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【モデルプレス】顔の全面整形を行ったことで話題の、強め黒肌ギャルユニット「Black Diamond(ブラックダイヤモンド)」所属メンバーのはるたむが、新たなタトゥーをいれた事を明かした。
【さらに写真を見る】はるたむが入れた、新たなタトゥーデザイン/顔の全面整形後のはるたむは?
18日、自身のInstagramを更新したはるたむ。
「久々に増やした」というコメントとともに、二の腕に新たなクラウンのタトゥーを入れたことを報告。「やらないで後悔はやだ」と持論を展開し、背中にウィングのデザインのタトゥーが既にいっていることもあり「1ついれたら何個でも一緒ね」とタグ付きで心境を語っている。
◆「全身整形」計画
2月19日には鼻、あご、涙袋、口など顔全面にヒアルロン酸やボトックス注射を施す整形手術に挑んだことを告白し、話題を集めたはるたむ。これまでも「整形しないでブスなら整形して美しいほうがいいに決まってる」と自身の想いを明かし「理想はBarbie人形」と語っていた。
また、5日には「全身整形と目標体重達成にピアス15こ復活させてタトゥー全部完成させる!」と2015年のさらなる改造計画を明かしており、目標達成に向け、着々と歩みだしているようだ。(modelpress編集部)
■Black Diamond(ブラックダイヤモンド)
近年めっきり減少してしまった“強め黒肌ギャル”のブームを再燃させるべく、2012年7月に結成されたギャルサークル。全国47都道府県から総勢150名以上の黒ギャルが所属。2013年9月にはオリジナルソング「AVANT GYARUDE(アバンギャルド)」を欧米を中心とした世界122ヶ国で配信し、CDシングル化も実現。2014年4月4日に2ndシングル「CRAZY TRIBE feat.HAYATO/PERSONA」を発売した。
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○大阪桐蔭(大阪)8−0東海大菅生(東京)●(21日)
試合の流れを引き寄せる打球が、左翼手の頭上を越えた。2点リードの三回無死二塁。フルカウントから、高めに浮いたスライダーをとらえて適時三塁打を放った大阪桐蔭の藤井。「真っすぐが来るかなと思ったが、うまく対応できた」とうれしそうだ。
さらに1死三塁から原田が中越え三塁打、吉沢が左翼線二塁打で続く。打ち急がず、ボール先行の有利なカウントから直球を狙い「ストライクを取りにくる真っすぐが甘かった」と口をそろえた。
四回にも二塁打2本などで加点し、東海大菅生の好投手・勝俣を早々と降ろした。「低めのスライダーを振ってもらえなかった」と勝俣。落差の大きいスライダーを武器とする相手エースを徹底して研究し、持ち前の破壊力を見せつけた。
昨夏優勝メンバーの藤井は「打席の中で変に落ち着いていた。甲子園を経験している自分たちが引っ張っていけたら」と言う。一方で自身初の大舞台に臨む2年生の永広が長打2本を放つなど、新戦力の成長も著しい。
昨秋の東京大会覇者を圧倒してなお、西谷監督は「四死球に乗じて得点したが、打ち勝ったわけではない。もう少し的を絞っていかないと」と打線に注文をつけた。史上5校目の「夏春連覇」への挑戦は、まだ始まったばかりと言いたげだ。【野村和史】

ドラマ『ウロボロス』の最終回が放送され、ツイッターで「久々に号泣! このドラマは涙腺のツボでした!」、「これ泣かないやついんの?」とつぶやかれるほど感動を呼んでいる。他にも「オムライスが食べたい」、「魔王を思い出した」など意外な反響が起きており、その余波は山田優のInstagramにも届いた。
ドラマ『ウロボロス~この愛こそ、正義。』(TBS系)が3月20日に最終回を迎えた。一度は別れる展開となった生田斗真演じる龍崎イクオと小栗旬演じる段野竜哉だったが、やはり“2頭の龍のウロボロス”として運命をたどる結末となった。
視聴者からのつぶやきも「今まで見てきたドラマの中で1番面白いドラマだった。 最終回泣いたし」、「めっちゃ泣いた。期待を上回るドラマだった」と好評が多く、『金曜ドラマ「ウロボロス」(ouroboros2015)ツイッター』にも「色々と考えさせられるドラマで、一話一話本当に素敵でした。毎回毎回感激させられ、このドラマに出会えた事をとても嬉しく思います」、「最初から最後まで愛溢れるドラマだった…一番好きなドラマだと胸を張って言えます!」と熱いコメントが寄せられている。
中には「ウロボロスと魔王はやっぱりガブるよねー。 最後も一緒…」と指摘するつぶやきもあるが、「(私もそう思ったけど…)でも最後は期待以上の展開で凄く良かった。残念な終わり方をするドラマが多い中、久しぶりに満足したドラマでした」という主旨の感想もあった。
本ドラマでは“まほろば”での回想シーンや刑事行きつけの喫茶店でもオムライスが度々登場する。最終回ではムロツヨシ演じる深町武もオムライスを食べるなど、さらにその場面が多く「オムライスが無性に食べたくなりました」、「明日のお昼は思いっきりオムライス作ってやる事に決めた」という現象も起きている。
なにかと反響の多い『ウロボロス』だが、小栗の妻である山田優がその日に更新した『山田優 yu_yamada_ Instagram』にも「最終回観ました! ご主人最高ですね!」、「旬くんの演技にはいつも引き込まれます」、「感動しました。旦那さんの演技最高です」などのコメントが届いた。山田優も嬉しくなって、きっとオムライスを作ったはずだ。
※画像の1枚目は『twitter.com/ouroboros2015』のスクリーンショット、2枚目は『山田優 yu_yamada_ Instagram』より。
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

中国L初セレソンのD・タルデッリら負傷…ブラジル、ガブリエルら3選手を追加招集
ブラジルサッカー連盟は20日、今月欧州で行われる国際親善試合のフランス戦(26日)とチリ戦(29日)に向けて、FWルイス・アドリアーノ(シャフタール)とDFジウ(コリンチャンス)、DFガブリエル・パウリスタ(アーセナル)の3選手を追加招集すると発表した。
チームは敗退となったが、L・アドリアーノは欧州CL決勝トーナメント1回戦終了時点でFWリオネル・メッシやFWクリスティアーノ・ロナウドらを抑えて、得点ランキングトップの9得点を記録。1月にアーセナルに加入したガブリエルは初招集され、ジウは約半年ぶりの招集となった。
一方で、中国リーグから初のセレソン招集となったFWジエゴ・タルデッリ(山東魯能)、パリSGのDFマルキーニョスとDFダビド・ルイスの3選手が負傷のため、メンバーから外れることとなった。
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3月21日、プロ棋士と将棋ソフトによる5対5の団体戦「将棋電王戦FINAL」の第2局・永瀬拓矢六段対Seleneの対局が行われ、Seleneがプログラム上の問題で「角成らず」を認識できず反則負けになるという異例の結末を迎えました。
将棋は一進一退の攻防が続きましたが、終盤、永瀬六段が王手で「2七角不成」という手を指したことで解説陣やニコニコ生放送の視聴者から大きなどよめきが。成ることで明らかに駒が強力になる「飛車・角・歩」は、「打ち歩詰め」という反則を避けたいというごく一部の例外を除き、実戦ではまず登場しない異例の手。そのためSeleneにはこの3駒の「成らず」がプログラムされておらず、別の指し手を入力してしまったため、「王手放置」で反則負けと判断したとのことです。
コンピュータ将棋ソフトは無駄な手を読むことを省略することでより深く手を読めるため、一部の駒の「成らず」を認識する機能を搭載しないソフトもあるそうです。永瀬六段はこの問題を事前の研究段階で認識しており、この手を指した直後に「角不成りを認識できないと思います」「放っておくと投了するのでは」と指摘。ただし、「勝敗に直結するので本番では修正されているかもと思っていた」ためこの局面で選択したとのこと。普通に指した場合でも永瀬六段の勝ちは有力だという局面で、終局後には大盤解説会場で詰みへの読み筋なども披露しました。