコ大統領と首脳会談を行い、沿岸警備や海洋分野でのインフラ整備などで協力を進めることで一致しました。
「今回は、ともにアジアを代表する海洋国家、民主国家として、戦略的パートナーシップを一層強化することを確認しました。ASEANや南シナ海など地域や国際社会の課題でも一層の連携を確認しました」(安倍首相)
会談で両首脳は、海洋への進出を強める中国を念頭に、沿岸警備や海洋のインフラ整備などでの協力を強化することで一致。電力・港湾・道路などのインフラ整備でも協力するほか、投資・貿易を促進させることも確認しました。また、外務・防衛閣僚の協議、いわゆる「2+2」を早期に開催することでも一致しています。
また、ジョコ大統領が来月22日からインドネシアで開かれる「バンドン会議」=アジア・アフリカ60周年記念サミットへの出席を要請したのに対し、安倍総理は「日程の調整がつけば参加したい」と応じたということです。(23日21:07)

皆さーん! 今日も元気に「おは用語」ですよー!
スマホのカメラにある「HDR」という機能、なんとなく使っている人も多いのではないでしょうか。夜景などで威力を発揮するこのモードについて、どんなものなのかをやさしく解説していきましょう。
ハイダイナミックレンジ合成=HDR
HDR(あるいはHDRI)という名称は「high dynamic range imaging」の略称で、写真技法としては「ハイダイナミックレンジ合成」とも呼ばれます。
写真を撮るときに、明るいところと暗いところの比をダイナミックレンジといいますが、通常の撮影では自然な風景のダイナミックレンジをキチンと再現できないことが多々あります。そこで使われるのがHDR。
iPhoneのカメラでの例: 左が通常の撮影、右がHDRをオンにしたもの。HDRでは路面電車の行き先(暗い風景のなかで特に明るい部分)がキチンと写っている。

毎年恒例、『週刊プレイボーイ』の大人気企画、プロ野球新外国人診断。今回のラストでは、日本ハム、ロッテ、西武の新助っ人たちを紹介。はたして、彼らの補強は“お買い得”だったのか?
(第1回⇒http://wpb.shueisha.co.jp/2015/03/21/45303/
第2回⇒http://wpb.shueisha.co.jp/2015/03/22/45334/
第3回⇒http://wpb.shueisha.co.jp/2015/03/23/45488/)
■韓国と台湾からもスター候補が!
日本ハムは野手ふたり、中継ぎ投手ひとりを獲得。なかでも、左打ちのハーミッダはいい買い物だ。
「広角に打てる技術はキャンプから目を引きましたが、対外試合に入ると長打を連発。変化球にも対応でき、現状では今年の新外国人でNo.1の要注意打者です」(パ・リーグ某球団スコアラー)
一方、もうひとりの野手レアードは、オープン戦に入ったあたりからチームメイトをしきりにビデオ撮影するようになったという。「早期帰国を想定して、早くも思い出づくりかも(笑)」(スポーツ紙・日本ハム担当記者)
ロッテは昨季途中に入団した“キューバの主砲”デスパイネの引き留めに成功し「彼の残留が一番の補強」(伊東監督)と言わしめたが…。というか内実は、彼の年俸が7千万円から2億5千万円にハネ上がったせいで、他に使える補強資金がかなり限られてしまったというのが本音のようだ。
ただ、イ・デウンは掘り出し物だ。2007年に韓国の高校を卒業後、国内プロ球団を経ずにカブスと契約。メジャー昇格は果たせなかったが、マイナー通算40勝の実績を持つ右腕である。
「来日時は韓流スターばりのルックスだけが話題でしたが、150キロの角度ある直球に加えて変化球もいい。安定感にはまだ疑問符がつくもののハマれば10勝以上も期待できます。球団は女性ファンを当て込んで、早くも“デウンさまグッズ”を販売しています」(スポーツ紙・ロッテ担当記者)
最後は、一挙に5人を獲得したのに全然話題にならない西武。近年はロクな外国人投手がいなかったが、今年は台湾通の渡辺久信SD(シニアデイレクター)が、台湾アマ球界の期待の星、郭俊麟(かくしゅんりん)を連れてきた。
「プロ歴こそありませんが、国際大会の経験は多い。4年契約というところに西武の本気度を感じます」(パ・リーグ某球団スカウト)
西武の郭といえば、黄金時代に活躍した“オリエント・エクスプレス”こと郭泰源(かくたいげん)を思い出すファンも多いはず。渡辺SDの投手を見る目には球界でも定評があるだけに期待できそうだ。
(写真/小池義弘)
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2015年3月22日、韓国・聯合ニュースは、元駐韓米大使で米ジョンズ・ホプキンス大学高等国際関係大学院(SAIS)米韓研究所所長のスティーブン・ボズワースが21日(現地時間)、日本の歴史認識と慰安婦問題に関連し、「過去に回帰してはならない」と述べ、過去の歴史を反省し、謝罪したドイツの先例に従うよう忠告したと伝えた。
【その他の写真】
ボズワース氏は21日、ワシントンのSAIS米韓研究所で、聯合ニュースのインタビューに対し、「日本はここ数年間、間違った方向に進んでいる」と述べた。ボズワース氏は「第二次世界大戦後のドイツと日本では、過去の歴史問題処理の方法が違っていた」とし、「ドイツ政府は素直に謝罪したため、過去の問題は欧州諸国との関係で懸案となることはなかった。日本も(韓国など近隣諸国との関係で)懸案事項を取り除くには、ドイツの方法を目標にすべきだ」と強調したという。
この報道に、韓国のネットユーザーから多くの意見が寄せられている。
「こんな発言は意味がない。安倍の米上下議会演説が受け入れられたことがすべてを物語っている」
「歴史は金で買うことはできない」
「正しい発言だが、今の日本を作ったのは米国じゃないか」
「私たちが最も感謝すべきは日本の右翼だ。韓国を近代化させ、朝鮮時代の支配層の抑圧から庶民を解放した。韓国を最も大切に扱ったのも日本の右翼だ。日本の右翼を良く思わない人もいるが、考えの浅い意見だ。日本の右翼を最も尊敬する必要がある。表面上は敵対的に見えるが、韓国に多くの神経を使って考えてくれている。安倍もそうだ」
「私たちが意味もなく『過去の歴史』を解決しようとしていると思うのか?私たちの今の歴史は『断片』となっている。過去の歴史を解決しなければならない。日本よ!」
「日本が過去を無視して、昔の侵略を正当化し、世界に向けて挑戦しようとするなら、韓国にとって今が好機だ。多くの国が団結して、日本を攻撃することになる」
「空虚感あるのみ」
「日本が謝罪しないのは、文化、哲学、芸術などの多様な分野でドイツのように自信を持っていないからなのか、それとも東洋的考えから謝罪は相手にひれ伏すことだと考えているからなのか」
「周辺諸国には日本の謝罪を受け入れる準備ができているか分からない状況もある。英仏独の関係をみると、西洋文化と東洋文化の差もあるようだ」(翻訳・編集/三田)

20年前のロータスは、現在とはかなり違う会社だった。当時はマレーシアの自動車メーカーの傘下ではなく、ゼネラルモーターズ(GM)から、「EB110」でブガッティ復活の立役者となったロマーノ・アルティオーリに売却されてまだ間もない頃だった。「エラン(2代目)」「エクセル」「カールトン」の生産を終了し、登場から既に20年が経った「エスプリ」の1車種を残すのみとなっていたロータスだが、「エリーゼ」の登場で全てが変わったのである。
1995年に誕生したエリーゼは、当時としては革新的な軽量アルミニウム製シャシーと複合素材製のボディパネルを採用し、ロータス創設者コーリン・チャップマンの精神にのっとり驚異的な軽量化を実現したモデルだ。「エリーゼ」という名前はアルティオーリの孫娘に由来しており、現在のオーナーになってからもそのまま引き継がれてきた。
エスプリは2004年モデルを最後に生産終了となったが、それから20年に渡り、エリーゼは「エキシージ」「ヨーロッパ」「2-イレブン」「340R」など、「エヴォーラ」を除くロータスが世に送り出した多くのクルマのベースとなってきた。また、このシャシーは他社にも供給され、革新的なテスラ「ロードスター」、圧倒的パフォーマンスのヘネシー「ヴェノムGT」、オペル「スピードスター」/ボグゾール「VX220」といったスポーツカーや、その他数多くのコンセプトカーやニッチなモデルがエリーゼをベースに生まれている。
そんなエリーゼの誕生20周年を記念して、ロータスは「エリーゼ 20thアニバーサリー・スペシャル・エディション」を発表した。「エリーゼS クラブレーサー」をベースにしているため、クラシックなイエロー、グリーン、ブルーなどのカラーリングはそのまま引き継がれ、車両重量は「エリーゼS」よりさらに10kg軽い914kg。マット・ブラックの鍛造ホイールと外装パーツを装備し、ボディ同色のセンターコンソールが特徴的なインテリアには、アルカンターラまたはレザーのスポーツシートにコーディネートされた色のステッチが施されている。もちろん内外装には特別モデルであることを示すデカールが貼られる。気になるお値段は、英国価格で3万9,900ポンド(約715万円)とのことだ。
エリーゼ 20thアニバーサリー・スペシャル・エディションの詳細については、プレスリリース(英語)をどうぞ。
By Noah Joseph
翻訳:日本映像翻訳アカデミー
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ロータスが「エリーゼ」の誕生20周年を記念して特別モデルを発表!
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