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英国ロンドンの学生がデザインしたというこの蛇口は、節水できるうえ、ひねった瞬間出てくる水が美しい幾何学模様を描くように設計されている。
この蛇口は小さな水流を複雑に交差させ、網目状の、まるで繊細なクリスタルグラスのような模様をかもし出す。蛇口のヘッドはシンプルで、ほんの少しだけカーブしている為、よりいっそう洗練されたように見える。
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優雅な美しさに加え、節水もできる。この蛇口をデザインしたロンドン・ロイヤル・カレッジの美大生であるシミン・キュウ氏は、従来の蛇口より最大15パーセント節水できるよう設計したという。珍しくて発想豊かなデザインと、その環境への配慮により、このアイテムは「主流」になること間違いなしである。
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via:mymodernmet・原文翻訳:melondeau
【蛇口をひねるとそこはアート。優雅な模様を描きながら水が流れ、節水もできる蛇口】を全て見る

大相撲春場所14日目(21日・大阪市ボディメーカーコロシアム)横綱白鵬が1敗、新関脇照ノ富士は2敗を守って賜杯争いが2人に絞られた。
千秋楽で白鵬が横綱日馬富士に勝つか、照ノ富士が大関豪栄道に敗れると、白鵬の6場所連続34度目の優勝が決まる。初優勝を狙う照ノ富士が勝った上で白鵬が敗れた場合は2人の決定戦にもつれ込む。
白鵬は大関稀勢の里を注文相撲で突き落とし、照ノ富士は逸ノ城を先場所に続く水入りの熱戦で寄り切った。日馬富士は大関琴奨菊に寄り切られて4敗目。豪栄道は豊ノ島を退け、琴奨菊とともに勝ち越した。
十両は富士東が2敗を堅持して優勝を決めた。

俺は火が点けられない

こんにちは、そうじゃねえだろのシャラップです。
みなさんは怖いものはあるでしょうか?高いところだったり、狭いところだったり、暗いところだったり、色々な恐怖症はあると思います。
俺にも恐怖症があります。それが何かというと、「点火」です。
火を点ける事に異常に恐怖を覚えます。異常に恐怖を覚えるというか、そもそも火を平気で点けられる人の方が俺は異常だと思っています。サイコパスです。あなたはサイコパスです。あなたの答えは「その子の葬式でまたその人に会えるから」です。
だってどう考えても、火を点けるなんて怖すぎませんか?死にますよ、マジで。100歩譲って死ぬとしても、出来るだけ楽に死にたいじゃないですか。その点焼死なんて一番嫌ですよ。焼かれて死ぬんですよ?死んだらどうせ焼かれるのに。
そんなこんなで、今まで点火をせずに生きてきた人生でした。点火せずとも人間は23年間生きてこれる訳です。そういう事を言うと、毎回この質疑応答の流れになります。
「あれ?タバコ吸わないんだ?」
吸いません。吸わない理由は色々あれど、ライターを使わなければいけないので吸いません。
「え、自炊は?」
1000000000歩譲って、ガスコンロなら点けれなくもないんですが(火が動かないから)、基本的に火を使うものはしないですね。19、20歳の頃の俺の家の飯はほぼ全部一緒に住んでた相方の仁木に作ってもらったものです。
ちなみにカップ麺を作れるようになったのは17歳(ポットは火を使うものだと思っていた)、米を炊けるようになったのは19歳(炊飯器は火を使うものだと思っていた)です。
「あれ、カラオケでバイトしてなかった?料理は?」
カラオケの料理って基本的にレンジで出来たりするものが多いので。あと電気コンロです。ガスコンロなら辞退してました。
「友達と花火で遊んだりしなかった?」
しませんでした。マジで花火はヤンキーがやるものだと思ってたので。
「学校で理科の実験とかでアルコールランプ使わなかった?」
授業の最初に、「火が怖い人?」と先生に聞かれ、全員が手を挙げるものだと思って最前列の俺はすぐ手を挙げたんですが、結果的に手を挙げたのが俺だけだった事と、手を挙げるスピードが速すぎた事から「この子には本当にやらせちゃいけないんじゃないか」みたいな協議が先生たちの間であったらしくて、免除になりました。
「でもその実験の場にはいたでしょ?」
アルコールランプは使わずとも実験には参加してたんですが、網にろうを塗ってそれに火を点けて燃え方を見るという実験の時に、俺はろうを塗るだけの係に任命されたんですが、火を点けた瞬間に俺の班だけでかい炎が上がって教室がパニックになり、そこから全体的に実験免除になりました。…

DeNAは先発入りが決まっている山口が6回を投げて6安打されながらも1失点と粘った。ロペスが二回に二塁打して先制の足場を築くと八回には2点二塁打を放った。西武は岸が2回1失点で降板し、開幕に向けて不安を残した。

高級自動車メーカーは近年、ポルシェ「カイエン」に対抗するクロスオーバーを続々と発表している。マセラティ初のSUVとなる「レヴァンテ」もその1台で、来年早々に登場予定だ。だが、同社はポルシェ「マカン」のライバルとなり得るコンパクトSUVの開発について、その可能性を否定した。
マセラティとアルファ ロメオの2ブランドでトップを務めるハラルド・ウェスター氏は、「SUVのラインアップにコンパクトSUVを投入すれば、同じフィアット クライスラー オートモーティブ(FCA)傘下のアルファ ロメオが2016年に発表を予定しているコンパクトSUVと競合することになり、同社の利益を侵害しかねない」とメディアからのインタビューに答えている。
さらにウェスター氏は、「我々は非常に複雑なマルチブランド・グループであり、全てのブランドが全ての車種を少量ずつ生産するのはうまい方法ではない。この業界において、独断で”ノー”と言うことはご法度だが、マセラティはレヴァンテより小さいサイズのSUVは作るべきではないというのが私の個人的な意見だ」と述べた。同氏は、マセラティとアルファ ロメオのCEOでFCAの最高技術責任者でもあるだけに、この意見が今後のグループの方向性に大いに影響するのは間違いない。
その一方でフォルクスワーゲン・グループは、傘下ブランド同士の競合を回避する考えはないようだ。例えば、同グループに属するポルシェのカイエンに対抗して、ベントレーは初のSUV「Bentayga(ベンタイガ)」を準備中で、またマカンをターゲットにする小型SUVも検討しているようだ。これは言うまでもなく、同じくグループ傘下のフォルクスワーゲン、アウディ、そして将来的にはランボルギーニまでもが販売する同クラスや価格帯のSUVに関しても、競合を辞さないという方針を示しているのだろう。FCAとフォルクスワーゲン・グループというヨーロッパの2大自動車メーカーのアプローチの違いが明確になった格好だ。
レヴァンテは、デトロイトで開催される北米国際自動車ショー 2016でデビュー予定となっているので、どうぞお楽しみに。
By Noah Joseph
翻訳:日本映像翻訳アカデミー
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【レポート】マセラティCEO、ポルシェ「マカン」と競合するコンパクトSUV投入の可能性を否定
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