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前作から1年半、少女時代待望のニューシングル「Catch Me If You Can」が4月22日に発売される。
タイトル曲「Catch Me If You Can」は文字通り「私達についてこれる?」と挑発する、EDM全開で非常に中毒性の高いダンスナンバーだ。圧巻は一瞬で観る者を引き込んでしまうサビのダンス、声は”Catch Me If You Can”という台詞のリフレインのみ、という大胆な構成。
“今はその瞬間に過去になる”という全編を貫くリリックポリシーは「どんどん流れる時間の中で私達は進化し続ける」というメンバーの決意表明でもある。 そして欧米日韓屈指の気鋭により完成したこの楽曲とサウンドは、間違いなく世界最先端の域である。
ミュージックビデオのテーマは“少女時代は観る音楽である”の再証明。「世界中にこのダンスを見せたい」という一心で敢えて全編野外ロケを敢行。およそダンスの似合わないロケーションで、彼女たちの身体能力の極限までを駆使したエナジー溢れる超絶ダンスは必見。
カップリングの「Girls」は一転して秀逸なメロディーのミディアムバラード。揺れ動きながらだんだん自立していく女性が、この先自分の行く道を選択する、静かな決意の歌。今年もまた少女時代の名曲バラードが誕生した。
パッケージは2種。完全限定プレスの特殊梱包袋入りオールブラック・スペシャルパッケージ盤と通常盤だが、通常盤の初回生産分のみ、特製透明フィルムを動かすことででCGの様な特殊効果が出現する特殊仕様となる。
加えて、少女時代初の試みとしてピクチャーレーベルの12インチアナログレコードを発売。こちらも初回限定で数に限りがあるので予約を急ぎたい。
今までにない特殊な発売形態も含め、少女時代の圧倒的なインパクトを改めて示す超強力盤!!
少女時代 New Single「Catch Me If You Can」
2015.4.22(水)発売
○完全限定プレス スペシャルパッケージ(CD+DVD) UPCH-89198
仕様:特殊包装袋入りスペシャルパッケージ 24Pブックレット オールブラックCDケース
価格:¥2,480(税込) / ¥2,296(税抜)
CD収録内容:
1.Catch Me If You Can 2.Girls 3.Catch Me If You Can(without vocal tracks)
DVD収録内容:
「Catch Me If You Can」 Music Video
○通常盤 / 初回限定仕様(CD+DVD)UPCH-80397
仕様:特殊フィルム付ジャケット 8Pブックレット
価格:¥1,680(税込) / ¥1,556(税抜)
CD収録内容:1.Catch Me If You Can 2.Girls
DVD収録内容:「Catch Me If You Can」 Music Video
※特殊フィルム付ジャケットは、初回生産分のみとなります。…

ボクシングの畑中ジムは23日、軽量級のホープ、19歳の田中恒成が、5月30日に愛知県小牧市スポーツ公園総合体育館で、世界ボクシング機構(WBO)ミニマム級王座決定戦を、フリアン・イエドラス(メキシコ)と行うと発表した。井上尚弥(大橋)の6戦目を抜いて、日本選手最速となるプロ5戦目での世界王座が懸かる。田中は同級2位、イエドラスは同級1位。
中京大1年の田中は「今まで遠くにあると思っていた目標が目の前にある。自分の力を出し切って必ず世界チャンピオンになる」と意気込んだ。インターハイなどを制して、2013年11月にプロデビューした。

アキコーポレーションは、スポーツサイクルの大運動会「AKI GREEN CUP Festival」を5月16日~5月17日に開催すると発表した。 2015年で20回目を迎える「AKI GREEN CUP Festival」が、今年も長野県の富士見高原スキー場で開催される。このイベントは、スポーツサイクル、トレイルランニングなどのアウトドアイベントを通じて、青少年の情操教育の一助、また家族や仲間と過ごす素晴らしさを思い起こして欲しいという思いで行われている。 20回記念大会ということで、メイン競技の耐久レースが「20回」の数字にちなみ、20時にゴールする8時間耐久レースとしてナイターを含む競技に拡大された。同時に4時間耐久も開催されるが、こちらも20時ゴールに設定。通常の耐久レースで時間設定に違いがある場合、スタート時間は同じでゴール時間が異なる場合が多いが、今回はゴール時間が同時間に設定されている。 また、富士見高原スキー場横にある国有林内を使った20km~80kmのMTBロングライドや、ステージ形式の「エンデューロ」も新たに種目に加わった。それ他、90分耐久の「エクストリームトレイルランニング」や「シクロクロスレース」なども開催される。 小中学生による耐久レース、キンダーレースなども開催。レースに参加しなくても誰でも参加して楽しめる種目が多数準備されている。エントリー費は500円~4500円。

今回調査したのは、缶詰のトリビア。缶詰は、昔は缶切りで開けていましたが、今はプルトップ缶が主流。これも今にトリビアになるのでしょうか。上位にランク・インした内容は、思わず「へぇ~」と言いたくなるものが揃っていますよ!あなたはいくつ、知っていますか?
■意外と知らない「缶詰のトリビア」ランキング
1位:1810年に缶詰が発明され缶切りは1858年に発明された。それまでの約50年間はハンマーやノミを使って開けていた
2位:発明から50年くらい缶詰の中のものがなぜ腐らないのか分からなかった。
3位:コンデンスミルクの缶詰を開けずに2時間茹でるとキャラメルクリームになる。
⇒4位以降のランキング結果はこちら!
1位にランク・インしたのは《1810年に缶詰が発明され缶切りは1858年に発明された。それまでの約50年間はハンマーやノミを使って開けていた》というトリビア。食べ物である缶詰をハンマーやノミを使って開けていたとは、今から考えると、衛生面の気になる話ではないでしょうか。2位に入ったのは、《発明から50年くらい缶詰の中のものがなぜ腐らないのか分からなかった。》。缶詰は加熱殺菌によって無菌状態としているため、理論上は腐らないそうです。これは今でも知らない方が多いのでは?3位には、《コンデンスミルクの缶詰を開けずに2時間茹でるとキャラメルクリームになる。》が入りました。茹でた後缶を開けてみると、白いコンデンスミルクが、見事に茶色のキャラメルクリームになっています。パンなどにつけて食べると美味しそうですね。他にも、5位には《ツナ缶=マグロ缶ではなく世界の主流はカツオである。》というトリビアが。スーパーでツナ缶の原材料を見てみると、マグロのものと、カツオのものがありますので、一度チェックしてみてはいかがでしょうか。
缶詰がなぜ腐らないかわからないまま作られていたという時代があったというほど、発明当時は世界中で欠かせないモノとなるとは想像し得なかったでしょうね。
調査方法:アイブリッジ(株)提供の「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
調査期間:2015年1月19日~2015年2月2日
有効回答者数:500名(男性:250名 女性:250名)
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「桜前線」が南九州から北上を始めた。花見の季節だ。大勢で繰りだし、酒盛りをするグループも多い。多少なら破目を外しても、咎めるのは「無粋」というもの――。しかし桜を目当てに日本に旅する中国人観光客の「乱痴気」ぶりはあまりにも度をこしていて、日本人を困らせているらしい。中国メディアの環球網が20日付でこんな報道をした。
環球網は、日本の週刊誌「週刊ポスト」などの記事を引用した。桜の名所に押しかける中国人のマナーがあまりにもひどく、関係者が困り果てていると紹介。具体的には「(座り込み禁止の場所に)かまわず座り込む」、「木の枝を揺らして花びらを散らせる」、「ごみを捨てちらかす」、「たこ焼き店が店の前に椅子とテーブルを置いていたところ、店の物を買わない中国人が居座って、自分が持ってきた酒を飲み弁当を食べて、大騒ぎを続けた」などの行状を挙げた。
ある桜の名所では、昨年(2014年)も多くの中国人観光客が訪れ、さまざまな問題を起こした。中国人観光客が増えたのは、中国の雑誌で紹介されたことがきっかけとみられるという。商店主のひとりは「今年もまた(中国の)雑誌で紹介された。昨年より中国人観光客がもっと増えるかもしれない。いったいどうすればよいか分からない」と嘆いたという。
中国では2000年を過ぎると、自国内の観光地における「客のマナーの悪さ」を批判する記事が増えた。2010を過ぎると「国外における中国人観光客の問題行為」を伝える報道が増えた。問題意識があるからこそ、メディアも繰り返し取り上げると考えられ、インターネットで「批判意見」を披露する人も多い。
2014年には習近平国家主席が訪問先のモルジブで、「わが国国民が海外に出かけた際に、もっとマナーを守るように教育しなければ、ダメだ。ミネラルウオータを飲んだあと、ボトルを投げ捨てるようじゃいかん。人様のサンゴ礁を荒してはダメだ」などと発言。国家のトップもが、海外における自国民の“行状”を憂慮する発言をした。
平均的な常識を身に着けた人が多い日本人に比べ、中国では各人の「民度の格差」が大きいために、マナーの問題が発生しやすいとの指摘もある。(編集担当:如月隼人)(写真は環球網が掲載した上記記事のページのキャプチャー)
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