社会そのほか速
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AKB48の渡辺麻友が、4月14日からスタートする稲森いずみとのW主演ドラマ『戦う!書店ガール』(毎週火曜 後10:00 関西テレビ・フジテレビ系)の主題歌を担当することが21日、わかった。渡辺が自身の主演ドラマの主題歌を担当するのは、2012年2月のソロデビュー曲以来3年ぶりとなる。
【写真】老舗書店の店員を演じるまゆゆ
タイトルは「出逢いの続き」。作詞はAKB48総合プロデューサーの秋元康氏、作曲は今月専門学校を卒業したばかりで、本作が作家デビュー作となる松本サトシ氏が担当した。これまでの王道アイドル路線とは異なり、恋愛をテーマにした少し大人びた歌詞、心を打つ切ないメロディーの楽曲に仕上がった。
まゆゆは「初めて聴いた瞬間、ビビッと感じました! それぐらいとてもいい曲で、一瞬で気に入ってしまいました」と大喜び。「レコーディング中も歌っていて新鮮で、とても楽しかったですし、自分が出演するドラマの主題歌ということもあり、いつも以上に気合が入りました。皆さんに聴いていただける日が待ち遠しいです」と心待ちにする。
同曲は、24日放送の『めざましテレビ』(前5:25~ フジテレビ系)で初公開。発売日は未定だが、今後、ソロシングルとして発売される予定。
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2015年3月21日、韓国・ソウル新聞は、チェ・ギョンファン経済副首相兼企画財政部長官が昨年7月の就任後に打ち出した各種経済活性化対策の成果が現れていないと報じた。
【その他の写真】
報道は、今年に入って生産、消費、投資、雇用などの主要経済指標が、好転するどころか以前より悪化していると指摘。政府が推し進める「第2の中東ブーム」に向けて、中東での建設・プラントプロジェクトに投資する企業に5兆ウォン(約5400億円)を支援するとの政策を打ち出したが、その翌日の20日には10兆ウォン(約1兆1000億円)の追加景気刺激策を発表している。経済状況が差し迫っていることの表れだとみられる。
この報道に、韓国のネットユーザーから多くの意見が寄せられている。以下はその一部。
「朴大統領を弾劾しろ」
「本当に、まともなことが一つもない」
「もう、何もしないでください。それが一番良い」
「予算は多いけど、盗人も多いからね」
「5兆、10兆?この金はどこにいくんだ?」
「歩く爆弾政府」
「韓国経済崩壊だ」
「われわれも『苦難の行軍』(※北朝鮮の経済危機克服スローガン)をしないといけないのか」
「庶民だけ、どんどん崖っぷちに追いやられる現実」
「国民の意識が変わらなければ、何年経っても韓国は変わらない」
「政権が変わらないと問題は解決されない」(翻訳・編集/三田)


オモコロのアインツワッパです。いや~、花粉症で死にそうです。
目はかゆいわ、鼻水は止まらないわ、くしゃみし過ぎて隣の家から(ときめかないほうの)壁ドンされるわで散々ですよ……。僕とおなじように花粉症に悩まされている方は多いのではないでしょうか?
そんな花粉症の人にとって、この時期マスクはマストアイテムになるわけですが、ところでみなさん、若い女性の間で流行っている「デコマスク」をご存知でしょうか?
女子に人気の「デコマスク」って?
昔は花粉や風邪を防ぐための道具でしかなかったマスクが、いまや若い女性の間でファッションアイテムとなっているのです…!

シールでデコるんですね。なるほど。小学校のころランドセルをシールまみれにしていた僕としては興味津々の文化です。僕もデコってみたい…!
ということで、今回は女子に負けじとオシャレでかわいいデコマスクを作ってみました。
マジでお気に入りのデコマスクから、すぐに燃やしたいデコマスクまで紹介したいと思います!!
1. ラインストーン ✕ マスクまずはシンプルにいきましょう。
ネイル用のラインストーンでデコマスクに挑戦します。材料はこちら!

このラインストーンを素早くつけるためには、吸着樹脂のついた専用のスティックを使います。

「すごぉい……! なんでくっつくの!? 信じらんなぁ~い!」
ついおねえ口調になってしまいました。女子の文化に触れたことで「女子力」が高まったのかもしれません。

布用の接着剤をマスクに塗り、ラインストーンをくっつけていきます。
……コレ、つまらないと思ってたけど意外と楽しい!
3時間ぶっ通しで作業し……ようやく完成!

ラインストーンマスク
ポイント
・ピンクのストーンを基調にし、キュートさをアピール!
・上下にパールをあしらい、可愛い中にもアダルトな雰囲気を演出!
・中央に配置された「A」は「ありがとう」の A!
つけ心地は?

「くっさぁあぁぁぁああ~~~~!!!!!!」
顔に近づけた瞬間、接着剤のシンナー臭が鼻いっぱいに広がります(慣れるとちょっと気持ちよくなります!)。


「これ普通にかっこ良くないですか!?」
息の通り道がないので窒息しそうだが、デコりの楽しさを教えてくれたこの作品は特別な存在。装着後も処分せずしばらく窓辺に飾りたいと思います。
では、この調子で次のデコマスクにいってみましょう!
2. ミニ四駆 ✕ マスク男という生き物は、ミニ四駆で育てられたと言っても過言ではありませんよね?
ということで、ミニ四駆のパーツでマスクを男らしくデコってしまいましょう。…

歌手のさだまさしが、4月26日スタートの佐藤健主演ドラマ『天皇の料理番』(TBS系 毎週日曜21:00~21:54)で、17年ぶりに連続ドラマ主題歌を書き下ろしたことが20日、明らかに案った。
これまで、『北の国から』『オレゴンから愛』など数々の名作ドラマの主題歌を手掛けてきたさだまさし。42年におよぶ音楽活動で、連続ドラマとして10作品、単発ドラマには4作品を書き下ろしたが、今回の連続ドラマへの楽曲書き下ろしは、98年以来、17年ぶり。TBSの連続ドラマへの書き下ろしは、87年の『親子万才』以来、28年ぶりとなる。
TBSテレビ60周年特別企画として放送される『天皇の料理番』は、明治からの昭和の激動期、料理に夢を見た主人公と、彼を支え続けた人間の、究極の愛の物語。昨年9月にオファーを受けたさだは、そのストーリと番組プロデューサーの熱意に、快諾したという。そして、物語を知っていたさだは、タイトルを「夢見る人」とし、ヴァイオリンを中心としたオーケストラの生音で制作。壮大なバラードが完成した。
さだは、新しい楽曲を依頼された時「新しい自分を表現するべきか、今までの自分らしさを深く掘りさげるべきか」と悩むそうだが、今回は石丸彰彦プロデューサーの「”主人公を支えた女性”の視線で歌えないか」の一言で迷いが消えたという。そして、「『夢見る人』という歌は、”人を支え続ける”人への応援歌です。愛すればこそ、その人の夢をかなえたいというのは、本当に深く純粋な”愛”。誰かのために頑張る人へ、そしてその人に応えるために懸命に夢を走る人へささげたいと思います」と歌に込めた思いを明かす。
石丸プロデューサーは「時代を超えるノスタルジーと、人の温かさを描けるのは、さだまさしさんしかいない」と起用理由を明かし、「くじけそうになる主人公の心を支える、人のあたたかさ、包み込むような愛情と時代感を、楽曲で表現してほしいとリクエストしました」と説明。「愛と夢、そして時代を感じさせてくれる素晴らしい主題歌に仕上げていただき、感謝しています」と話している。
なお、同ドラマには、TBS連ドラ初主演の佐藤健に加え、黒木華、桐谷健太、高岡早紀、美保純、杉本哲太、鈴木亮平、伊藤英明、武田鉄矢、小林薫ら豪華出演陣が出演する。

歌舞伎俳優の片岡愛之助が20日、東京都内で行われた、BS日テレの新番組「片岡愛之助の解明!歴史捜査」の取材会に出席した。
番組は、毎回、日本史の謎を一つ取り上げ、現場検証、捜査ロケVTR、専門家からの事情聴取(トーク)を基に、 “捜査班チーフ”の愛之助と“捜査員”が推理し、謎の真相に迫る。
今回“レギュラー番組の初司会”に挑戦する愛之助は「そう聞くとちょっと緊張してきましたが、専門家の方がおっしゃりたいことを大切にしながらも、視聴者を代表する気持ちで質問を投げ掛けていきたい」とコメントした。
愛之助は「幸いにして、これは生放送でないので、僕が相手に何を聞こうとどんどん(編集で)カットしてくれるので」と笑顔を見せ、番組については「私、片岡愛之助が送る“歴史捜査”ですからそんなに難しいことはございません。あまり堅苦しくならずに気楽に見ていただけたら」とアピールした。
また、気になる歴史上の人物として「舞台で演じたこともある前田慶次。彼は漫画や小説になったりと非常に人気だけど、実は確たる資料が何も残っていないので面白い」と語った。
番組はBS日テレで4月9日午後7時52分から2時間スペシャルで放送。